昨晩作った、チキン料理のトマトソースが余っていたので、
今日はナポリタンでブランチです。
Geaneが作ると、ナポリタンはこんな感じになります。
明日から出張のため、具には拘りません。
冷蔵庫はほぼ空です。

・今回はあっさり風味な為、スパゲッティより細いフェデリーニを使用しました。
・たっぷりのお湯を沸かして塩を入れ、パスタを茹でます。
・大蒜をスライス、トマトを粗いみじん切りにします。
・フライパンにオリーブオイルを引き、大蒜を炒めていきます。
・トマトを投入。
・塩胡椒で調味。
・ここにパスタのゆで汁を加え、茹で上がったパスタを加えます。
・トマトソースを投入。
・ざっくりと合えた後に、皿に盛り、ちぎった大葉を飾ります。
今回のポイントは、フライパンの炒め具合とパスタの茹で具合を合わせること。
これは、ペペロンチーノなどでも同じで、仕上がり具合が断然違ってきます。
また、今回はバジルがなかったため、大葉で代用。
もちろん、大葉でも十分にいけます。
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今日はナポリタンでブランチです。
Geaneが作ると、ナポリタンはこんな感じになります。
明日から出張のため、具には拘りません。
冷蔵庫はほぼ空です。

・今回はあっさり風味な為、スパゲッティより細いフェデリーニを使用しました。
・たっぷりのお湯を沸かして塩を入れ、パスタを茹でます。
・大蒜をスライス、トマトを粗いみじん切りにします。
・フライパンにオリーブオイルを引き、大蒜を炒めていきます。
・トマトを投入。
・塩胡椒で調味。
・ここにパスタのゆで汁を加え、茹で上がったパスタを加えます。
・トマトソースを投入。
・ざっくりと合えた後に、皿に盛り、ちぎった大葉を飾ります。
今回のポイントは、フライパンの炒め具合とパスタの茹で具合を合わせること。
これは、ペペロンチーノなどでも同じで、仕上がり具合が断然違ってきます。
また、今回はバジルがなかったため、大葉で代用。
もちろん、大葉でも十分にいけます。
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久し振りに恋人と過ごす週末でした。
8月以来ですから、ずいぶん経ちます。
そんな恋人が誕生日を迎えたので、
いつもよりもほんの少し豪勢な料理でおもてなし。

まずは、下拵えでソースを煮ている間に、蟹の二点盛りで乾杯!
アブラガニ(タラバガニにとてもよく似た蟹)と毛ガニです。
普段はそんなに蟹を食べませんが、
久し振りに北海道までやって来た恋人のために、
「やっぱり蟹でしょう!」っていうベタなノリ。
そしてメインディッシュはこちら。

赤と白のソースで仕上げたチキンです。
ブロッコリーの緑も合せてトリコローレの色合いです。
<トマトソースを作ります>
・たっぷりの玉葱と大蒜をみじん切りにします。
・割合多めのオリーブオイルを鍋に引き、やや低めの温度から大蒜をじっくり炒めます。
・焦げ付かせないように気をつけながら、きつね色になるまで大蒜を炒めます。
・玉葱を投入し、じっくり炒めていきます。
・玉葱から甘味を引き出すように、弱めの火でじっくり炒めましょ。
・白ワインを投入、ほんのり香り付け。
・ホールトマトを投入。じっくりと煮込んでいきます。
・塩胡椒で調味しましょう。
<野菜>
・ニンジンはシャトーに切りましょう。
・ブロッコリーは茎を切って一口大に仕上げます。
・白ワインと水を振って、耐熱容器へ。
・ラップをかけて、電子レンジへ。約3分ほど加熱します。
<チキン>
・鶏もも肉を一口大に切ります。
・鶏もも肉に塩胡椒をしてすりこんだ後、小麦粉を振って馴染ませておきます。
・オリーブオイルをフライパンに引き、鶏もも肉を炒めます。
・表面が固まったら、火を弱めてじっくりと中に火を入れていきます。
・ある程度火が通ったところで、白ワインでフランベ。
・牛乳を足して、白いソースに仕上げていきます。
・塩胡椒で調味します。
・ここでニンジンとブロッコリーを投入。
・粉チーズで更にコクを出して、仕上げていきます。
<仕上げ>
・チキンを皿に盛り、トマトソースをかけましょう。
野菜は歯ごたえを残した方が好みなので、あくまで火を通しすぎないように。
チキンはほんわりと柔らかに仕上げたいですね。
(ホントおいしく仕上がりましたよ。)
そのためには、火の通し具合がポイントになります。
目と耳でチキンとよく会話をしながら丁寧に火を通していきましょう。
それにしてもですよ、
3ヶ月振りに恋人がやってきたというのに、
毎日仕事でした……。
おまけに、忙し過ぎる毎日のためにプレゼントも用意できなかったし、
ケーキの予約もしてませんでした。
何だか、自分はイマイチな人間です。
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8月以来ですから、ずいぶん経ちます。
そんな恋人が誕生日を迎えたので、
いつもよりもほんの少し豪勢な料理でおもてなし。

