先日保護者面談があり


その時に先生から言われた言葉で


私は相当なカルチャーショックを受けた。







私にとっちゃ


これかなりのカルチャーショックで・・・。


暫く立ち直れない・・・。


寝れないかも・・・・。





あ、いやそれはないか・・・( ̄∇ ̄;)ハッハッハ








というのも先生から



うちの子供の「言葉の悪さ」を注意されたのだ。







そしてその言葉というのは


私が普段


普通に子供たちに使っている言葉で


いわゆる方言の一種だったのだ。。。。。













私が産まれたところでは


普通に親しい友達に


「あんたラブラブ」と言う言葉を使う。







なので福岡に来た時も


私は普通に使っていて


子供もそんな私に育てられているので


普通にお友達にも使っていたようだが


別に今回先生に指摘されるまでは


全く気付きもしなかった。







その言葉がこの度「悪い言葉」として


先生から注意されてしまったのだ。






先生は


「○○ちゃんは(うちの子)お友達に向かって


あんた
っていうんです。


気をつけてください。」と言われた。





ショック・・・・・


||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン||||||||||||||||







私の故郷では


普通にみんな「あんた」って言うのに・・・。







親しくない時には使わず


親しくなってくるとみんな


「あんたがさぁ~ドキドキ」とか


言うのはごくごく普通なのだ。







しかしここでは


あんたと言われると


みんなムカつくようで、


もうかれこれここに来て12年経つが


今日はじめて知った。







先生には一応


「方言のようなものなんですが・・・気をつけます・・・汗」と


言ったが


何となく反応が半信半疑だった・・・。


本当なんですっっっ


先生---っっっっ

||Φ|(|゚|д|゚|)|Φ||







そういえば


うちの母は九州生まれで


わたしの故郷ににお嫁に来た時


暫くして近所の人から


「あんた」って言われるようになって


ビックリしたって


言ってた事を思い出した・・・。








ひぇぇぇぇぇぇぇ



気をつけよう・・・・




昨日孫さんことソフトバンクの社長


孫正義がメガソーラー構想を発表した。





孫さんが言うには


全国10箇所に


メガソーラーシステム(大型太陽光発電)を建設し


2020年までには


電力の20%を確保できるように


建設を急ぐと言っている。






だが・・・・


この足りないといっている電力が


余っている?という噂で持ちきりで


ニュースステーションで報道されていた。








実は原発以外に


各企業やその他の設備で発電できる施設なども多数あり(埋蔵電力)


