0604両手で一輪の花を持った女性の立像を夢でみた何故か母と呼んだ袈裟のようなものを着て少し前屈みのようなやわらかく見おろす角度でどこか微笑んでいるような表情髪は結ったようで長いようで全体は金と銀と銅を混ぜてから薄くしたらこうなるかなって色花を持つ手は説法印みたいでこの世にあるのかないのかわからない雰囲気の像また会いたいと思ってしまう