2月7日 | 坂の上も雲

2月7日

「言葉は感情的で、残酷で、時に無力だ。
それでも私達は信じている。言葉の力を。」


文章のロジックがおかしいんじゃないかというのはさておき、これを有楽町で大々的に広告出して主張する某新聞。


きっとこの「力」はプラスの力をあらわしているのだろうが。いやさ。。。



あ、どうでもいいこと書くんでしたねw

先日の夕刊で、最近の子供の運動能力が落ちているとの記述を見ました。

で、そのグラフ。まあたしかに低下してるんですが、僕の学年(1995年度に小学校5年生だった人、現在21歳)だけ異様に運動能力が高かったんですね。

他の年齢と比べて0.3秒ぐらい50メートル走の平均が早いんです。

で、何でかを考えました。

小学校5年生。。。

地震直後、街の混乱、。。。。


思い出しました。

あの頃やたらはやった遊び。






ピンポンダッシュ!!!

http://hb8.seikyou.ne.jp/home/shira..


にしてもあのスリル感が瞬発力を鍛えてくれたことは間違いない。(あ、長井秀和きえちゃったなあ・・・)



テスト前にこんなことしてるから労働法ねぶっちするんだよ馬鹿

と自分に叫びたい。


そして、

「シケプリは非論理的で、不完全で、時に無力だ。
それでも私達は信じている。シケプリの力を。」



しまった。。

のかな?