火力、地熱、風力その他埋蔵電力もあわせると


電力が余りまくっている状態だという。。。。






埋蔵電力は原発50基分にも相当すると言われている。





電力会社が買い取っているのは


そのうちのたったの46%くらい


後は東電からの要請がないため


電力が余っている。







原発が止まった


電力が足りない


みんなに節電


出来なかったら罰金


と言っているにも関わらず


余っている電力を


全然買ってくれない電力会社。。。




やはり節電なんて必要ないのである。






いや、既に原発も既に


必要ないと思う。






埋蔵電力だけで充分だと言われている。






ただ原発がなくなると


それで暮らしている人たちと


補助金で成り立っている地域が困るから


事実を伏せているだけではないのか。











レディガガ。。。


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彼女がメディアに出始めたとき


私は「何だこの歌手は」


と怪訝に思っていた。






衣装もわざと露出を激しくし


ただ話題性を狙っている


誰かの作った曲を歌う


単なる歌手だと思ってた。





でも今週月曜日のSMAP×SMAPで


歌っている姿を見ただけ


音楽に対する熱意や


彼女の本質が見えた気がして


私はすっかりファンになってしまった。





3曲くらい歌って踊っていたが


あれだけ激しい踊りを踊っているにもかかわらず


口パクではなく


汗だくで歌っている姿は圧巻だった。

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その日のために曲も作り


それを弾き語りで歌っていたが


その曲もなんだか素敵だった。







彼女は小さい頃からピアノを習っていて


歌を歌ったり曲を作ったりするのが好きだった。



今のガガの曲もほぼ全て

彼女が作詞作曲したものである。








しかし両親が成り金ということだけで


お嬢様学校でイジメに合う。





ガガはそれでも負けずに勉強し


高校から飛び級で難関といわれているNY大学に進学する。




しかしそこを1年で退学。


1人暮らしを始める。





自分の力だけで生きることを決めたのだ。





両親のサポートも一切受けず


曲を作りデモテープを音楽会社に送る日々


何年も全くどこからも振り向いてもらえなかった。



生活費を稼ぐために


バーでピアノの弾き語りをするアルバイトを始める。



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そこで客が全く彼女のピアノを聞いていない事に


腹を立てたガガはいきなり鍵盤を両手で叩く。





客はびっくりし


バー全体はシーンと静まり返った。





ガガはそのとき着ていた服を全て脱いで


下着姿になる。





そして何事もなかったかのようにまたピアノを弾き始めた。


それからそういうピアノの弾き方をするようになる。


そうすることで客は自分のピアノを聞いてくれる。





そう思った。






そのパフォーマンスが口コミで広まり


音楽会社も目をつける。







売れ始めても暫くは


業界の中で彼女の風当たりは強かった。


いつも驚くようなファッションと


過激すぎるパフォーマンス


ほぼ全裸で観客席に飛び込む


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当然批判も沢山浴びた。






それでも「自分は自分」というポリシーを貫く。





そうやって自分を貫き


少しずつガガが認知され始め


ここまでのアーティストになったのである。






あれだけ稼いでいても


今も1人暮らしをしていた安アパートに住んでいるという。





彼女のお父さんとお母さんは


いつもどんなときも


「謙虚な気持ちを大切にしなさい」



彼女に教えてきたという。






そして彼女はこう言っている。


「今のアーティストは


人を驚かせたり楽しませたりする気持ちが


なくなってしまっている。


私はそれを呼び覚ましたい。


人が驚くようなそんなアーティストになりたい」と。







実は彼女はとても優しくて


謙虚な気持ちを忘れない


そんな実力派のアーティストなのである。







日本へのチャリティーで


ガガのリストバンドを売った収益を


全額被災地に寄付せず


送料も上乗せして請求していたと


訴えられている。






もしこれが事実だったとしても


このプロジェクトには関連会社が7社


関係しており


ガガは自身は何も知らなかったと


ガガ自身も被害者なんだと


私はそう思っている。







この来日していた間に


哲子の部屋にも出ていた。


こんな格好で。笑

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そのときに黒柳徹子が


冒頭の説明で


視聴者に向かって


「このアルバムは世界で・・・・枚も売れて・・・」


という説明を聞いた瞬間


本人が目を真ん丸くして


ものすごく驚いていた。





そして本当に少し涙を浮かべて


「本当にありがとう」と言っていた。






そう。


彼女はそんなこと何もわかってないのだ。


一生懸命世界に向けて自分を表現する事で


いっぱいいっぱいなのである。






何が何枚売れてとか


どのくらい利益を上げているとか


知らないしそこまで興味もないのである。






そういう素の部分を見て


彼女は本当にピュアで


本物のアーティストなんだと


感じた。






自分を貫き


誰が何と言おうと


自分のスタイルでやってきた


彼女の勇気と信念に


これからも注目していきたいと思う。






彼女の周りについてくる


取り巻き企業の戦略に


巻き込まれてしまっても


自分を貫いてこれからも活躍してほしいと


願うばかりである。




食肉用の牛肉からも


放射性物質が確認された。






今までは出荷前に


ただのスクリーニング検査をしていたため


内部被爆までは確認できなかった


という政府の言い訳を聞くたび


またか・・・・と思うのは私だけだろうか。






安全ですと言われても


こんな政府じゃ誰も信用できない。





牛肉のことだけが取り上げているが


豚や鳥肉なども他人事ではない。






放射能は外からよりも


口から入る方が


危険だということもわかっている。







これでもまだ原発を推進しようと思いますか?





原発で何か起きたときの代償は


広域に渡り長い期間人々を苦しめる。