Jのチカラを証明したU-20日本代表は希望の星だ。
FIFA U-20ワールドカップ(TM)チリ2025
グループリーグ
<第1節・9月27日(サンティアゴ=チリ)>
U-20日本 2<1-0/1-0>0 U-20エジプト
前半29分<日本>市原(大宮)※PK
後半3分<日本>石井(湘南)
<第2節・10月1日(サンティアゴ=チリ)>
U-20チリ 0<0-0/0-2>2 U-20日本
後半10分<日本>市原(大宮)※PK
後半37分<日本>横山(今治)
<第3節・10月4日(バルパライソ=チリ)>
U-20ニュージーランド 0<0-1/0-2>3 U-20日本
前半22分<日本>小倉(法政大)
後半19分<日本>オウンゴール
後半37分<日本>石井(湘南)
船越優蔵監督が率いる、今回のU-20日本代表。
21人中、Jリーグのクラブ所属が14人。
(トップ落ち、ユース落ち含めた)Jクラブの下部組織出身者が20人。
グループリーグ3戦全勝の上、全試合クリーンシート。
この時点で、Jリーグのクラブが、下部組織に力を入れており、
今年夏、Jクラブ組だけで編成された第2次”森保ジャパン”のE-1東アジア選手権制覇に続き、
Jリーグの力が証明されたな。
これでベスト16入り。
彼らの中で、2026年は無理だけど、2028年のロサンゼルスの主力になると思うわ。
そのココロ?お前がググレ。