今後は雷だけでなく台風でもPCの電源を入れられなくなった。
EUR/USD
A SELL -10.0P
切り上げギャンラインを一旦上抜けたが上髭をつけて下落したところでショート。ラインを再度上抜けたため損切り。損切は楽だけど、やはり損切りはいい気分はしない。「ナイス損切り」と言えるのは勝っているときだけだが、それでも「ナイス損切り」と言えなくてはいけない!
EUR/JPY
A BUY -0.8P
緑切り上げ反発確認ロング。エントリーしたからには、切り上げ抜け(-10P)をストップにしなければいけないのだが、動きによって撤退を判断した悪い例になってしまった。
B BUY 1.2P
エントリー理由はAと同じ。上下の振れが大きく保有しづらかった、というのは理由にはならないな~。
C SELL 33.4P
A、Bの決済の反省をしてブログを書いてからユロドルで損切りになった。損切で問題はなかったが、悔しさが込み上げてきた。感情的になってはいけないのだが、もう一度反省点を確認する意味で、普段はトレードしないのだが、3:00ジャストにユロ円のショートを、日足切り下げでエントリー。髭を入れなければこのあたりで反転と考え、ラインには到達してなかったが上抜ければ損切りとして、押しが入ったところでエントリー。ストップは建値にしてあったが、やはり上昇してきた。「何やってもダメな日はだめだなぁ」と諦めていたが、5分ミドルで下げてくれ目標の切り上げタッチして戻したところで利確。
こうしてチャートを見ると頭と尻尾でちょこちょこ獲っているように見えるな~
【反省】
エントリーする時に1分足や5分足にするのはいいが、エントリーしたら15分以上の足に替えないと細かい動きに翻弄されてしまう。
GBP/USD
A SELL -5.9P
英指標発表後、水平線を下抜けた。売モードに入った。勢いがあったので、抜けてすぐに入りたかったが、グッとこらえてライン反発確認後に入ったがラインを上抜け損切り。
B SELL -3.6P
再びラインまで戻ったときにラインタッチでショートするもすぐに上抜け損切り。
C SELL 18.0P
桃切り下げに接近してきた。1分足に切り替えラインを上抜ければエントリーせず、少しでも反応すればエントリーするつもりで待ち構えていた。若干下に振れた時すかさずショートエントリー。損切りはラインを上抜けなので、5P以内におさまる。目標は直近安値だが最近レンジ用利確が染み付いてしまい、目標まで保有できない。今回も20Pすら粘れなかった。