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何度も言うが喉元過ぎれば熱さ忘れる日本人
ここで何度も言っておきたいと思う。
何でまたこんなことを書くのかって?
それは、
実はこの自治体でも
○歳までは無料ということで
子宮頸癌ワクチンを受けようという
コマーシャルまで始まったからである。。。
保育園のママ達も自分の子供(女の子)に
摂取させようとしている何も知らないお母さん達が多くてビックリした。
「ただやし、注射したら
癌にならんのやったら
無料のうちに受けとこうかな」って
そんな事を言っていた。
無料という言葉に弱いお母さん達に
注意したいのと
子宮頸癌ワクチンについての危険性を
もう一度考えて頂きたいと思い記事にした。
http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html
上のリンクに書いてあることを簡単に
まとめると
子宮頸癌ワクチンを摂取したところで
防げるのは4~6割程度のものでしかない
結果として毎年もしくは2年に一回の検診は
ワクチンを受けたとしても必ず行かなければ防げない。
それだとしたらワクチンを受ける必要がない。
そして最後にこのワクチンについては
未だに不妊症になってしまうという副作用が見え隠れしている。
ということである。
また逆にワクチンを受けたから癌の発見が遅れてしまった
という例も多数あるという事実。
これは「ワクチンを受けたからもう自分は子宮頸癌の心配はない」と
逆に検診に全く行かず、結果ワクチンでは対応できない
子宮頸癌になってしまった最悪の例である。
症状が出て(不正出血やおりものなど)
発見したときには手遅れになってしまっていたのである。
癌というのは大体ポツンと出来てからそれが癌化するまでに
10年から20年くらいかかるとも言われている。
その小さすぎるうちは本当に発見が困難である。
ただ定期的に検診に行って発見されれば
かなりの初期と思うので簡単に日帰りで
所要時間もたった15分
歯医者さんで虫歯を取るような感覚で
簡単に切除する事ができるのである。
なので子宮頸癌の検診も怖がる必要はない。
歯医者さんに定期健診に行く感覚で
毎年日にちを決めて行けばいいのである。
そして検診に適しているのは乳癌、子宮癌とも
生理が終わった直後が最適なので覚えておくと良い。
わけのわからないワクチンの場合は
そういうわけには行かない。
それによる死亡事故や後遺症
不妊との因果関係についても
グレーな部分が大変多い。
先日もワクチン接種で赤ちゃんが
何人も死んでいる。
今回は何人か重なったので
たまたま報道されただけで
報道されていない死亡例もあるのだ。
そのようにわけのわからないものを無料だからと
子供に打つ必要がどこにあるのだろうか。
打ったとしても検診は欠かさず行かなければ
結局子宮頸癌の全てを防ぐ事は出来ない。
だったら打つ必要があるのだろうか。
国はワクチン接種の効果がその程度しかないということと
危険性も含めきちんと報道しなければならないのに
ワクチンを打ったら
子宮頸癌には絶対にならないというような
誤解を生むようなコマーシャル。
最悪である。。。
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