タケノコは早いものでは来月には早掘りとして出てくるとか。
関西では4月には土からでてきます。
掘ったばかりのタケノコをイメージしました。土もついてるよ。
皮の色を濃い目に描いて、店頭に並ぶタケノコを想像しました。
「絵は目を離して、遠くでみるもんよ」と、全体を見ろと先生に常に忠告されるのです。
このタケノコについては「色はいいけどね」ですって。
季節感といえばこちらのほうかな。
エゾモモンガの第2弾。課題ではなく、描きたくてかいているエゾモモンガ。
白い雪の上を飛び回る姿は、まさしく「森の妖精」のかわいさだろうと想像します。
※エゾモモンガは「森の妖精」とも呼ばれるます。
前足が「いらっしゃいませ」のポーズ。
後ろ足は爪と脚力が強そうだわ。
今年もぼつぼつですが色鉛筆画をアップしていきたく思いますので、見ていただけましたら幸いです。
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