まずは、下拵えでソースを煮ている間に、蟹の二点盛りで乾杯!
アブラガニ(タラバガニにとてもよく似た蟹)と毛ガニです。
普段はそんなに蟹を食べませんが、
久し振りに北海道までやって来た恋人のために、
「やっぱり蟹でしょう!」っていうベタなノリ。
そしてメインディッシュはこちら。

赤と白のソースで仕上げたチキンです。
ブロッコリーの緑も合せてトリコローレの色合いです。
<トマトソースを作ります>
・たっぷりの玉葱と大蒜をみじん切りにします。
・割合多めのオリーブオイルを鍋に引き、やや低めの温度から大蒜をじっくり炒めます。
・焦げ付かせないように気をつけながら、きつね色になるまで大蒜を炒めます。
・玉葱を投入し、じっくり炒めていきます。
・玉葱から甘味を引き出すように、弱めの火でじっくり炒めましょ。
・白ワインを投入、ほんのり香り付け。
・ホールトマトを投入。じっくりと煮込んでいきます。
・塩胡椒で調味しましょう。
<野菜>
・ニンジンはシャトーに切りましょう。
・ブロッコリーは茎を切って一口大に仕上げます。
・白ワインと水を振って、耐熱容器へ。
・ラップをかけて、電子レンジへ。約3分ほど加熱します。
<チキン>
・鶏もも肉を一口大に切ります。
・鶏もも肉に塩胡椒をしてすりこんだ後、小麦粉を振って馴染ませておきます。
・オリーブオイルをフライパンに引き、鶏もも肉を炒めます。
・表面が固まったら、火を弱めてじっくりと中に火を入れていきます。
・ある程度火が通ったところで、白ワインでフランベ。
・牛乳を足して、白いソースに仕上げていきます。
・塩胡椒で調味します。
・ここでニンジンとブロッコリーを投入。
・粉チーズで更にコクを出して、仕上げていきます。
<仕上げ>
・チキンを皿に盛り、トマトソースをかけましょう。
野菜は歯ごたえを残した方が好みなので、あくまで火を通しすぎないように。
チキンはほんわりと柔らかに仕上げたいですね。
(ホントおいしく仕上がりましたよ。)
そのためには、火の通し具合がポイントになります。
目と耳でチキンとよく会話をしながら丁寧に火を通していきましょう。
それにしてもですよ、
3ヶ月振りに恋人がやってきたというのに、
毎日仕事でした……。
おまけに、忙し過ぎる毎日のためにプレゼントも用意できなかったし、
ケーキの予約もしてませんでした。
何だか、自分はイマイチな人間です。
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昨日に続いて辛味料理。
寒いですもの。
とても簡単ですので、一品加えたいときにどうぞ。

・キムチと菠薐草を一口大に刻みます。
・粘りが残っている程度に溶いた卵にキムチと菠薐草を投入。
塩胡椒で軽く味を整えます。
卵を絡めるようにざっくり混ぜて下さい。
・温めたフライパンにサラダ油、風味付けに胡麻油を引き、卵液を投入。
・フライパンを揺すりながら、焦げ付かないように焼いていきます。
・焼けている音が乾いてきたら、ひっくり返す合図(料理には耳も大切です)。
一気にひっくり返しましょう。
・反対側もフライパンを揺すりながら焼いていきます。
・両面が焼けたら完成!
味付けがキムチである程度整っていますから、
卵の焼き加減さえ失敗しなければ、間違いなく美味。
焼いているときは、決してへらや箸で具材をつぶさないように。
お好み焼きを焼く要領でふっくら仕上げていきます。
中華風のあんかけなんかをかけたらもっとおいしそうかも……
菠薐草を入れると、キムチの辛味と酸味を和らげることができます。
フライパンのあおりで具材をひっくり返せれば、恋人へのアピール度もぐっと上がります。
世の中の男性諸君、そのぐらいの技は身につけましょう。
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寒いですもの。
とても簡単ですので、一品加えたいときにどうぞ。

