リブログ記事残りの者たちの著しい増加!!
皆様おはようございます。週末の朝いかがお過ごしでしょうか?そろそろ記念式の時期になってきましたね。組織の記念式を祝う!? 為に活動する時期になりました。記念式の内容については昨年のブログをリブログしておきます。 今回は、その記念式で飲み食いする人たちの話です。ちなみになんですが、昨年2025年の記念式で飲み食いした人の数 記念式でパンを食べ,ぶどう酒を飲んだ人の数: 24,576人おったまげ!ですよねちなみに30年前の1996年に飲み食いした人の数全世界の記念式で表象物にあずかった人の数: 8,645人おっと手が滑った!!wおよそ3倍の増加です。奉仕時間、信者数、会衆の数、大会ホールの数、勝手なルールの規制緩和、全てが減少傾向なことばかりのカルト教団の唯一の増加は記念式で飲み食いする人たちの増加w私が、若かれし頃カルト教団内では、これから時代が進むにつれてどんどん天的なものたちの数は減少してくると仰せでした。あれっ!増えちゃったwどーしたのかなー?きっと唯一真の神から導かれていないのですね。自称:真の神の組織と仰せでしたがね。こうした高慢な態度が、神から嫌われる態度なのに古代のパリサイ人のようですね。神から嫌われているのに自分たちは神から選ばれたと思い込んでしまう。(ご病気!?)こんな高慢な態度で記念式に託けて特別講演が「誰が地球を元通りにしてくれる?」ですって。神は必ず地を回復させるでしょう。聖書にそう書いてありますからですが、神から阻害されている自称:神の組織と将来の地の回復と一体どんな関係があるのでしょうか?全くわかりません。初代会長ではないチャールズテイズラッセルさんは、ピラミットから聖書の予言を解こうしたい人ですよね。だから、エルサレムの滅びも西暦前607年で、どうしてもしがみついて離れたくない1914年そこから112年経っちゃったし、あれだけ信者に「明日来る終わりが」と煽るだけ煽っていたけど、「私たちが生きているうちにハルマゲドンは来ないかもしれない」byものみの塔おっとと もうほんとこのおバカカルトjw教団ちょっと何言っているか?意味わかんない。最初から間違っている宗教団体が、途中から正しくなるわけありますか?あるはずないですよね。輸血解禁も産経新聞に載ったほどですが、当の信者たちは、「へぇーそうなんだ〜」くらいですもんね。考える力:思考力が全く働かなくなっています。ずっと見張っている必要があります。終わりの日には、偽キリストがウヨウヨしているのです。小麦と雑草の話はどうでしょう?成長するまで、そのままにしておき育った時に小麦か雑草だとはっきりわかると言われたのではないでしょうか?思考停止状態で、見極めることができるでしょうか?先に述べたことを考慮すれば、このカルト教団が、雑草のなのは明らかです。現役の皆様お気をつけください。すぐに答えを出すのはカルトです。そして何一つ正しいことを言えないのもカルトです。