平成30年12月20日(木)
お早うございます。
<12月20日今日は何の日>
1899年 - 東京郵便電信局で、初めて年賀郵便特別扱いを開始。翌年から15日受付開始となる。
昨日(12/19)は、午後3時より、蒲郡市民会館東ホールにて、地域包括ケア連携シンポジウムが開催されました。
「安心して暮らすための地域包括ケアシステム」~ICTでつなぐ医療と介護~
内容は、二人の講師による基調講演とパネルデスカッションでした。

名古屋市立大学 学長 郡 健二郎 先生の開会のご挨拶。
名市大は、名古屋薬学校(1884年設置)と名古屋市立女子高等医学専門学校(1943年設置)を源流とし、1950年に医学部、薬学部からなる公立大学として設置されました。
その後、50数年の歴史を有する経済学部、20周年を2015年に迎えた人文社会学部・芸術工学部、2018年に20周年の看護学部と、2018年春に開設された総合生命理学部の7学部7研究科からなる総合大学に発展してきました。
本学の特徴の一つは、学部の壁を越え、教職員が一体となって、優れた人材の育成、先端的研究の世界への発信、市民の健康福祉などの社会貢献に寄与していることです。
*「地域包括ケアと地域医療構想~住み慣れた地域で安心して暮らすために~」 講師:二川 一男 氏(元厚生労働事務次官)
*「次の世代にバトンを渡すため」 講師:赤津 裕康 氏(名古屋市立大学病院教授・地域包括ケア推進・研究センター長)

*パネルデスカッショ「超高齢化社会に向けて蒲郡市が取り組めること」
コーディネーター:赤津 裕康 氏(名古屋市立大学病院教授・地域包括ケア推進・研究センター長)
パネリスト:佐藤 耕次 氏(蒲郡市医師会副会長)
竹澤 明美 氏(蒲郡市市民福祉部長寿課 地域包括ケア推進室長)
佐藤 幹則 氏(蒲郡市民病院院長補佐・地域包括連携推進部長)

最後の閉会のご挨拶は、蒲郡市民病院最高経営責任者 城 卓志 先生


城先生は、ご自信の熱い思いと、上の写真に書かれている5つのことをお話していただきました。
お早うございます。
<12月20日今日は何の日>
1899年 - 東京郵便電信局で、初めて年賀郵便特別扱いを開始。翌年から15日受付開始となる。
昨日(12/19)は、午後3時より、蒲郡市民会館東ホールにて、地域包括ケア連携シンポジウムが開催されました。
「安心して暮らすための地域包括ケアシステム」~ICTでつなぐ医療と介護~
内容は、二人の講師による基調講演とパネルデスカッションでした。

名古屋市立大学 学長 郡 健二郎 先生の開会のご挨拶。
名市大は、名古屋薬学校(1884年設置)と名古屋市立女子高等医学専門学校(1943年設置)を源流とし、1950年に医学部、薬学部からなる公立大学として設置されました。
その後、50数年の歴史を有する経済学部、20周年を2015年に迎えた人文社会学部・芸術工学部、2018年に20周年の看護学部と、2018年春に開設された総合生命理学部の7学部7研究科からなる総合大学に発展してきました。
本学の特徴の一つは、学部の壁を越え、教職員が一体となって、優れた人材の育成、先端的研究の世界への発信、市民の健康福祉などの社会貢献に寄与していることです。
*「地域包括ケアと地域医療構想~住み慣れた地域で安心して暮らすために~」 講師:二川 一男 氏(元厚生労働事務次官)
*「次の世代にバトンを渡すため」 講師:赤津 裕康 氏(名古屋市立大学病院教授・地域包括ケア推進・研究センター長)

*パネルデスカッショ「超高齢化社会に向けて蒲郡市が取り組めること」
コーディネーター:赤津 裕康 氏(名古屋市立大学病院教授・地域包括ケア推進・研究センター長)
パネリスト:佐藤 耕次 氏(蒲郡市医師会副会長)
竹澤 明美 氏(蒲郡市市民福祉部長寿課 地域包括ケア推進室長)
佐藤 幹則 氏(蒲郡市民病院院長補佐・地域包括連携推進部長)

最後の閉会のご挨拶は、蒲郡市民病院最高経営責任者 城 卓志 先生


城先生は、ご自信の熱い思いと、上の写真に書かれている5つのことをお話していただきました。