・キムチと菠薐草を一口大に刻みます。
・粘りが残っている程度に溶いた卵にキムチと菠薐草を投入。
塩胡椒で軽く味を整えます。
卵を絡めるようにざっくり混ぜて下さい。
・温めたフライパンにサラダ油、風味付けに胡麻油を引き、卵液を投入。
・フライパンを揺すりながら、焦げ付かないように焼いていきます。
・焼けている音が乾いてきたら、ひっくり返す合図(料理には耳も大切です)。
一気にひっくり返しましょう。
・反対側もフライパンを揺すりながら焼いていきます。
・両面が焼けたら完成!
味付けがキムチである程度整っていますから、
卵の焼き加減さえ失敗しなければ、間違いなく美味。
焼いているときは、決してへらや箸で具材をつぶさないように。
お好み焼きを焼く要領でふっくら仕上げていきます。
中華風のあんかけなんかをかけたらもっとおいしそうかも……
菠薐草を入れると、キムチの辛味と酸味を和らげることができます。
フライパンのあおりで具材をひっくり返せれば、恋人へのアピール度もぐっと上がります。
世の中の男性諸君、そのぐらいの技は身につけましょう。
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ワーカホリックな毎日がほんの少しずつ普通に戻っていきそうな雰囲気。
今日は休むぞ! という気合いのもと、やっぱり少しだけ仕事に行ってしまいました。
夕方になると大分外が寒いですね。
寒くなってくると、当然身体が温まる料理が食べたくなるわけです。
でも、鍋料理なんかは一人じゃ寂しい。
(来週末は恋人がいるのですよ。だから、来週は、ちょっと気合いを入れて料理します)
そこで、辛い味で身体を温めます。
ということで、スーパーマーケットへ。
キムチなんかを買っているなか、焼き鳥材料コーナーが!
そこで見つけたのがこのぽんじり。
鶏の尻の部分です(詳しくは写真をクリック)
焼鳥屋では当然塩焼きですが、
ここは一つ、辛味でいただくことに。

・ぽんじりに下味を。
酒・酢・塩・胡椒で少しつけておきます。
・長ねぎを適当な長さに切っておきましょ。
・中華鍋をガンガン火にかけて、油を引いたら、ぽんじりを投入。
全体に焼き色がつくまでざざっと炒めましょ。
・ぽんじりに焼き色がついたら、長ねぎを投入。
ざざっと炒めましょ。
・酒・醤油を少量入れて味の下地を作った後、
豆板醤と甜麺醤を投入。
・ぽんじりの表面がかりっとなるように、強火でじっくりと炒めあげ、
いい感じになったら、お皿へ。
・万能ねぎで飾り付けたら、これで完成!
今回のポイントは、ぽんじりの表面をいかにかりっと仕上げるかです。
酒と醤油はあくまで味の下地ということで、
あまりたくさんの量を入れないように。
焦がさないように鍋をあおりながら、じっくりと炒めていきます。
表面がカリッ、齧ったらトロッ、コリッとなるのが理想の仕上がり。
是非お試しあれ。
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今日は休むぞ! という気合いのもと、やっぱり少しだけ仕事に行ってしまいました。
夕方になると大分外が寒いですね。
寒くなってくると、当然身体が温まる料理が食べたくなるわけです。
でも、鍋料理なんかは一人じゃ寂しい。
(来週末は恋人がいるのですよ。だから、来週は、ちょっと気合いを入れて料理します)
そこで、辛い味で身体を温めます。
ということで、スーパーマーケットへ。
キムチなんかを買っているなか、焼き鳥材料コーナーが!
そこで見つけたのがこのぽんじり。
鶏の尻の部分です(詳しくは写真をクリック)
焼鳥屋では当然塩焼きですが、
ここは一つ、辛味でいただくことに。

