シェフ山下?という方のお店らしいですが、日本人のシェフと言うことで期待大で買ってみました。
味:日本スタンダード!久しぶりに美味しいケーキを食べましたね。
値段:一つ6ドル強。500円ぐらい。まぁ日本のデパチカのケーキもそのレベルなので特別高くはないかと。
結論:今回はショートケーキとチーズケーキを食べましたが、両方とも当たり。今度は違うのをトライします。
子鹿納豆。ってなんやねん!というネーミングですが、表面に鹿の絵がある以外その背景は良く分かりませんが、以前紹介した、にゃっとう、に勝るとも劣らないインパクトのあるようで無い納豆です。
で味も残念ながらなんのインパクトも残せず、もう買うことはないでしょう。
伊勢丹で売っていました。今まで見たこと無かったので買ってみました。
恐らく今迄の納豆@シンガポールでTop3に入ると思います。
また食べたいと思い、先日伊勢丹に行ったらありませんでした。。。人気が出て品切れ?または期間限定商品だった? いずれにせよまた入荷してほしいものです。
ローカルの人の誘いで計6人でDuxtonにあるフレンチビストロへ。予約を受け付けない+メインが一つしかないという強気、でもフレンチ+Duxtonと言うほど値段は抑え目な店です。
とりあえず土曜日の7時過ぎに着いたら満席。メンバーも全員揃っていなかったので、とりあえず外の席でビールを飲み始める。で、だらだら飲んでいたらなんだかんだで1時間ぐらいたってようやく中へ。
店のオーダーの取り方は直接テーブルクロスに書き入れる方法。写真を見ていただくと、Mはメイン、あとはオニオンスープ、エスカルゴ、パテ、となっており、席の並びと同じように記入されます。でMはサラダ・ステーキ、フレンチフライが着いてきます。
味:エスカルゴやサラダ、パン、オニオンスープは特別美味しいとは思いませんでした。肝心な肉はというと、特に味付けはされていないようで、秘伝のソースで勝負しておりますが、特別美味しいとは思わず。一緒に来た5人も、「え、普通じゃん」的な感想でした。やはり日本人・アジア人としては肉そのものに味付けをしたうえで、もうちょっと濃い・またはバラエティーに富んだ味を期待しちゃうからかもしれません。周りを見れば欧米人率は7,8割。彼らには大うけする味なのかもしれません。肉とフライは二杯目まで食べれますが、味が単調なので最後は残してしまいました。
値段:Mは29ドル++とかだったと思います。最終的にビールも少し飲んで一人80ドルぐらいでした。リーズナブル
雰囲気:インテリアは良いと思います。常に満席でした。土曜の夜というのもあったと思いますが。
結論:フレンチではリーズナブルかと思いますが、そもそもお肉たくさん+フレンチフライお変わり自由っていう時点で、アメリカン?という疑問がわいてきます。そもそもフレンチビストロが自分でフレンチフライって普通は言わないんじゃないでしょうか?あまり関係ないかもしれませんが、英語に興味がある人は調べてみてもいいかもしれません。恐らくオーナーはフランス人ではない、というよりフランスにいたことが無いのかもしれません。
いぜれにせよ恐らくもう二度と行かないでしょう。他のメンバーも今度は違うところでいいよねという結論になりました。
先日の記事パート2。シンガポールでの通り魔事件です。
44歳の男性がYishunとAng Mo Kioにてある日の朝にランダムに3人刺したそうです。死亡者は出なかったそう。その日中に男は逮捕されたそうです。
去年の終わりごろに自分も時々行くシネリージャオーチャード(映画館)の前に白昼同道とギャングの闘争か分かりませんがナイフで刺される事件がありました。その後容疑者が捕まったのか分かりませんが、こういう事件も時折出てきます。主にはギャングの闘争らしいですが。
治安が良いといわれるシンガポールですが、どこまでそうなのかははっきりとは分かりません。結構どす黒い事件とかよく起きていたりします。
で先日の記事にはカランリバーに58歳の男性の遺体が浮かんでいたという見出しで、読んでいくと、しれっと過去4ヶ月でシンガポールの川で遺体が浮いていたのは4件目だそうです。この小さな島で、川の数も多くないのにかなりの頻度で遺体が流れているようです。
観光客がクルーズするシンガポールリバーでも浮いていたそうで、シンガポールの色々な川で遺体が発見されるそうです。
Low crimeはNo crimeじゃないというスローガンを掲げておりますが、なんとなく感覚が違うような気がします。
安く映画に行ける事もあって立て続けにキャメロンディアス主演のThe other womanを見に行きました。思ったのが、流石にあのMaskとかから10数年もたっているせいか、キャメロンディアスも年取ったなぁと感じました。でも体系は相変わらずでそれは凄い。
内容はTrailerで殆ど分かってしまうが、女性にとっては爽快な内容なのでしょう。男性的には普通の面白さでした。展開もだいぶ簡潔な部分もありますし。

















