平成30年11月12日(月)
お早うございます。


訪米中の常陸山(右から4番目)


常陸山谷右エ門 (1907年の欧米遠征時にニューヨークで撮影)

さて、昨日(11/11)は午後5時から、ロワジールホテル豊橋にて、参議院議員 太田房江さんの 東三河後援会 「臨時総会」並びに「第6回国政報告会」
に出席いたしました。

太田房江さんは、大阪府知事、岡山県副知事、通商産業大臣官房審議官、厚生労働大臣政務官などを歴任。
6年前全国比例区の参議院議員選挙に出馬した折、豊橋時習館高校出身ということもあり、東三河後援会を立上げて以降、東三河の為にご尽力頂きました。
この度、来年7月の参議院議員選挙には、全国比例から大阪府選挙区へ変わる見通しとなり、東三河後援会 「臨時総会」並びに「第6回国政報告会」の開催となりました。



国政報告の中で太田房江先生は、国内における車の販売台数の減少を危惧されていました。
特に車の保有税(自動車税)が日本は高い、昔の税の政策で贅沢品には高い税金を課する政策がいまだに続いていることは如何なものかと!
車の保有税をもっと安くするべきだとのお話がありました。

今枝宗一郎 衆議院議員 佐原光一 豊橋市長 他多数の議員の方々で、終始和やかな国政報告会でした。