7up キューティーズてんちょうのBLOGにようこそ('◇')ゞ
ワンピ尾田氏が漫画家志望者に向けたアドバイスが正論と話題 「たった31ページ描くのに何ウダウダやってるんですか」
「週刊少年ジャンプ」(集英社)の3月18日発売号に第93回手塚賞募集の募集要項が掲載された。同賞は新人作家の登竜門として知られ、「入選」該当者がいない年が続くことも珍しくなく、獲るのが難しい賞だと言われている。
審査員には『ドラゴンボール』の鳥山明さん、『NARUTO』岸本斉史さん、『ワンピース』の尾田栄一郎さん、『スラムダンク』の井上雄彦さんなどの有名作家が名を連ねる。
「だってあなたは年間900Pを上げる人間なんだから」

同誌では、審査員の作家らからのアドバイスを含めたコメントが掲載されている。多くの作家が、既成概念にとらわれず情熱や言いたいことが伝わる漫画を待っていること、審査することが楽しみであることを述べる中、尾田さんのコメントはまさに叱咤激励といったものだった。
「手塚賞は半年に1回ですけど単純計算で19Pのストーリー漫画を半年間、週刊連載すると456Pの原稿を完成させる事になります。手塚賞は31Pです。たったそれしきの漫画を描くのに何をウダウダやってるんですか。学校やら何やら差し引いても楽勝です。だって数年後あなたは年間900Pを上げる人間なんだから。とりあえず31P読ませて下さい。頑張れっ!!」
尾田さんは以前、「朝5時に起きて夜2時まで仕事」という生活をしていることを明かしていた。デビューしてからの方が大変なのだから、応募用の原稿すら完成させられないのはダメだ、ということだろう。
この「数年後には900P」という言葉を「ただのブラック漫画家じゃないか」と感じる人もいる。確かに仕事は大変だろう。しかし少年誌の中で発行部数1位、日本で一番読まれていると言われる「ジャンプ」。そこで年間900P割り振って貰えるのは一流の漫画家の証だ。
今回はどんな作品が応募されるのだろう。「入選」受賞者は出るのだろうか。手塚賞・赤塚賞(ギャグマンガ部門)の発表は6月初旬発売の「週刊少年ジャンプ」に掲載される。
★★★ 『club 7up 』 2/28(火) GRAND OPEN! ★★★
「girl's cafe 7up」が
「club 7up grande」となって GRAND OPENです!!
駅からのお越しの際には
「LUV Lab」より無料送迎車が出ておりますので
ぜひとも ご利用下さい!
※諸事情により ご利用出来ない時もありますので ご了承ください!
そして本日の出勤は
ソラ、マリナ、ユイ、リオン、リナ、アヤ、ユリ、ミキ、アスカ、チヒロ、アユ、ナナ、リカ、ノア、チアキ、マリ、セナ
の予定になります!
※並びは番号順になっております!
では、本日も元気にお待ちしておりますね~(=゚ω゚)ノ

