1220やさしかったあたたかかったそういうの全部忘れてった思い出せなくなってひとつも困らなかった寂しいがそこには混ざらなくなって純粋に過ぎてったもういいかって思う隙間にそうでもない瞬間があったとしてもそれが何なのかはわかりようもない鈍いでもなく手を振る