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個性的な家


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家の庭先にあった彫像。


遠くから見るとかなりリアルに見える。


ほかにもさまざまな家が教会へ行く途中にあった。



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最後の写真は日本人のご主人が作った日本風の家。


わかりずらいかも知れないが敷地は広く、良い雰囲気を醸し出している。

野鳥の餌


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見にくいが、野鳥の餌をおいて置く道具。


リスに食べられないように登ってこられないように


工夫がしてある点がユニークだ。





プロとアマチュアの違い。

アメリカに来て感じるのは自分で何でも作ろうとしている姿勢だ。


ガーデンにしても、なんにしても外注するのではなく、自分で作る。


そしてその過程を楽しむ。


ホストの家には機材が一通りそろっている。万力もあれば、穴をあける機械まで


小道具以外にもかなりのものがある。


引っ越してきたばかりの家にサプライズプレゼントを作っていた。



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熊手といっていたがレーキのようなもの。


小さな日本風の庭がある家なのでこれで整備をとの思いから


突然の訪問に突然のプレゼント。




日本では完璧にできていて当たり前、アメリカでは多少の不備があっても


気にしない。この差は大きい。


すぐにcomplainを言うのではなく、ある程度お互い様のような心持ちが、


自分で実際にやっているかどうかで変わってくる気がしてならない。


もう少し穏やかな心がほしい。

Habiat for Humanity

昨日書いたNGOの新築祝い??のようなものにちょっとだけ参加した。


どんな家ができるのか?



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見た目は普通だ。ボランティア団体で作るといっても


特に変わりはなさそうだ。


ならば作りたい人が殺到するのではないかと思い、


選ぶ基準をきいてみた。


インタビューで決めていくらしい。


だいたい契約してから1年くらいでできるとのこと。


実際の建築時間は4ヶ月から6ヶ月と言っていた。


お祝いソングが終わって、最後にNGOから鍵を渡すときの姿が


印象的だった。



減量命令!?

コメントに減量命令が出されたので、昼食をアップ。



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こんな感じです。


せっかくなのでアメリカンな食事がしたい。


次はレアな12ozの肉に挑戦したい!!