見た感じはは鯛焼きにソフトクリームやらを詰め込んだようになっています。
鯛焼きが好きなのでこれはと思い食べてみました。一つ5ドルしないぐらい。
ソフトクリーム:普通
抹茶クリーム:ひどい。
生地:モチモチ系で、鯛焼きの生地とは全く違う。人によってはむしろこっちの方がいいと思うでしょう。
ただ残念ながらもう行くことはないでしょう。
日本にもあるみたいですね、この店。
シンガポールの中華街ことチャイナタウンにある甘苦いスイーツ?亀ゼリー?なるものを食べる機会がありました。たまたまチャイナタウンコンプレックスのマッサージ(フットマッサージ30分15ドル)の予約が30分先まで埋まっていたので近辺をブラブラしていて見つけました。
ものすごい濃厚で苦い黒いゼリーに、急須に入った少し薄めた蜂蜜のようなものをかけて食べます。見事に甘くて苦いの繰り返しでした。実際に亀何かが入っているのか分かりませんが、苦いのはお茶の成分のような気がします。疲れが取れるのか、体にいいのか全く分かりませんが、一度この味を体験するという意味ではよいかもしれません。海外にいる感高し。
自分とは一切関係ないのだが、セントアンドリュー教会よりも静かなところを発見した。クランジにあるコモンウェルス戦没者墓地だ。この日は日差しは厳しいものの風が強く、ぼけーっとするには最適な場所。まぁ墓地なんですけど。日本の墓地とはちがってMemorial parkという感じでしょうか。散歩してても悪くない雰囲気をかもし出してくれます。自分らを除けば下に埋まっている人となんらかの関係があったのか、白人の方々がぱらぱらと訪れていました。草木の管理が行き届いており、本当に綺麗なところでした。
初代?大統領のお墓。めっちゃ広い空間にぽつんと贅沢に構えています。
クランジ駅から降りて5分かからないぐらいのところあります。日本の田舎道を思い出しました。
船、飛行機、そして人? いずれにせよ海軍、空軍、陸軍を象徴しています。
タイトルは10月14日にシンガポールの新国立競技場で開催される、サッカー日本代表対ブラジル代表だが、実際には先月行われたユベントス対シンガポール代表を見てきたことの感想と、その主催者(World Sports Group)の最悪な対応について。
サッカーそのものは楽しめた。スタジアムは当たり前だけど新しく、スタンドの下に通風孔があり、エアコンとなっていて若干寒いぐらいだった。芝生は剥げている部分が多く、かなりコンディションが悪かった。テベスが一切プレーしなかった理由にピッチコンディションが劣悪だったため、ケガを恐れ使わなかったと監督が説明していた。
チケットは割合高額だったがシンガポールという場所を考えれば日本で見るより高くなるのは仕方が無い。ただあまりに売れなかったせいか、スポンサーの一つであるF&Nという飲料メーカーが自分が確保した分を自社商品18ドル買った人にはそのレシートを無料でチケットと交換出来るというプロモーションを行った。その為、もともと正規料金で購入したファンから苦情が殺到。今度の日本対ブラジル戦のチケットを購入時に、その人たちには20ドル割引をすると、チケット販売前日に発表。お粗末である。
F&Nチケットだろうと最高額チケット保有者だろうとスタジアムのどこでも入れるようになっていた。(49ドルチケットを購入した)自分も後半からはより眺めの良い空席から観戦した。高い金払った人にとっては不満だらけの状態。次回はどうするのかとWorld Sports Groupに問い合わせたら、それは管理責任者のSports Hubが担当しているので忠告しておくとのこと。怪しい。次回も同じような事が起こる気がする。
以上がユベントス戦。
あまりにもWorld Sports groupの対応が酷かったので苦情のメールをしてみた。そしたら例の割引についてはすぐに詳細を連絡する。→3週間後ぐらいの日本ブラジル戦チケット販売前日にSports Hubに電話してPromotionコード/パスワードを入手してから購入できますとのこと。つまり正規にユベントス戦を購入した人たちは朝9時以降に一度Sports Hubに電話してコードを入手するという手続きをする必要がある。一方で一般の人は普通に9時から購入できる。人気のあるチケット・座席は普通時間と共に無くなっていく中、何故かユベントス戦で不公平に扱われた人に不利になる状況を作ったのか意味が分からない。
