【我勝道】(がしょうどう)
自分の弱い心、怠け心に負けないこと
【凡事徹底】
誰にもできることを
誰にもできないくらいに
続けること
【格闘塾三柱】
warm heart = 思いやりを実践する人間力
cool head = 逆境を順境に変える脳力
strong body = 鋼の如く鍛え上げた体力
目指すは、我勝道を極め、凡事徹底を貫き、
文武両道を体現する日本男児・大和撫子!
「また会いたいなぁ」と思われる人になり、
破天荒に奇天烈に自分の人生を謳歌しようぜ!
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【 仕事 】
親御さんは、子供との何気ない会話で、こんな話をされる。
「やっぱり、医者か弁護士だろう。そうなれば、生活は安泰だ」
「そんな歌手なんて、儲りゃいいけど、大半は売れないで散っていくんだ。
夢ばかり追わないで、現実を見ろ!」
私は、親御さんには、子供たちに「将来何になりたいの?」と具体的な職業名を聞かないでくださいね
「やっぱり、医者か弁護士だろう。そうなれば、生活は安泰だ」
「そんな歌手なんて、儲りゃいいけど、大半は売れないで散っていくんだ。
夢ばかり追わないで、現実を見ろ!」
私は、親御さんには、子供たちに「将来何になりたいの?」と具体的な職業名を聞かないでくださいね
とお願いしている。
私が働き始めた頃、「これからパソコンの時代になるぞ」と言われたのだ。
そして、いちはやくインターネットの前身であるパソコン通信をやったら、オタクと呼ばれた。
パソコンが扱えるだけで、手当がもらえて、パソコンはエアコンが効いた立派な部屋に鎮座していた。
それが、今では、ペン代わりになっているのがパソコンだ。
そして、当時、パソコンといえば、IBM。今は、ないのだ。
これが時代の流れだ。
10年ひと昔と言われたのは、文字通り、はるか昔。
今では、3年ひと昔と言われるほど、時代の流れに加速がついている。
私が働き始めた頃、「これからパソコンの時代になるぞ」と言われたのだ。
そして、いちはやくインターネットの前身であるパソコン通信をやったら、オタクと呼ばれた。
パソコンが扱えるだけで、手当がもらえて、パソコンはエアコンが効いた立派な部屋に鎮座していた。
それが、今では、ペン代わりになっているのがパソコンだ。
そして、当時、パソコンといえば、IBM。今は、ないのだ。
これが時代の流れだ。
10年ひと昔と言われたのは、文字通り、はるか昔。
今では、3年ひと昔と言われるほど、時代の流れに加速がついている。
そして、一流の会社=一生安泰という図式も、とうの昔に消えてしまった。
医者も弁護士も、生活安泰といった職業ではなくなっている。。
これが現実を見た状況だ。
だから、親御さんには、子供たちに「将来何になりたいの?」と具体的な職業名を聞かないでくださいと言っている。
その職業が子供たちが大きくなった時にあるか、わからないからだ。
その代わり、子供たちに聞くのは
医者も弁護士も、生活安泰といった職業ではなくなっている。。
これが現実を見た状況だ。
だから、親御さんには、子供たちに「将来何になりたいの?」と具体的な職業名を聞かないでくださいと言っている。
その職業が子供たちが大きくなった時にあるか、わからないからだ。
その代わり、子供たちに聞くのは
「何が好きなの?」
「何をしている時が楽しいの?」
しかし、親御さんから反論が出る。
「そういう質問をしても、答えは、ゲームをしている時とか寝ている時とかしか返ってきません」
それは、親のあなたが、それだけの経験しかさせていないからであり、そんな教育しかしてこなかったからだ。
親の仕事は、子供たちに「経験」させること。
子供たちの心にどこで火がつくか、数を打ちゃ当たるという気持ちでやり続けるしかない。
子供たちの心に火をつけてあげられるように、色んな所に連れて行き、色んな物を見せて、「経験」させてあげることなのだ。
そして、いろんなことについて、話してあげることなのだ。
仕事をすること、大人になること、勉強をすること、部活をすること、友達との関係、世の中のこと、生死、などなど
子供たちに話してあげなければいけない話題はゴマンとある。
そして、世間に可愛がられる人、世間に喜ばれる人、また会いたいなぁと思われる人になることは、時代を超えて、幸せになる本質だ。
、
そのためにも、
挨拶、
返事、
礼儀、
敬語、
笑顔、
の格闘塾五原則をしっかりと身につけることが大切です。
さぁ、今日もまた会いたいなぁと思われる人になるために、五原則を意識して、今日という二度と繰り返せない一日を生き切ろう。
今日も滾るぜ!
「何をしている時が楽しいの?」
しかし、親御さんから反論が出る。
「そういう質問をしても、答えは、ゲームをしている時とか寝ている時とかしか返ってきません」
それは、親のあなたが、それだけの経験しかさせていないからであり、そんな教育しかしてこなかったからだ。
親の仕事は、子供たちに「経験」させること。
子供たちの心にどこで火がつくか、数を打ちゃ当たるという気持ちでやり続けるしかない。
子供たちの心に火をつけてあげられるように、色んな所に連れて行き、色んな物を見せて、「経験」させてあげることなのだ。
そして、いろんなことについて、話してあげることなのだ。
仕事をすること、大人になること、勉強をすること、部活をすること、友達との関係、世の中のこと、生死、などなど
子供たちに話してあげなければいけない話題はゴマンとある。
そして、世間に可愛がられる人、世間に喜ばれる人、また会いたいなぁと思われる人になることは、時代を超えて、幸せになる本質だ。
、
そのためにも、
挨拶、
返事、
礼儀、
敬語、
笑顔、
の格闘塾五原則をしっかりと身につけることが大切です。
さぁ、今日もまた会いたいなぁと思われる人になるために、五原則を意識して、今日という二度と繰り返せない一日を生き切ろう。
今日も滾るぜ!
押忍
『キミの未来は今日作られる』
今日も熱く明るく元気に笑顔で、人に温かく生き切ろう!
そして、今日が今までの人生で最高の一日になるように
努力を惜しまないこと
さぁ、元気出していこう!
「ポン!」(肩を叩いた音)
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今日も
いいこと言って
いいことして
いいこと思って
いい人になろう
(三重県伊勢市「修養団」中山靖雄背製のお言葉)
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