
EUR/USD 15分
A SELL 20.3P 1
4

大きい流れが下なのでナンピン手法。戦略通り緑チャネル下辺ショート。第1ナンピンをピンクチャネル上辺、第2を白チャネル下辺、それを越えたら損切りでセット。ナンピンすることなくピンポイントで下落。建値にストップ変更後、一時、上昇するも決めていたポイント橙水平線で利確することができた。

EUR/JPY 15分
A SELL 22.2P 1
4
大きい流れが下なのでナンピン手法。
第1ナンピンを白チャネル上辺、それを越えたら損切りでセット。ナンピンすることなくピンポイントで下落。ピンクチャネル下辺をターゲットにしていたが、勢いが強かったので、反動を恐れての早期利食い。
B BUY -13.1P 1
4

ピンクチャネル下辺ロング。白チャネル下辺まで粘ってナンピン?とも思ったが、下降トレンドであることから思いとどまる。
(ルール違反)トレンド転換狙いのロングだが、転換狙いは1時間以上のラインでのみOKのはずだが、30分ラインでエントリーしてしまっている。

GBP/USD 15分
A SELL 18.0P 1
4
1時間下降の流れで1時間チャネル上辺までナンピン手法。
ピンクチャネル上辺ショート。第1ナンピンを白チャネル上辺、それを越えたら損切りでセット。ピンクチャネルを8Pほど上抜けるもその後下落。緑チャネル下辺で利食い。
B BUY 10.8P 1
4

ユロ円の逆張りに失敗した後、ポンドルが白チャネル下辺で反発しているのを確認.。4時間で上昇トレンドのあるポンドルが今のところ逆張りでは有利と判断しロング。どうも伸びていかないのでユロ円の負けを少しでも取り返そうと利確。

GBP/JPY 15分
A SELL 9.1P 1
4
大きい流れが下なのでナンピン手法。
戦略通り、当初引いていた緑チャネル(破線)の下辺でショート。第1ナンピンをピンクチャネル上辺、第2ナンピンを白チャネル上辺にセット。ナンピンにかからずに下落。新たに引いた緑チャネル下辺で利確。
【反省と課題】
どのトレードもエントリーはいいが、利を全くのばせていない。おそらく逆張りでエントリーを見ているので、30分のチャネルで反転するかも?→ 薄利でも利がなくなるよりはもらっとけ 精神でプロスペクト理論を実証しているようなものだ。
(解決策)長期の方向にエントリーした場合は、短期のトレンドラインをやぶる確率が高いことを踏まえ保有する。10P利が乗ったら建値にストップを移動させて、損失は極力なくすことも忘れない。