子供家庭庁、相変わらずに狂っていますねえ。新しく出して来たパンフレットが凄いと話題です。内容は、
✴︎OECD トップ水準(GDP比で約16%)の支援3、6兆円
✴︎出産育児一時金42万円から50万円
✴︎伴走型相談支援10万円
✴︎育児扶養手当て、第三子以降、月3万円
✴︎育児給付、100%
✴︎時短勤務、給料10%補填
✴︎自営、フリーランスの年金保険料免除
✴︎高校授業料の免除拡大
✴︎多子世帯の大学費用無償化
✴︎子育て世帯向け住宅支援
✴︎公営住宅の優先、などなど
凄く充実した手当てが用意されている感じ。でも、この話が炎上中なのは、ここからです。普通に、これだけでも、独身者は一方的に負担が増えるだけで、実質独身税が取られるって話だけど、個人的に、それは目を瞑ります。しかし子供家庭庁は、このパンフレットを英語版で配布して、外国人に日本で子育てして暮らす様に宣伝している。
自民、維新、私はこれを、在日政権と命名したいわけですが、彼らは本気ですよ。本気で日本を、日本人のものから奪い取る算段ですよ。
うちの豊中市でも、市長選があります。一人、移民に反対する候補がいるけど、これも元維新なので、どうかと思います。しかし現市長は、創価ですよ。「豊中を前へ」とか意味の分からないキャッチフレーズで頑張っています。殆どが、自分の街を街と思っていない。ブランド品か何か、商品だと思っていますね。実に気持ち悪いです。
恐らく彼らの感覚では、家も車も街も、自分を彩るアイテムか何かと思っていると思います。だから見てくれは気にする一方、周りに住む人には関心がない。学会員なんて、推し並べてそうですよ。エイリアンです。
そしてこの感覚、在日政権がまさにそうです。日本を、自分の住む世界とは考えていない。彼らは何処に住んでいるのか。答えは脳内世界。そこに何か、彼らなりの理想があって、そこに向かって走る私、カッコいいって思ってる。どれもこれも顔に書いてあるので気持ち悪いです。豊中市の市長は、人口が増える見込みだと、自身の成果をアピールしている。だけど、増えたのは外国人です。「日本を前へ」とか、この時点で言葉は通うじ無さそうでしょう。抽象的なんてレベルじゃ無いから。
自転車の新ルールも酷いものです。あれを平気で出せる神経が恐ろしい。自分では、本当に自分の事を、頭が良いと思っている。先日、ある地上波のニュース特集で、珍しく私たちの立場に立った内容を流していました。ですが、捻くれた私は、「今さら味方の振りをしても許さんぞ」ってコメントしておきました。いつのまにか、同じ様に捻くれた人たちが、多くのイイネを押していましたが、どうやら中の人が、「どう許さないって?」と絡んで来る。
適当にやり取りしていると、最後には、「お前らは嫉妬している」とか言い出した。
本当にいるんですね、こんなのが。
どうやら私の批判は、彼ららの脳内では、全てルサンチマンの戯言に聞こえているらしい。「我々が能力があって、資産も築いているのが妬ましいからだろ?(笑)」って返して来たんですよ。堀江と一緒にいた、林って男も、そう言えば言ってましたよ。あれでもう社長らしいけど。まさか、リアルでそれ系に遭遇するとは。
なかなか執拗な人物でしたが、「それだけ能力が高くて優秀なら、テレビ局の方針として、電波オークションに賛成するって事で良いんだな?」って返したら、沈黙してしまいました(笑)
自分で能力が高くて優秀って言ってんだから、受けて立てよ。それで成功して来たんでしょう?ったく、私とやり合うとか十年早えんだよ(笑)
しょうもない奴は、こうやって撃退して行くので覚えておきましょう。直ぐにボロを出す。
どうせ、高学歴でエリートなのでしょうけど、暇つぶしにもならない。問題は、この程度が、権力の上層部を支配してしまっている事です。中国の酷いけど、今の日本は全く同じ構造なのですよ。受験だけで、公務員と学閥だけで、公務員が出世できる、馬鹿な制度、科挙を取り入れてしまったから。GHQに、やがて日本が中から腐る様に、この制度をねじ込まれた。相続税といい消費税といい、日本は身体中に毒を打ち込まれている。
言論人とか自称する多くの者が、まだイランとアメリカが、どの様な状況になっているのか把握できていない。こいつら本当にジャーナリストかあ?
皆さんは本気で備えて下さいよ。この戦争、何年も続く可能性は非常に高い。もしかしたら、本当の攻撃目標は、日本かも知れないからです。産業革命から、日本は明治期以降、大量の、いわゆる化石燃料を使って発展して来ました。その根幹である石油が、97%停止中であります。そして、ここから先、政府も民間も、全く何の目処も立っていない状況なのですよ。
舐めてかかると、本当に餓死するのでね。それが始まる頃には、こうやって通信する手段も失います。誰も助けられないし、助けも来ない。全員が日上がるから。
アメリカのボストンでは、日本祭りが行われています。年々大盛況の様ですね。アメリカの若者は、普通に日常会話に日本語を混ぜる様になっている。それがナウなヤングって事です。
まあ、流行が一時的なものにせよ、若い世代はほとんど日本文化で育った様なものです。彼らにとって、日本は先生でありお手本であり、憧れでもある。しかし、その日本が死滅の危機を迎えている。
私たちはどうやら、人類全体の成長の礎となって、生け贄として悪魔に捧げられたのかもしれませんよ? 日本が死ぬ行く様を見て、世界の若者が覚醒する。漫画あるあるの、師匠の役ですね。高齢者の中には、それでも日本が、世界に貢献できて良かった、ってな人がいると思います。確実に。しかも少なくない数。でも、若い諸君。君たちはどうありたい。私は若く無いけど、そんな役は引き受けない。冗談じゃないから。
若い子は良いか?もう上の世代の事は忘れて下さい。自然災害だと思って向き合っていこう。言葉が通じる相手じゃないんだよ。言葉の通うじる者もいる、ってくらいの認識で、決して当てにしてはならない。もう別の世界の物理法則で動く何かです。
もう、建築業界は止まり始めている。この状況で、仮にホルムズ海峡が正常化したとしても、タンカーが行って帰って来るのに2ヶ月掛かる。これが何を意味するか分かるでしょう。こんな状況で、高市政権は、まだ何もやっていないんだよ。危機を危機としら解していない。むしろ、積極的に日本を破壊しに来ている節すら感じるくらいです。
今、最も攻撃を受けているのは、日本だからね。今、トランプが攻撃しているのは、イランじゃ無くて日本なんだよ。早く理解しろ。