いずれにせよ前日にSports Hubに本当にそういう流れになるのか確かめたところ、Sports Hubは主催者じゃないのでCodeは提供できない。それは主催者から聞いてくれと。。。World Sports Groupに連絡。誰も出ない。。。
ここ1週間だいぶ涼しくなってきた。日中はまだ夏だなと思うけど、夜は涼しい。エアコンも基本つけなくなった。なぜ日本はあんなに暑いのだろうか。シンガポール人が日本に行ってあの暑さに驚く。そもそもエアコン設定28度が理解されない。エアコンの意味ないじゃんということ。
最近シンガポールに進出する日本のレストランで知らないチェーンが多い。そりゃここに住んでいるのだからしょうがないかもしれないが。そのうちの一つであるNana:s green tea。日本のいわゆるカフェレストランという位置づけでしょう。味は普通です。値段は普通のシンガポールプライス(メインで税後で1600円ぐらい)。雰囲気は特に何もありません。良くも悪くもない。
高齢化少子化。日本と同じ問題を抱えているシンガポール。女性の社会進出。(進出?最初からその場にいたのであれば進出と呼ばないか)シンガポールでは既に女性は職場に進出?浸透?しています。子供が生まれても働ける環境があるというのか、働かざるを得ないのかは別として、日本の今向かっているのは今のシンガポールかもしれない。母親は子供と過ごす時間が減るのは間違いなし。父親との時間は恐らく変わらないだろう。シンガポール人の場合、日本と違って基本あまり残業ないし、同僚と飲みに行く習慣もないので、将来の日本はうーんと子供と過ごす時間が少なくなるかもしれませんね。シンガポールは英語が通じるのでメイドさんがを受け入れやすいし歴史もある。日本はその分をどうするか。託児所とかになるのかなぁ。と頭に浮かんだ事を書いてみた。
National Dayに東海岸公園を散歩。自転車レンタルしてこのサンセットベイというカフェに入店。値段は安い方だが内容も安い。ほてった体にココナッツジュースはいいね。何故かカラフルオウムがたくさん。呼ぶとご主人のところまで飛んでくる。頭がいいんですね。オウムは。これオウムだよな?
大統領の家と言われる?イスタナのOpen houseがあったので行ってきた。また入場には国民・PRは無料、外国人は1ドルと言うことで、晴れてPRになったこともあり初めて行くことにした。
この日はそこまで暑くなかったので午後2時過ぎに行ったら既に行列が出来ていました。夕方になれば涼しくなるので一番混むと予想していましたが、午後2時でもまぁまぁの行列。と思ったら意外とスムーズに流れ、10分掛からずにセキュリティを突破し入場。多分セキュリティゲートが二つある方に並んだのが勝因かと。
そして中は広い!入場してすぐに果てしない広い芝生(?)。こんな中心地に、このシンガポールにこの広さとは贅沢です。
色々な木々も生い茂り、芝生でごろごろしている人やボールで遊んでいたり平和な感じです。
大統領がいるといわれている(多分)建物内は撮影禁止なので写真はありませんが、ここは全員2ドル払う必要があり、中に入っても見れるエリアは狭く、各国から貰ったと思われる品々が展示されていました。日本からのは南部鉄器っぽい急須が飾ってありました。ただ建物に入る一番の良い点はエアコンです。。。いつもより涼しいとは言えやっぱり暑い。そこで一息つけるのは非常にGoodです。
ということで個人的には一度くればいいかなという場所かもしれませんが、他に誰か行きたい人がいれば一緒に行ってもいいかもしれません。あと水は事前に買ってもって行きましょう。特にセキュリティで没収sれることは流石になかったです。
最後に門を出たら大行列でした。ざっくり2時半ぐらいの時点に比べ3倍ぐらいの人が。且つセキュリティゲートが二つ閉鎖されていたので、だいぶ待ちそうです。

















































