令和4年8月28日(日)
お早うございます。
蒲郡市出身の漫画家大橋裕之さん(42)の初期短編作品集「ゾッキ」の原画展が、
蒲郡市立図書館で、8月28日今日まで、開催されています。

大橋さんのインタビューから。
−漫画家を目指したのはいつからですか。
保育園の頃。
当時は漫画家をよく分かっていなかったが、「キン肉マン」や「北斗の拳」などが好きだった。
小学校に入って、絵がうまく描けず、あきらめかけたが、十八歳の時に、ある新人賞の受賞作を読んで「自分でもできるのではないか」と思い、本格的に取り組みたいと思った。
お笑いや音楽も好き。
でも人前に出ることが得意ではないので、一人でもできる漫画が結果的に続いた。





お早うございます。
蒲郡市出身の漫画家大橋裕之さん(42)の初期短編作品集「ゾッキ」の原画展が、
蒲郡市立図書館で、8月28日今日まで、開催されています。

大橋さんのインタビューから。
−漫画家を目指したのはいつからですか。
保育園の頃。
当時は漫画家をよく分かっていなかったが、「キン肉マン」や「北斗の拳」などが好きだった。
小学校に入って、絵がうまく描けず、あきらめかけたが、十八歳の時に、ある新人賞の受賞作を読んで「自分でもできるのではないか」と思い、本格的に取り組みたいと思った。
お笑いや音楽も好き。
でも人前に出ることが得意ではないので、一人でもできる漫画が結果的に続いた。




