創業メンバーの1人である卜部氏がサイバーエージェント子会社の最年少役員に就任した。

若い人間がどんどん活躍出来る企業は本当に素晴らしいと思う。

彼の今後の活躍に期待したい!


http://www.cyberagent.co.jp/news/press/2010/0707_1.html


サイバーエージェントがアプリ開発の新会社 新卒社員を役員に抜てき

サイバーエージェントがスマートフォン向けアプリを開発する新会社を設立した。取締役には、今年4月に新卒入社した23歳の卜部宏樹さんを抜てきした。
2010年07月07日

 サイバーエージェントは7月7日、スマートフォン向けアプリを開発する100%子会社「アプリボット」を設立した。取締役に、今年4月にサイバーエージェントに新卒で入社した23歳の卜部宏樹さんを抜てきした。

 サイバーエージェントの携帯電話向けサービスの運営ノウハウを生かし、iPhoneやAndroid向けアプリを企画・開発する。資本金は1500万円。代表取締役社長には、サイバーエージェントの日高裕介専務が就任した。

 新会社設立は卜部さんが提案して実現した。サイバーエージェントはこれまでも子会社の役員に若手社員を起用することがあったが、23歳での就任は最も若いという。(IT Mediaより抜粋)

ネット選挙の解禁を検討している与野党の実務者協議会が、

今夏の参院選から候補者と政党のHPとブログの更新を認める方向で調整している。


一方で、どうやらツイッター は解禁とはならないようだ。


愛好家からは相当な波紋を呼んでいるようで、

今後の世論の動向によっては展開が変わる可能性はあるかもしれないが、

個人としては是非ツイッター も解禁してほしい。


選挙期間中に候補者本人が何を見て、何を感じているかをタイムリーに有権者に伝えることは

投票行動への参考にもなり、選挙期間中に政治家は何をしているのかという単純な疑問を抱いている

有権者にとっては、それを知る絶好の機会にもなると思う。


ネット選挙解禁こそが、若年層の政治離れを防ぐための

一番の対策になるのではないか。


ツイッターもそうだけど、USTREAM なんかもどんどん活用してほしい。


YY

最近、Evenflowが提供するDropboxの使い勝手の良さに驚いている。

このサービスは、複数のPCでデータファイルを同期出来、

データのバックアップや、複数の人数でファイル共有が簡単に出来る優れものであるのです。

いわゆる、オンライン・データストレージシステムであります。


私自身、自宅、外出先で異なるPCを使っていても、同じファイルを最新バージョンで扱うことが

度々あったために、これは待ちに待っていたサービスなのです。


ちなみに、Yahoo!やGoogleのグループサービスよりも全然使い易いですよ!


基本的に無料で、一定容量を超えると、有料(月額制)となります。

しかし、とても便利なので、私自身は喜んで料金を支払うでしょう。


問題はこの会社が撤退してしまった時ですが、個人的には、

随時ファイルを自身のPCにバックアップとして保存しているので安心してます。


皆さんも、家族間での写真共有や、友人とのファイル共有に

このサービスを使って見てください!


https://www.dropbox.com/


YY