0710結局戻ってくるのかずっとあるものなのかどこを通っても繰り返しここだけは進歩がないどうしていつも同じ靄色も温度もその先もいくつかはあってもどれももう知っている未知がほしいわけでもないもう少し思い通りにならないことを受け入れたい