カラフルな夜
『GARBのカウンターから』
今夜は 通い続けて早3~4年。
面白さわやかスタイリスト、バンビさんをご紹介します。
モテる男のひとりの休日@GARB DRESSING
ビール片手に葉巻なんてくわえながら、世界情勢に思いを巡らすお昼時。
いつもありがとうございます。
さて、早くも今季春夏のトレンドを意識したミニマムでエネルギッシュな京橋GARB。
店内はハッピーでカラフル、自由で開放的なイメージに溢れています。
一口で女性の気分が高揚するデザート。その舌触りは今シーズン、これまで以上にグリッターでフェミニンな仕上がりに。
金ちゃんも今頃は風船で飛べそうなくらいのテンション。
ipodもこんなにカラフル。
ビビッドなビタミンカラーと、旬で尚且つオーセンティックな選曲でお客様とスタッフの心をつなぎます。
カラフルといえばそう先日の「ガーブdeコンパ、メガネdeナイト」
カラフルな夜の出会いがそこかしこで生まれています。
そして恒例の告白タイムで今回も数組のカップル誕生。
それもそのはず。
今回のコンセプトである「メガネ」には、もともと知的で繊細なイメージがありますが、実はレンズの裏側に渦巻く情熱的なアバンチュールの要素もあったのです。
こんな茶目っ気たっぷりなメガネが似合う向きも。
その日に出会ったピンクなレディーと、赤い糸で結ばれた赤井さん。
嘘のような、ホントの話。
※次回2月26日は私ルパンも極秘参加。あくまでもこっそりと。
見つけてくれた方に1ドリンクサービス(ルパンおごり)。男女不問。
よろしくおねがいします!
文化
こんばんは。今夜はなんちゃって緊急特番、なんと!あのカニエ・ウエストさんを迎えてのブログになります。
それではカニエさん。何か一言。
「サッカーのアジアカップ決勝進出で、日本にはサッカー文化が根付いてきたとか。
俺の大好きな大相撲力士の不祥事で、相撲文化が廃れてきたとか。
文化ブンカぶんかって…
近頃「文化」という単語がやたらと気になる。
じゃ日本におけるカフェ文化って、今どのくらいのもんなの?
文化が根付いているお店であったり地域であったり、そういうムーブメントみたいなのは、果たして本当にあるの?
少なくともここ京橋には、GARBって店があって、ここに集まる人達の間には少なからず「文化」と呼べる何かが共有されてるだろ?それを信じて毎日オープンエブリデイなわけだろ?
文化って? 俺はあの時ブルックリンでトリを務めたビッグなパーティを思い出すね。
人と街と音楽が一体になる。
そこには人種も階級も、仕事も家庭も関係なかった。
あるのはただ音楽を楽しむその瞬間。
いやあれはリアルにすごかった、ああいうのを「文化」っていうんだろう。
京橋のカフェ文化?そうだな、GARBぐらいしか思い浮かばないな。」
なるほど。
では今週末のガーブdeコンパには参加されるんですか?
「もちのろんだ、もうメガネも用意している」

ありがとうございます。
では当日お待ちしております。

というわけで今夜はオールなんちゃって企画、お付き合いありがとうございました。
でも週末のメガネdeコンパだけはお忘れなく。
アジアカップ決勝よりも恋の決勝戦!@京橋GARBでした。
いい女の至福の時間
ついこの前、京橋の街角を散歩してるとこんな風景を目にしました。
「ねえねえ、聞いた?」
「聞いたわよ、京橋のGARBでしょ?」
「前からあったらいいのにな~って思ってたのよ」
「そうなの。娘や孫も一緒に連れていくのよ、ちょっとイイんじゃない?」
「Bonjour, Mademoiselle.
ひょっとして、あの京橋GARB DRESSINGのことですか?」
「あら、お兄さんも知ってるの?そう、2月から素敵なプランが始まるみたいなの」
「あら、あたしたちは前から知ってたわよねー」
「ま、ひとことで言うなら…」
「ひとことで言うなら?早く、ひとことで言うなら?」
「うるさいわね、言うだわよ。
イイ女の至福の時間、ってやつかしら」
こんな会話が今、京橋のあちらこちらで。
まことしやかに囁かれているとかいないとか。
でもその噂は本当なんです。2月からの京橋GARBは新プラン登場。
その名もそのまま、スモモも酢の物、あたしは明日も、ガーブde女子会。
知る人ぞ知る。だけでなく世の全ての女性に知ってもらいたい!
それではここで発表します。京橋GARBが満を持してお届けするちょっとイイ話。
ガーブde女子会 = いい女の至福の時間。
全世界に先駆け、時差の関係で日本在住の方のみ先行予約がスタート!
来週アタシも予約しとこっと♪











