0811いつも合間でいい加減になるそれを何かのせいにしてる優先順位なんてないような日々その時目の前にあるものが私の見ているものでそこに後から責任や後悔を擦り付けてく自分は結局目的なんて持たずにやりたいこともわからずに経過があれば適当に満足してどの感情がどうあっても本当は何だっていいような気もしてそういうことにしておきたくて少しぼんやりしても現実はちっともぶれない