僕の足下には道が広がっている 右に左に前に後ろ
どこをみても薄暗くて頼りない 足を踏み入れたが最後
深い沼に落ちてしまう…そんな気がしてた
夢に向かって伸びるその道の向こうに
幸せにかかる掛け橋があること信じて
僕は足を踏み出す 震えていて頼りないけど
見上げた空の表情は 笑っているのか泣いているのか
わからないけど表情がある それくらいはわかってる
見上げて手を伸ばしてみたけど やっぱり雲は掴めなくて
歩き続けたその先に 空へと伸びる橋がある
登れないとわかっていながら足を踏み入れる
まったく哀れな僕の姿
手に入らないものばかり光って見えて 手に入るものの輝きを忘れ
僕は今日も橋を目指す 幸せにつながる橋だと信じて
どこをみても薄暗くて頼りない 足を踏み入れたが最後
深い沼に落ちてしまう…そんな気がしてた
夢に向かって伸びるその道の向こうに
幸せにかかる掛け橋があること信じて
僕は足を踏み出す 震えていて頼りないけど
見上げた空の表情は 笑っているのか泣いているのか
わからないけど表情がある それくらいはわかってる
見上げて手を伸ばしてみたけど やっぱり雲は掴めなくて
歩き続けたその先に 空へと伸びる橋がある
登れないとわかっていながら足を踏み入れる
まったく哀れな僕の姿
手に入らないものばかり光って見えて 手に入るものの輝きを忘れ
僕は今日も橋を目指す 幸せにつながる橋だと信じて