平成30年1月21日(日)
お早うございます。
昨日(1/20)は、明るい社会づくり推進東三河地区協議会の新年会で、新城の湯谷温泉まで出掛けて参りました。
飯田線に乗るのは久しぶりで車窓からの眺めを楽しみにしておりましたが、
たまたま、明るい社会づくり推進東三河地区協議会 会長の小久保三夫先生とご一緒できましたので、
これからの農学(ICTを活用した農業)のこと、豊川用水の整備のこと、土地改良のことなどご教授頂きました。
さて今日は、日本農業新聞に全国鳥獣被害の記事が載っていましたので紹介いたします。

1.鳥獣による平成28年度の農作物被害については、被害金額が約172億円で前年度に比べ約5億円減少(対前年3%減)、被害面積は約6万5千haで前年度に比べ約1万6千ha減少(対前年19%減)、被害量が約49万tで前年に比べ約1万t減少(対前年2%減)しています。
2.主要な獣種別の被害金額については、シカが約56億円で前年度に比べ約3億円減少(対前年5%減)、イノシシが約51億円で前年度に比べ約6千万円減少(対前年1%減)、サルが約10億円で前年度に比べ約6千万円減少(対前年5%減)しています。
お早うございます。
昨日(1/20)は、明るい社会づくり推進東三河地区協議会の新年会で、新城の湯谷温泉まで出掛けて参りました。
飯田線に乗るのは久しぶりで車窓からの眺めを楽しみにしておりましたが、
たまたま、明るい社会づくり推進東三河地区協議会 会長の小久保三夫先生とご一緒できましたので、
これからの農学(ICTを活用した農業)のこと、豊川用水の整備のこと、土地改良のことなどご教授頂きました。
さて今日は、日本農業新聞に全国鳥獣被害の記事が載っていましたので紹介いたします。

1.鳥獣による平成28年度の農作物被害については、被害金額が約172億円で前年度に比べ約5億円減少(対前年3%減)、被害面積は約6万5千haで前年度に比べ約1万6千ha減少(対前年19%減)、被害量が約49万tで前年に比べ約1万t減少(対前年2%減)しています。
2.主要な獣種別の被害金額については、シカが約56億円で前年度に比べ約3億円減少(対前年5%減)、イノシシが約51億円で前年度に比べ約6千万円減少(対前年1%減)、サルが約10億円で前年度に比べ約6千万円減少(対前年5%減)しています。