令和4年6月28日(火)
お早うございます。

<6月28日今日は何の日>
1914年 - サラエボ事件。オーストリア皇太子フランツ・フェルディナントとその妃ゾフィーがサラエボで暗殺される。第一次世界大戦のきっかけに。

オーストリア大公フランツ・フェルディナントとその妻ゾフィー・ホテク

サラエボ事件(サラエボじけん、サラエヴォ事件、サライェヴォ事件)は、1914年6月28日にオーストリア=ハンガリー帝国の皇位継承者であるオーストリア大公フランツ・フェルディナントと妻のゾフィー・ホテクが、サラエボ(当時オーストリア領、現ボスニア・ヘルツェゴビナ領)を訪問中、ボスニア系セルビア人(ボスニア語版)の青年ガヴリロ・プリンツィプによって暗殺された事件。
この事件をきっかけとしてオーストリア=ハンガリー帝国はセルビア王国に最後通牒を突きつけ、第一次世界大戦の勃発につながった。

令和4年6月定例会も、昨日(6/27)の本会議において、全ての議案を可決して閉会いたしました。

今回の補正予算の中に、災害避難行動計画策定委託料:8,356千円が計上されています。
総務委員会の報告事項で、各中学校区ごとの災害被害想定及び防災機能評価が示されました。
今後はこの指標にしたがって、より具体的な防災計画をたてていく必要があります。
災害に強いまちづくりを目指してしっかりと議論して参ります。