生活保護世帯が急増している。


それは生活保護の認定基準が


リーマンショック後


非常にゆるくなってしまい


働けば働くほど「働き損」という風な


あほな制度にしてしまっているからである。




それに対処すべく民主党が


働いた生活保護世帯の収入を代わりに貯金して


一定額たまったら自立できるようにそれを支給し


生活保護費用は減額しないというやり方を検討している。





これはさらにあほな制度である。






生活保護の基準を再度見直した方がよい。



昔に戻すべきである。



ゆるくなったというのは


「仕事がない」という理由でも


認定されるようなってしまったからである。


病気とかならしかたない。


でも理由が



仕事がないだぁ~??






仕事を選んでいる場合か。


仕事なんて探せばいくらでもある。




大げさに言うと


歌手になりたいのに


歌手の仕事がないから生活保護を受給するのと


なんら変わりない。





生きるためなら


仕事を選んでる場合ではない。








そんな私だって


好きな仕事をやっているわけではない。



そんな理由で始めたのでもない。


生きるためだ。





あほか。
みなさん、運動してますか?


そういう私も


ここ何年も全く運動してなかった。







今回体調を崩したのをきっかけに


毎日歩いて職場まで行くことにした。








職場まで


さっさと歩いても


丁度20分はかかる。




運動するにはちょうどいい距離なのだ。



オフィスビルまで到着すると


最後は6階まで階段で上がって終わり。






これを行き帰り続けることに。








行きも帰りも汗びっしょりになるが


なんか気持ちいい。







そういえば


高校生の時


陸上部に入って


毎日運動していたら


3年間ほとんど風邪もひかなかったな~ってこと


思い出した。






あの時はめちゃめちゃ健康体だった。


よく食べ


よく出し


よく寝てた。


体が健康だと


心まで健康的になる。








でも最近めっきり弱くなっている。







そんな時


とある人のブログを見た。





その人は小さいころから病弱で


ずっとさまざまな病気をしてきた。


歳をとると


色んなところにガタがきて


そして65歳くらいになって


もう自分は死ぬだろうと思っていた。





そんなある日


近所を散歩してみたそうだ。




そしたら何だかものすごく気持ちがよくなって


それから毎日散歩するようになった。




そしたら体も心も


物凄く健康になり


今にも死にそうなおじいさんが


75歳の今


超健康体で


心も前向き


毎日が楽しいそうだ。





いつも何かしら病気をしていたので


こんな歳になって


自分がこんな風になるなんて思ってもいなかったそうだ。





人間はやはり足


足腰が一番大切なのだ。






なんとなく調子が悪い人


是非歩くことをお薦めする。











結局胃の内視鏡、大腸の内視鏡、


血液検査、エコー検査


全て異常なしにも関わらず


酷い下痢が続いているため


今朝再度病院へ・・・。




すると


ストレス性の神経性腸炎と診断された。





そして


「2~3週間前に何かありませんでしたか?」と聞かれた。




「うーん、そうですね。。


4月に引越しして


自宅も会社も環境が変わって


何もかも不慣れなときに


そういえば大事件が起こりました!!!!


今から丁度2週間から3週間前です」






そう。






あれだ。


アメンバーさん限定記事の


あの事件が起こったのが


丁度5月の半ばから下旬・・・。







先週の土日から


胃腸の調子がおかしくなり


今3週間目になる。






病院の先生が


「何か事件が起こって


それが体調に大きく現れるのが


2週間から3週間後です。


大体遅れて体に現れます」






と言われた。









「気にしないで普通にしていたら


そのうち治りますよ。


ただ少し時間はかかるかもしれません


それから2~3キロは痩せると思います。」









流石・・・。



その通りだ。



でも痩せる?


うーん・・・


酷い下痢の割には


まだそこまで痩せてない・・・。^^;








私ってそんなにデリケートだったのね…











しかしお尻が痛い・・・。






先週から何気に胃の具合が悪くなり


もたれたり


のどのところの違和感があったり
(ま、これは何年も前からかだけど)


しょっちゅう胃が痛くなって


ここ数日は恐ろしくお腹も壊していた。




食べると下し


吐き気と下痢で


何日間か苦しんでいた。





ここまで続く事はまずないし


最近何気に便も細くなっているような気がする・・・。


そう気付き始めて1年が経過していたので


いっそのこと胃カメラと大腸の内視鏡検査をうけることを決めた。




あんなに胃カメラと内視鏡だけは


絶対に受けたくないと


受けるくらいなら死んだ方がマシとまで


思っていたのだが


具合の悪さには勝てなかった。。。。





胃カメラと大腸内視鏡


みんな恐がってるけど


鎮静剤を打っての検査は


本当に全く苦痛がないのでビックリした。


苦痛がないというか


検査する前に一気に眠らされるので


「記憶がない」と言ったほうが良いかもしれない。






こんな簡単な検査なら毎年受けてもいいなぁ。







下剤を二リットル二時間で飲み干すのが


少しつらいけど


その時の下痢もお腹が痛くなるようなものではないし


腸の中が洗浄されて


とても具合が良くなる。




検査の結果は


胃は全く問題なし。


腸のほうにニキビのような


ポリープが2つ見つかったが


何も問題ないポリープということで


すぐにその場で焼きとってもらった。




いや~


最新の機器を取り揃えている病院での


内視鏡は本当に苦痛がない。


お勧めです。




受けた病院は


福岡山王病院。


入り口にはグランドピアノの演奏があり


岩盤浴にプール、


レストランはリッチな気分になるようなレストランだそうで


何から何まで超一流の超セレブ病院


医療スタッフも超一流ということで有名なのである。





看護婦さんも凄く丁寧で親切で


教育が行き届いている。





内視鏡って何も苦しくないから


最低でも二年に一回くらいは受ける事をお勧めします。





2030年に電気料金が



平均9900円/月とした家庭の場合



2万5000円/月になると試算したらしい。





約3倍もの電気料金になる。




うちを例にとって換算すると


今だいたい15000円/月だから


月45000円になるって事?



真夏はその2倍ということは


9万/月?











これは原発ゼロにした場合の試算で



それだけ原発に依存度をなくすと



電気料金が高くなるという政府が出した試算だそうだ。








どこをどう計算して



そんな試算を出したのかわからないけど。笑








マスコミと政府が絡んだ報道としか思えない。








少なくとも2030年には


各マンションや家庭で発電&蓄電は


当たり前になっていると思うけど。