It was one of Japanese staff's birthday today and we all Japanese in the office went to go to dinner.

There were 7 Japanese.

I haven't talked with someone so long time in Japanese these days - also English.

And I was surprised by myself because I couldn't speak so much.


Certainly, my Japanese expression skill is becoming poor I think.

When I was in Japan, I was using only Japanese and I talked with my friends everyday.


But now, I talked with only Clients in Japanese.

Even if in such a situation, other Japanese staffs have no changes I think.

So.... it's kind of aging!?


Anyways, I concern about Japanese when I finish my intern in next 9 month.

I should study also Japanese...?

仕事やってても、未だによくわかんないことっていっぱいあります。


月末締め翌月末払い。

って単に一ヶ月間にもらった請求書の分を翌月の末までに払うって事?


契約書の印って原本じゃなくても有効なの?


そもそも契約書ってB2BのときとB2Cのときで違いがあるの?

B2B用に作られた契約書の名前を変えるだけで、個人との契約もできるの?


・・・などなど。

ぶっちゃけよく分かりません。

たまにお客様に教えてもらうときもあるし。笑


今までずっと、かなり偏りのある理系人間として生きてきて、今になってようやく自分に必要な勉強が分かってきました。


大嫌いだった歴史も、勉強したいって思うようになったし、政経も気になる。

大学に入ったり仕事をしてみたり、実際に環境が変わらないと気付かないんだよなぁ。


今日の単語

deserve 値する、価値のある

afterward そのあとで

arrogance 横領さ、尊大さ

inspect 詳しく調べる

nibble 少しづつかじる、つつく

アイヌ民族の歴史/榎森 進
¥3,990
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、アイヌ民族の歴史を前アイヌ文化としての擦文文化の時代から現代に至るまで一貫して論述、とくにアイヌ民族と大陸の周辺民族・国家との関係を詳述した部分は知られざるアイヌ民族の一断面である。またアイヌ民族の数度にわたる戦争、「北海道旧土人保護法」や「アイヌ新法」の成立過程を内外の史料を駆使して記述した、本邦初の本格的歴史書である。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
榎森 進
1940年山形県天童市生まれ。東北大学文学部卒業。北海道松前町史編集長、函館大学教授を経て、東北学院大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)