令和4年8月22日(月)
お早うございます。
西浦駅は1936年(昭和11年)に開業し、現在の駅舎は、昭和24年11月の改築以来73年、住民の玄関、観光地の玄関として親しまれてきました。
しかしながら、年数が経過し老朽化が進んでいることから駅舎を所有する名古屋鉄道株式会社が今秋から冬にかけて駅舎を取り壊すことになりました。
取り壊し後は、蒲郡市がトイレ併設の駅待合所を整備します。



駅舎(2020年3月)

1936年(昭和11年)7月24日 - 三河鉄道が宝飯郡西浦村に開業。
1947年(昭和22年) - 西浦車庫廃止。
1963年(昭和38年)度 - 貨物営業廃止。
1998年(平成10年)6月1日 - 無人化。
2022年 冬頃 - 駅舎を解体予定
お早うございます。
西浦駅は1936年(昭和11年)に開業し、現在の駅舎は、昭和24年11月の改築以来73年、住民の玄関、観光地の玄関として親しまれてきました。
しかしながら、年数が経過し老朽化が進んでいることから駅舎を所有する名古屋鉄道株式会社が今秋から冬にかけて駅舎を取り壊すことになりました。
取り壊し後は、蒲郡市がトイレ併設の駅待合所を整備します。



駅舎(2020年3月)

1936年(昭和11年)7月24日 - 三河鉄道が宝飯郡西浦村に開業。
1947年(昭和22年) - 西浦車庫廃止。
1963年(昭和38年)度 - 貨物営業廃止。
1998年(平成10年)6月1日 - 無人化。
2022年 冬頃 - 駅舎を解体予定