・ぽんじりに下味を。
酒・酢・塩・胡椒で少しつけておきます。
・長ねぎを適当な長さに切っておきましょ。
・中華鍋をガンガン火にかけて、油を引いたら、ぽんじりを投入。
全体に焼き色がつくまでざざっと炒めましょ。
・ぽんじりに焼き色がついたら、長ねぎを投入。
ざざっと炒めましょ。
・酒・醤油を少量入れて味の下地を作った後、
豆板醤と甜麺醤を投入。
・ぽんじりの表面がかりっとなるように、強火でじっくりと炒めあげ、
いい感じになったら、お皿へ。
・万能ねぎで飾り付けたら、これで完成!
今回のポイントは、ぽんじりの表面をいかにかりっと仕上げるかです。
酒と醤油はあくまで味の下地ということで、
あまりたくさんの量を入れないように。
焦がさないように鍋をあおりながら、じっくりと炒めていきます。
表面がカリッ、齧ったらトロッ、コリッとなるのが理想の仕上がり。
是非お試しあれ。
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塩鯖があったのですよ。
一昨日は焼いて食べたのですが、またそれではつまらない。
焼そばもあったのですよ。
食べてしまわないとね。
で、トマトと菠薐草もあったのですよ。
と言うワケで、こちら。

・トマトと菠薐草、塩鯖を適当な大きさに切りましょ。
・塩鯖は小麦粉を振っておきましょ。
・焼そばは電子レンジで30秒ほど温めておきましょ。
・焼そばを一気に炒めます。
塩胡椒して、皿にあけます。
・ちょっと多めの油で鯖を炒めます。
・トマトを入れます。
・酒、醤油、酢、塩、胡椒で味を整えましょう。
トマトの汁気と鯖の小麦粉で、とろみが出てきます。
・最後に菠薐草を投入。
ざっくりと炒め上げて、焼そばの上へ。
鯖は臭みが気になる魚です。
小麦粉でコーティングしましょうね。
酢・醤油・酒は必ず入れましょ。臭みが取れます。
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一昨日は焼いて食べたのですが、またそれではつまらない。
焼そばもあったのですよ。
食べてしまわないとね。
で、トマトと菠薐草もあったのですよ。
と言うワケで、こちら。

・トマトと菠薐草、塩鯖を適当な大きさに切りましょ。
・塩鯖は小麦粉を振っておきましょ。
・焼そばは電子レンジで30秒ほど温めておきましょ。
・焼そばを一気に炒めます。
塩胡椒して、皿にあけます。
・ちょっと多めの油で鯖を炒めます。
・トマトを入れます。
・酒、醤油、酢、塩、胡椒で味を整えましょう。
トマトの汁気と鯖の小麦粉で、とろみが出てきます。
・最後に菠薐草を投入。
ざっくりと炒め上げて、焼そばの上へ。
鯖は臭みが気になる魚です。
小麦粉でコーティングしましょうね。
酢・醤油・酒は必ず入れましょ。臭みが取れます。
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本日は家でお仕事。
こんな日はいつものように10分料理ではなくて、
ちょっと時間のかかるものもいいかななんて思いまして、
牛筋を煮込んでみました。

いつもは砂糖と醤油の甘辛い感じの味付けにするのですが、
今回はいつもと違って酢味噌風の味付けに。
濁り酒と共においしく頂きました。
疲れていると、つい酸っぱいものが食べたくなります。
牛筋で酢味噌?
と、思われる方もいるかも知れませんが、意外にはまります。
圧力鍋などなくても、暇さえあれば煮込めますので挑戦してみて下さい。
・牛筋は適当な大きさに切る。
・まずは水でざっと早煮しましょう。
・茹だったら、いったん牛筋をざるにあけ、鍋の中身を捨てます。
牛筋もぬるま湯でさっと洗いましょう。
この工程で、余分な灰汁と脂肪分を取り除けます。
・日本酒と水で牛筋を煮込んでいきます。
強火は禁物、あくまで弱い火でじっくりと。
たまに中身を返します。
・牛筋が柔らかくなってきたら、風味付けを。
長ねぎの青い部分を投入します。
・ここで、軽く調味を。
砂糖、酢、醤油、鷹の爪を投入。
ここはあくまで味のベースをつけるだけですから、塩気はあくまで薄く。
・更に煮込んで、長ねぎの白い部分を投入。
この場面の様子はこんな感じ。

