オムライスのパターンとして、
フライパンで焼いているオムレツの上にごはんを載せて巻き上げるものと、
ごはんの上にプレーンオムレツを置いてナイフなどで切れ目を入れて広げるもの、
とあります。
私は、前者の方がよりおいしくできるような気がします。
とろとろの卵とごはんが触れ合いますから。
ただし、店のパフォーマンスとしたら後者ですね。
とろとろの卵がオムレツの中から現れて、食欲をそそります。
そんなワケで、今日はオムレツを(オムライスではない)

・トマトを粗いみじん切りにしておきます。
・プレーンオムレツを作ります。(詳細は写真をクリック)
プレーンオムレツの作り方はたいていこんなものです。
多少の違いはありますが。
私は返すときにはいきなり向こう側からとんとんといきます。
・プレーンオムレツを皿にとり、箸で真ん中に切れ目をいれます。
(もちろんナイフで構わない)
・切れ目を広げたら、そこにトマトを載せ、バジルをあしらって完成。
今日のレシピは手抜きです。
卵を返すタイミングは、
フライパンの中で卵を混ぜているときに、どろっとしてきて、
フライパンに卵がさっと広がらなくなったときです。
このときにすぐに次の行動に移りましょう。
あと、返す段になったら、火からはずして構いません。
プロのようにさっと出来ないわれわれ素人は、
巻くだけで時間がかかりますから、
余熱で十分火が入ります。
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フライパンで焼いているオムレツの上にごはんを載せて巻き上げるものと、
ごはんの上にプレーンオムレツを置いてナイフなどで切れ目を入れて広げるもの、
とあります。
私は、前者の方がよりおいしくできるような気がします。
とろとろの卵とごはんが触れ合いますから。
ただし、店のパフォーマンスとしたら後者ですね。
とろとろの卵がオムレツの中から現れて、食欲をそそります。
そんなワケで、今日はオムレツを(オムライスではない)

・トマトを粗いみじん切りにしておきます。
・プレーンオムレツを作ります。(詳細は写真をクリック)
プレーンオムレツの作り方はたいていこんなものです。
多少の違いはありますが。
私は返すときにはいきなり向こう側からとんとんといきます。
・プレーンオムレツを皿にとり、箸で真ん中に切れ目をいれます。
(もちろんナイフで構わない)
・切れ目を広げたら、そこにトマトを載せ、バジルをあしらって完成。
今日のレシピは手抜きです。
卵を返すタイミングは、
フライパンの中で卵を混ぜているときに、どろっとしてきて、
フライパンに卵がさっと広がらなくなったときです。
このときにすぐに次の行動に移りましょう。
あと、返す段になったら、火からはずして構いません。
プロのようにさっと出来ないわれわれ素人は、
巻くだけで時間がかかりますから、
余熱で十分火が入ります。
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これから暫く、また仕事が忙しくなって、
このところのような、毎日の更新は難しくなってくるかと思います。
そんな時期は、
なかなか料理が作れなくって、
コンビニの惣菜なんかで済ませるので、
身体にも悪い。
そもそも何が身体に悪いって、
睡眠不足とアルコール過多。
本日も4時起きです。
夜も1時くらいまで起きていたりするので、
その分酒量も増えます。

酒量が増える兆しを汲み取って、
コンビニで最も安いウイスキーを買うことに。
どうせ、いいウイスキーを買ったって、
飲みながら仕事だから、
味わっている余裕もありませんしね。
でも、このトリスウイスキー、なかなかいいですよ。
まず、辛い!
香りなんかは全く期待せず。
なんともチープな感じが、結構悪くないですね。
キレも良いので、飲み口はいいですよ。
日本のウイスキーの歴史みたいなウイスキー。
堪能してみます。
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このところのような、毎日の更新は難しくなってくるかと思います。
そんな時期は、
なかなか料理が作れなくって、
コンビニの惣菜なんかで済ませるので、
身体にも悪い。
そもそも何が身体に悪いって、
睡眠不足とアルコール過多。
本日も4時起きです。
夜も1時くらいまで起きていたりするので、
その分酒量も増えます。

酒量が増える兆しを汲み取って、
コンビニで最も安いウイスキーを買うことに。
どうせ、いいウイスキーを買ったって、
飲みながら仕事だから、
味わっている余裕もありませんしね。
でも、このトリスウイスキー、なかなかいいですよ。
まず、辛い!
香りなんかは全く期待せず。
なんともチープな感じが、結構悪くないですね。
キレも良いので、飲み口はいいですよ。
日本のウイスキーの歴史みたいなウイスキー。
堪能してみます。
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一昨日から胸の中に温めてあったレシピを、本日試してみました。
生ラーメンが買ってあったのですよ。
でも、豚骨や鶏ガラで出汁をとるのは大変。
インスタントの中華出汁でもいいんですが、
イマイチ気が進まない……。
そこで、「昆布出汁」でラーメンを作ってみようと思いました。
ただ昆布出汁だけだとコクが足りなさそうなので、
とろみをつけてみることに。

・昆布を水に30分ほど浸けておきます。
・昆布の入った水を中火で沸かします。
・麺を茹でる湯を沸かします。
・沸騰寸前に昆布をとり出します。
・沸騰した湯に麺を投入。
・昆布出汁に、砂糖、塩、醤油、酢、酒で味をつけます。
・出汁に水溶き片栗粉でとろみを付けます。
・溶いた卵を出汁に細く落として、ふわふわ卵を作ります。
・茹で上がった麺を器にあけ、出汁をかけます。
・刻んだ葱、七味唐辛子、刻み海苔をあしらって完成!
あっさりしていながらも、とろみと砂糖、酢のおかげでいい感じの味に仕上がりました。
鰹(切らしてた…)出汁も合せると、更によさそうです。
なかなかおいしかったですが、
とろみのある出汁がなかなか冷めないので、
猫舌の人は注意が必要です!
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生ラーメンが買ってあったのですよ。
でも、豚骨や鶏ガラで出汁をとるのは大変。
インスタントの中華出汁でもいいんですが、
イマイチ気が進まない……。
そこで、「昆布出汁」でラーメンを作ってみようと思いました。
ただ昆布出汁だけだとコクが足りなさそうなので、
とろみをつけてみることに。

