平成28年12月26日(月)
東三河広域連合議会、みらい広域委員会を豊橋市役所7階第2委員会質にて午前10時より開催し
「東三河まち・ひと・しごと創生総合戦略(案)」について説明を受けました。
私、竹内しげやすは東三河広域連合議会議員、みらい広域委員として出席いたしました。
目指すべき将来の方向と基本目標、具体的な施策を盛り込んだ。 生産年齢人口の減少と少子高齢化を前提に人口流出に歯止めをかけ、地域外から人を呼び込み、魅力と活力あふれ、安心して暮せる地域づくりを進める。
「目指すべき基本目標」
1、魅力あるれる地域をつくる。
*東三河の観光入込み客数 基準値(H27):2,316万人 → 目標値(H31):2,800万人
*首都圏での「東三河」の認知度アップ 基準値(H27):40.2% → 目標値(H31):50.0%
2、活力ある地域をつくる。
*東三河の有効求人倍率 基準値(H27):1.30倍 → 目標値(H31):1.50倍
*東三河版DMO構想の推進 基準値 - → 目標値(H31):東三河晩DMO構想の具体化
3、「ひと」が流入し定着する地域をつくる。
*東三河の転出者数 基準値(H27):▲1,562人 → 目標値(H31):30%の改善
*就活セミナー等の開催回数 基準値(H27):ー → 目標値(H31):延べ6回
4、安心して暮せる地域をつくる。
*健康寿命 基準値(H27):男性79.9年、女性83.98年 → 目標値(H31):延伸
*介護保険事業の統合 基準値(H27):ー → 目標値(H30):統合
4つの基本目標が決められ、又、具体的な施策、事業が示されましたが、具体的なスケジュールがまだはっきりとしていません。計画期間は平成28年度~31年度までの4年間残り後3年強しかないので早急に具体的なスケジュールを組む必要があります。
「東三河まち・ひと・しごと創生総合戦略」が東三河の活性に繋がることを願っています。

吉田城
東三河広域連合議会、みらい広域委員会を豊橋市役所7階第2委員会質にて午前10時より開催し
「東三河まち・ひと・しごと創生総合戦略(案)」について説明を受けました。
私、竹内しげやすは東三河広域連合議会議員、みらい広域委員として出席いたしました。
目指すべき将来の方向と基本目標、具体的な施策を盛り込んだ。 生産年齢人口の減少と少子高齢化を前提に人口流出に歯止めをかけ、地域外から人を呼び込み、魅力と活力あふれ、安心して暮せる地域づくりを進める。
「目指すべき基本目標」
1、魅力あるれる地域をつくる。
*東三河の観光入込み客数 基準値(H27):2,316万人 → 目標値(H31):2,800万人
*首都圏での「東三河」の認知度アップ 基準値(H27):40.2% → 目標値(H31):50.0%
2、活力ある地域をつくる。
*東三河の有効求人倍率 基準値(H27):1.30倍 → 目標値(H31):1.50倍
*東三河版DMO構想の推進 基準値 - → 目標値(H31):東三河晩DMO構想の具体化
3、「ひと」が流入し定着する地域をつくる。
*東三河の転出者数 基準値(H27):▲1,562人 → 目標値(H31):30%の改善
*就活セミナー等の開催回数 基準値(H27):ー → 目標値(H31):延べ6回
4、安心して暮せる地域をつくる。
*健康寿命 基準値(H27):男性79.9年、女性83.98年 → 目標値(H31):延伸
*介護保険事業の統合 基準値(H27):ー → 目標値(H30):統合
4つの基本目標が決められ、又、具体的な施策、事業が示されましたが、具体的なスケジュールがまだはっきりとしていません。計画期間は平成28年度~31年度までの4年間残り後3年強しかないので早急に具体的なスケジュールを組む必要があります。
「東三河まち・ひと・しごと創生総合戦略」が東三河の活性に繋がることを願っています。

吉田城