7up キューティーズてんちょうのBLOGにようこそ('◇')ゞ
先日は「マリナサン Birthdayイベント」に
多数のお客様から暖かいご声援を頂きましてありがとうございました。
この場を借りまして 厚く御礼申し上げるます。
今日の話題は お笑い怪獣こと「明石家さんまサン」の
ぶれない考え方と常に探究する事をやめていない事に関してピックアップ!!
明石家さんまが芸人のネット炎上に異論「お客さんをちょっとでも笑顔にしたい」
番組では、「あかんかまへんNEWS」として、最近のトピックに対して肯定か否定かを出演者らが議論した。その中に「不特定多数が見るSNSでの喧嘩」という話題があがる。
昨今、芸能人と一般人のSNS上でのけんかが頻発している。番組ではその代表例として村本のTwitterが紹介された。
村本による上から目線の投稿には、案の定批判が殺到し「炎上」したということだ。MCのロザン・宇治原史規は「(この炎上は)『ビジネス炎上』に近い」と意図的に炎上させていると推測すると、さんまは「村本はそうやな」とうなづいた。
ここでミッツ・マングローブがさんまに「こういうコミュニケーションをお客さんとやっているっていうのは、お笑いのひとつのスタイルとしてなしですか?」と問う。するとさんまは「俺、なし」と即答。相手をあえて怒らせるような行動は自身のお笑いの方法にはないようで「とにかく、ちょっとでも笑顔にしたいからこの商売(芸人)を選んでる」のだと、そのモチベーションを語った。
たださんまは、そうした感覚についてジェネレーションギャップだと自覚しているようで「この時代とはちょっとちゃうねん」とコメント。ネットで炎上する芸人に「お前ら平気なん?」と質問したところ「面白いんですよ。遊んでるんですよ」という返答があったことを驚きを持って紹介していた。
ここでミッツ・マングローブがさんまに「こういうコミュニケーションをお客さんとやっているっていうのは、お笑いのひとつのスタイルとしてなしですか?」と問う。するとさんまは「俺、なし」と即答。相手をあえて怒らせるような行動は自身のお笑いの方法にはないようで「とにかく、ちょっとでも笑顔にしたいからこの商売(芸人)を選んでる」のだと、そのモチベーションを語った。
たださんまは、そうした感覚についてジェネレーションギャップだと自覚しているようで「この時代とはちょっとちゃうねん」とコメント。ネットで炎上する芸人に「お前ら平気なん?」と質問したところ「面白いんですよ。遊んでるんですよ」という返答があったことを驚きを持って紹介していた。
あれだけのTOPを走る人は
シンプルでぶれない「自分の考え方」を持ちつつ
「今の流行り」にも 一定の理解を示してる所がスゴイですね!
きっと他の分野にいても 活躍されていたのでは・・←炎上する上から目線(笑)