・昆布を水に30分ほど浸けておきます。
・昆布の入った水を中火で沸かします。
・麺を茹でる湯を沸かします。
・沸騰寸前に昆布をとり出します。
・沸騰した湯に麺を投入。
・昆布出汁に、砂糖、塩、醤油、酢、酒で味をつけます。
・出汁に水溶き片栗粉でとろみを付けます。
・溶いた卵を出汁に細く落として、ふわふわ卵を作ります。
・茹で上がった麺を器にあけ、出汁をかけます。
・刻んだ葱、七味唐辛子、刻み海苔をあしらって完成!
あっさりしていながらも、とろみと砂糖、酢のおかげでいい感じの味に仕上がりました。
鰹(切らしてた…)出汁も合せると、更によさそうです。
なかなかおいしかったですが、
とろみのある出汁がなかなか冷めないので、
猫舌の人は注意が必要です!
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いつもいつも、割りと手抜き料理ですが、
今日こそホントに手抜き中の手抜きです。
トマトサラダとは名ばかりのトマトのスライス、
そして、納豆でございます。

そんな手抜きにもこだわりが。
トマトは八代の「はちべえ」という品種(写真をクリック!)。
縦に薄くスライスして、塩とオリーブオイルで調味、バジルをあしらっております。
納豆が食べたかったというよりも、ねぎが食べたかったので、
ねぎたっぷり。
先日近所のスーパーで「万能ネギ一束298円」という暴利を目の当たりにし、
買うのをためらわれた万能ネギですが、
次の日別のスーパーで198円で売っておりました……。
酒の肴にするときには、
こうしてたっぷりのネギと辛子代わりに山葵を入れます。
唯一の失敗は、納豆についてきた納豆ダレを使ってしまったこと。
昆布出汁やアミノ酸で甘っぽく仕上げられており、キレが足りません。
次は絶対に醤油です。
それにしてもこんな手抜き料理も
たち吉の器に盛るとそれなりに見えるものですね……。
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今日こそホントに手抜き中の手抜きです。
トマトサラダとは名ばかりのトマトのスライス、
そして、納豆でございます。

そんな手抜きにもこだわりが。
トマトは八代の「はちべえ」という品種(写真をクリック!)。
縦に薄くスライスして、塩とオリーブオイルで調味、バジルをあしらっております。
納豆が食べたかったというよりも、ねぎが食べたかったので、
ねぎたっぷり。
先日近所のスーパーで「万能ネギ一束298円」という暴利を目の当たりにし、
買うのをためらわれた万能ネギですが、
次の日別のスーパーで198円で売っておりました……。
酒の肴にするときには、
こうしてたっぷりのネギと辛子代わりに山葵を入れます。
唯一の失敗は、納豆についてきた納豆ダレを使ってしまったこと。
昆布出汁やアミノ酸で甘っぽく仕上げられており、キレが足りません。
次は絶対に醤油です。
それにしてもこんな手抜き料理も
たち吉の器に盛るとそれなりに見えるものですね……。
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ホントはマダラのタチ(白子)が欲しかったのですよ。
でも、近所のスーパーにはスケトウダラのタチしかなかったのです。
この白子、雲子とか菊子とか呼ばれますが、
ぷりっとした、透明感のある色のものを選ぶと新鮮です。
いろんな料理法があるのですが、
(中にはかまぼこなんかもあるみたい)
今日は湯引きで頂きました。

・タチは一口大に切っておきます。
(手で優しくちぎることもできます)
・湯を沸かし、臭み消しに日本酒を入れます。
・タチを入れ、数分湯がきます。
・皿にとり、ポン酢、出汁醤油をかけます。
・お好みにより、大根おろし、紅葉おろし、柚子胡椒などで頂きます。
マダチ(マダラのタチ)のほうがスケダチ(スケトウダラのタチ)より、甘味が合っておいしいのですが、
最近は、珍味需要の高まりのせいか、
スーパーにタラが出ているのにタチはスケダチのみ、
なんて事もよくあります。
マダチの方が甘味が強く、
色も綺麗な乳白色です。
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でも、近所のスーパーにはスケトウダラのタチしかなかったのです。
この白子、雲子とか菊子とか呼ばれますが、
ぷりっとした、透明感のある色のものを選ぶと新鮮です。
いろんな料理法があるのですが、
(中にはかまぼこなんかもあるみたい)
今日は湯引きで頂きました。

・タチは一口大に切っておきます。
(手で優しくちぎることもできます)
・湯を沸かし、臭み消しに日本酒を入れます。
・タチを入れ、数分湯がきます。
・皿にとり、ポン酢、出汁醤油をかけます。
・お好みにより、大根おろし、紅葉おろし、柚子胡椒などで頂きます。
マダチ(マダラのタチ)のほうがスケダチ(スケトウダラのタチ)より、甘味が合っておいしいのですが、
最近は、珍味需要の高まりのせいか、
スーパーにタラが出ているのにタチはスケダチのみ、
なんて事もよくあります。
マダチの方が甘味が強く、
色も綺麗な乳白色です。
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