感動=とほほ坂口安吾『堕落論』私は基本的に好き嫌いでしか物事を見ない善し悪しがわからないから基準がないからすっからかんで区別つけられなくてだから物の価値や意味いいとこわるいとこそれを見抜いてスパッと言い切ってしまう人はすごい言い切ってる自分を信じて疑わない態度も前半はそんな感じで楽しかった後半も考え方は面白いけど内容が苦手分野で苦戦歴史の話は知識がないとねぇ太刀打ちできないから私の頭にそんな余裕はないから私はアホですと公言してるみたいだ情けない