過去あがり症で辛い思いをし、自分が嫌になるほど真剣に自殺を考えた私がある日々のちょっとした意識改革で人生が大逆転できた秘密 -14ページ目

過去あがり症で辛い思いをし、自分が嫌になるほど真剣に自殺を考えた私がある日々のちょっとした意識改革で人生が大逆転できた秘密

僕がなぜこのブログを書いてるのか、どういった意識改革で見事に生まれ変われたのかなど価値あるノウハウを大公開しています!
あなたの日々の30分の意識を変えるだけで、あなたは僕のように劇的に生まれ変われるます! 新しい自分への準備はよろしいですか?


うも、yoshiです!


だれでも大勢の前に立つと自分に一斉に視線が集中する為、
急激にアガってしまうものです。


他人の視線というのは「あがり症」の人にとって恐怖なんです!

どうしたらいいのか?


今回は、その具体的な内容についてご紹介していきますね!

まずは、視線になれることが非常に大事です!
そう!視線になれればあなたほぼ無敵になれます!

まさかと思われるかもしれませんが、人の視線は慣れるものなのです。

しかし2、3日で簡単に慣れるとう話しではありません。


一番ベストな方法が、視線によるあがり症を防ぐのに一番効果的な方法として、
皆が見える席にわざと座ることです。


例えば、ミーティング。
ミーティングだとコの字に座るケースが多いと思います。

そういった場合、司会者や説明者などに近い席を確保し司会者に
なったつもりで周りを見渡しましょう。

実は、常日頃これを意識して実践して、克服した一人です!

それは、実際の所、視線は司会者に送られているので
あなた自身に視線が集中することはないからです。


あがり症の人にとって、この状態だけでも緊張するものですが
何度も経験することで自然と視線に対する恐怖がなくなります。


とんかく、実践しないとなにも始まらないので、
積極的に司会者の近くを陣取ってみましょう!

行動した先に、結果があるので、まず行動ですね!


補足として、
学校の授業形式タイプについてお話したいと思います。

実は、教室形式のスタイルですと周りの視線を感じることが
できないと思われますが、実はこのスタイルでも視線に慣れる
練習ができます。

あがり症の方だと目立たないよう後ろの席に座る事が多いのですが、
ここでは一番前に座る事をすすめています。


どうしてか?
一番前の席に座ることで後ろの席に座っている人から
自分の頭に視線が集中しているように感じるからです。


これだけでもだいぶ視線に慣れるトレーニングになるので、
ぜひおすすめしますよ!


とりあえず、言い訳せず行動してみましょう!
これこそ自分自身を変えるきっかけにもなれるので!



最後までお読み頂きありがとうございました。



-yoshi-