・更に煮込んで、食べる手前に味噌を溶かしましょう。
・彩りに菠薐草のお浸しも合わせて、完成です。
牛筋はそんな手間は要りません。
時間がかかるだけです。
始めの灰汁取りはしっかりやらなければいけませんが、
下茹でするとそれもらくちんですよ。
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こんな日はいつものように10分料理ではなくて、
ちょっと時間のかかるものもいいかななんて思いまして、
牛筋を煮込んでみました。

いつもは砂糖と醤油の甘辛い感じの味付けにするのですが、
今回はいつもと違って酢味噌風の味付けに。
濁り酒と共においしく頂きました。
疲れていると、つい酸っぱいものが食べたくなります。
牛筋で酢味噌?
と、思われる方もいるかも知れませんが、意外にはまります。
圧力鍋などなくても、暇さえあれば煮込めますので挑戦してみて下さい。
・牛筋は適当な大きさに切る。
・まずは水でざっと早煮しましょう。
・茹だったら、いったん牛筋をざるにあけ、鍋の中身を捨てます。
牛筋もぬるま湯でさっと洗いましょう。
この工程で、余分な灰汁と脂肪分を取り除けます。
・日本酒と水で牛筋を煮込んでいきます。
強火は禁物、あくまで弱い火でじっくりと。
たまに中身を返します。
・牛筋が柔らかくなってきたら、風味付けを。
長ねぎの青い部分を投入します。
・ここで、軽く調味を。
砂糖、酢、醤油、鷹の爪を投入。
ここはあくまで味のベースをつけるだけですから、塩気はあくまで薄く。
・更に煮込んで、長ねぎの白い部分を投入。
この場面の様子はこんな感じ。

・更に煮込んで、食べる手前に味噌を溶かしましょう。
・彩りに菠薐草のお浸しも合わせて、完成です。
牛筋はそんな手間は要りません。
時間がかかるだけです。
始めの灰汁取りはしっかりやらなければいけませんが、
下茹でするとそれもらくちんですよ。
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外はひどい嵐継続中のため、
本日は職場に行かずに自宅で仕事。
と言うワケで、昼間から調理に勤しむことができるのであります。
鶏の照焼きがあありました。
ただそのまま食べるのも芸が無いので、
頭の中でいろんな味をミックス。
そこでこんなものを作ってみました。

・キャベツは一口大に、トマトは粗めの賽の目に切りましょ。
・鶏照焼きも賽の目に切りましょ。
・チルド麺はあらかじめ電子レンジで30秒ほど温めておきましょ。
・中華鍋を温めて油を引き、野菜を投入。炒めましょ。
・次に麺を投入。更に炒めましょ。
(ここで普通は水を入れますが、トマトから十分水が出てるので不要)
・酢と醤油を投入。
・ここで鶏照焼き投入。
照焼きのちょっと甘めの味を全体に馴染ませます。
・たっぷりの辣油で最後のキメを。
酸っぱ辛い料理は中華料理にはたくさんありますが、
焼そばでも結構いけます。
照焼きを使わないで豚肉を使うときには、
あらかじめ下味(酒・砂糖・醤油)をつけておくとよいでしょう。
ほんの10分漬けるだけでも、味が全然違います。
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本日は職場に行かずに自宅で仕事。
と言うワケで、昼間から調理に勤しむことができるのであります。
鶏の照焼きがあありました。
ただそのまま食べるのも芸が無いので、
頭の中でいろんな味をミックス。
そこでこんなものを作ってみました。

・キャベツは一口大に、トマトは粗めの賽の目に切りましょ。
・鶏照焼きも賽の目に切りましょ。
・チルド麺はあらかじめ電子レンジで30秒ほど温めておきましょ。
・中華鍋を温めて油を引き、野菜を投入。炒めましょ。
・次に麺を投入。更に炒めましょ。
(ここで普通は水を入れますが、トマトから十分水が出てるので不要)
・酢と醤油を投入。
・ここで鶏照焼き投入。
照焼きのちょっと甘めの味を全体に馴染ませます。
・たっぷりの辣油で最後のキメを。
酸っぱ辛い料理は中華料理にはたくさんありますが、
焼そばでも結構いけます。
照焼きを使わないで豚肉を使うときには、
あらかじめ下味(酒・砂糖・醤油)をつけておくとよいでしょう。
ほんの10分漬けるだけでも、味が全然違います。
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