\990296→\986693(-\3603)

研修から帰宅後、相場を見たらBTCが38.7万程だった。
最近の37万~39万の値動き幅と売り有利の相場を鑑みて、
RSIが上に抜けた(=買われ過ぎ)瞬間ショ-トに入ったが、
何故かその後も騰がり続け、デッドラインと決めた39万に達した。
私は涙を呑んで損切りしたが、今再び値が下がりだしている。
今回負けた理由は何だろうか。心が折れそうだ。

教訓#6
「予測と反対に値が動いた後、強く戻すパターンもある」

 

2018/12/13追記

負けた理由が判明しました。情報ありがとうございます!

RSIの正しい使い方(2018/12/12、投資(投機)家のトレード手法様)

情報収集中、随時更新します。

 

好材料

「仮想通貨の今後予測される動きは?2019年、その先はどうなる…?」

(2018/12/6、CoinChoice様)

・Bakkt(バックト)(2019/01/24)
・ビットコインETF(2019/02/27)
・ナスダックのビットコイン先物取引(2019年第1四半期中?)
※情報収集中だが、2018年内には好材料ないっぽい?

悪材料
・BTCの相場下落によるマイナーの撤退、減少
・「2014年から活動を停止していたウォレットが静寂を破り66233BTCを送金
(2018/12/08、CryptoTimes様)→大量カラ売りの予兆の可能性あり?

\1020652→\990296(-\30356)

静観に徹しきれず、取引を行った結果……
初めて負けた。私も養分の一人だったようだ。
心の傷は浅くないが、落ち込んでばかりはいられない。
同じ失敗を繰り返さない為、負けた原因を考える。

・好材料なし、悪材料多し、ほぼ最高値の時点でロング
→冷静に考えれば、年内は好材料なし、悪材料多しの状態。
 その上、既に値が上がっている状態であれば、
 少なくとも急騰より急落の可能性の方が高かった。

・損切りの遅れ
→損切り額を決めていなかった為、(自身の予測が当たる事を前提としていた為)
 反発するだろうと思い放置していたら反発せず余計に資金を失った。
 注文後、予測と反対に値が動いた場合の損切り額を予め決めておく。

改めて振り返ってみると、論理的な状況判断をしていなかったと思う。
普通に、冷静に考えたらこうする、というのが出来ていなかった。
情報も大事だが、まずは経験を積み、論理的に正しい取引を
素早く、自然にできるようにするのが目標かもしれない。
今度こそ静観に徹し、チャートの見方や相場感覚を養おうと思う。

教訓#5
「注文後、予測と反対に値が動いた場合の損切り額を予め決める」
 

\1006660→\1020652(+\13992)

昨日の午後8時過ぎから午前2時にかけてBTCが急騰し、一時的に40万を越えた。

値動きには乗り遅れたが、なんとか含み損を取り戻すことができた。

明日11日は、ビットフライヤーのメンテナンス(12月11日(火)午前1時~6時)、
某有名トレーダーの意味深ツイート等、何か起こりそうな日になっている。

また、「2014年から活動を停止していたウォレットが静寂を破り66233BTCを送金

(2018/12/08、CryptoTimes様)という記事も出てきている。

私は現在ノーポジなので、様子見に徹しようと思う。手を出したらきっと焼かれる。

 

教訓#0

「(特になし)」

\999624→\1006660(+\7036)

今日の午前6時半から8時にかけて、BTC相場に再び変動があった。(37.5万→36.5万→39万)

初めてAirFX(x2.5)をやってみたが、普通に負けそうで気が気ではない。

明日は公務員の方のボーナス支給日だが、それだけで騰がるとも思えない。

相場がどうなるか、期待と不安が混じる。

 

教訓#0

「(特になし)」