平和な休日。


買い物してきた。


なんかいろいろ買ってきたー。

服とか風呂のマットとか。

なぜかテニスボールとか。


早くも来年の日記帳も買ってしまった。

いろいろ安かったー。


綿菓子買った。

やたらでかい。

これでもちょっと食べたあとなんだけどなぁ。

げげブロ~インド企業インターンシップ記~-わたがし

食べきれなかった。

20ルピーの出費。


今日の単語を書こうと思って日記書いたけど、

今日は休日なので、今週の分覚えることにした。

レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術/本田 直之
¥1,523
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商品の説明

内容紹介
「努力するのに成果が上がらない人」と「余裕を持ちながら大きな成果を上げる人」の違いはレバレッジの考え方にあった。必要なのは「労力」「時間」「知識」「人脈」の4分野への自己投資。スポーツ・経営・投資・脳科学の方法論をベースに自己啓発に応用した仕事術を紹介する。訓練不要で誰にでも実践できるノーリスクのシンプルな方法論。
『レバレッジ・リーディング』(東洋経済新報社)、『レバレッジ時間術』(幻冬舎新書)でシリーズ10万部突破の著者による待望の新作。

著者について
本田直之(ほんだ・なおゆき)
レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役社長兼CEO。シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役としてJASDAQへの上場に導く。現在は、日米のベンチャー企業への投資事業を行うと同時に、少ない労力で多くの成果を上げるためのレバレッジマネジメントのアドバイスを行う。日本ファイナンシャルアカデミー取締役、コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティング取締役を兼務。ハワイに拠点を構え、年の半分をハワイで過ごす。著書にベストセラーとなった 『レバレッジ・リーディング』(東洋経済新報社)と『レバレッジ時間術』(幻冬舎新書)、訳書に『パーソナルブランディング』(東洋経済新報社)がある。明治大学商学部産業経営学科卒。アメリカ国際経営大学院サンダーバード国際経営大学院経営学修士(MBA)。日本ソムリエ協会認定ワインアドバイザー。

昨日は日本人でかたまる機会があり、夕食の時間は完全に日本語の世界だった。


自分としては、いつも英語でうまくコミュニケーションが取れないイライラを、日本語をペラペラ話すことでちょっと解消してやろうというもくろみもあったのだが、どうもうまく話せない。

なんか自分の考えに靄がかかってる感じが続く。

意味不明だ。


19年間(はじめの1年は話せてないか)もの間、日本語を母国語として話してきた。

ここにきて日本語を使う機会が減ったからと言って、急に話せなくなるなんてぷぅなことはあるはずがない。

でも、なんか上手く説明もできないが、うまくリズムがつかめないのだ。


結果、単に自分の考え方が短絡的なんだという結論におちついた。

昨日は別にそんな論理とかを必要とする話なんか全くしてないんだが。

考えてみれば日本にいる時も、話すのうまくなかったかもなぁ。

今回ちょっと気になったのでそこら辺について書いてみようと思う。


自分はまだまだ、コンサルタントを生業にする自分のメンターからは、はるか遠いところにいる。

論理的思考法というのも何度かうかがったんだが、今だにテクニック的な上辺の部分(ツールの使い方)しか理解できておらず、本質的なロジカルシンキングからは遠い。


自分の考え方の特徴は、マインドマップのように無作為に自分の考えを広げていくこと。

ここ1年間近くメモをほぼマインドマップで書くようになってからだと思う。

「斬新なアイディアを出す」ということであればこの考え方が生きてくるのかもしれないが、論理的とはなかなか言えないところがある。

「行動力が取り柄」といいながら行動になかなか一貫性がないのも、自分のひとつひとつの行動が単発的になるのも、これに関係があると思う。


マインドマップの考え方は、考えを広げていく方向には強い分、論理的思考にはもう1ステップが必要になる気がする。

自分は論理的に話すのが得意ではなく、そのためには時間をかけてゆっくり考えを熟成させなくてはいけない。

これも、もしかしたらこの考え方と関係があるのかもしれない。



もうひとつ自分が使うことのあるのはロジックツリー。

とはいえ、マインドマップと違い使うことは非常にまれ。

ほんとに何か問題に、本気で取り組もうと考えたときしか使っていない。

もともとロジックツリーを書くのが苦手なのも、MECEを見つけるのを苦手なのも、論理的思考が得意ではないっていう問題かもしれない。


とはいえ、ロジックツリーもこれから使っていこうと思う。

ロジックツリーは、マインドマップからの逆方向の思考方法に思える。

2つのツールを使いわけることで、2方向からのアプローチができるようになればいい。

とにかく、下から上の考え方も、上から下の考え方も、両方使いこなしたい。


はい。

「思考→一般的結論」ではなく、「思考→自己満足的結論」(自分用の結論)に収束するのが俺のブログです。