脳腫瘍とパーキンソン病の両方罹患する確率は? | ガン感謝!&パーキンソン感謝!~余命3ヶ月の末期ガンを完治!パーキンソン病を楽しむ!

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2009年に悪性脳腫瘍と診断され、手術をし半身不随、放射線治療をし副作用で寝たきり状態、最後抗がん剤でしたが断り、余命三ヶ月宣告を受けましたが、様々な代替医療を試み完治しました。その後2020年にはパーキンソン病を発症しましたが、上手く付き合いながら余生を楽しむ!

いつもブログをお読み頂き誠に有難うございます。

ご存知の通り、
約11年前に私は悪性脳腫瘍になり余命3ヶ月宣告を受けました!
おかげ様であれからもう10年以上経ちますが、
先日、新たにパーキンソン病の診断を受けました。

一生の間にこの2つの病気を味わえるなんて、私とんでもないほどのラッキーマンだと思います!

そこで、1人の人間が
この2つの病気になる時の確率を求めてみました!

一般的に脳腫瘍は、
年間10万人に20人ほど
パーキンソン病は
年間10万人に150人ほど
だそうです。

ということで、
20/100000×150/100000=
3000/10000000000

なんと!
100億分の3000
つまり1億分の30

日本の人口が1億3000万人ほどだから、
年間
日本で39人(約40人)しかなれない経験をしてることになりますね!
宝クジより確率が低いです!!!!!
人生いつか終わる時が来ます。
ここで貴重な体験をさせて頂き、
我が子達にお父さんの生き様を見せていきたいと思います!!!!!



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