さっき、イチリンシャにのった上半身裸のおじさん(おじいちゃん)がよれよれしながら横断歩道をなんとか横断。その後めっちゃ細い道を巧みに渡っていた。なんだったんだろうか。
パラダイス系は美味しいと思う。ここは普通。
味:チャーハンはうまい。ゴーヤと卵のいためものは調味料入れ忘れたんじゃないかってぐらい味がそのままの味だった。
値段:チャーハン、ゴーヤ、お茶、で24ドル。2000円ぐらい。高いよな。
雰囲気:普通のレストラン
結論:チャーハンテイクアウトか。
さっき、イチリンシャにのった上半身裸のおじさん(おじいちゃん)がよれよれしながら横断歩道をなんとか横断。その後めっちゃ細い道を巧みに渡っていた。なんだったんだろうか。
パラダイス系は美味しいと思う。ここは普通。
味:チャーハンはうまい。ゴーヤと卵のいためものは調味料入れ忘れたんじゃないかってぐらい味がそのままの味だった。
値段:チャーハン、ゴーヤ、お茶、で24ドル。2000円ぐらい。高いよな。
雰囲気:普通のレストラン
結論:チャーハンテイクアウトか。
日本の女性はある程度国際経験のあるシンガポール人にとって尊敬の眼差しで見られます。メイドを雇わず、子供の世話をしたり、お弁当を作ったり、掃除洗濯したりしたうえで、疲れている様子を外に出さず、格好(髪型、体系、服装)が綺麗と評価は非常に高い。地元女性でメイドを雇っていても、げっそりしているところを見るとうなずける。ただこちらの女性は休職期間が短い。割と3ヶ月とかで復帰するらしい。
さて、トリプルワンサマセットというビルに初めて入った。小腹を満たすために入ったのはこのカフェ。注文をカウンターでして、出来ると呼ばれるシステム。
へんな親子丼?みたいのを頼んでみた。
味:へんな感じ。具とご飯が独立している。つゆっぽいものがなく、パサパサ感満載。
値段:12ドルぐらいだったような。1000円ぐらい。
雰囲気:よくわからない。
結論:もう行かない。
天気予報を見たら最高気温32度(ぜんぜんそう感じない)。最低気温26度とあった。なんか体感温度と違う気がするのだか、ただ単に冷房がガンガンに効いている屋内に殆どの時間いるからだろうか。一方当方は36度という。
さて、サマセットあたりを歩いていてカフェにでも行きたいなぁと思っていたら、以前から気になっていたこのカフェがイスタナにあったのでイン。
名前の通り、中はアーティスティックであり、カフェと併合して一階と二階にお絵かき教室あり。生徒の皆さんが一生懸命色々な絵を描いていました。なんかいいですね、ああいうの。店員のお姉さんにいつでも参加してくださいね~と言われましたが、おそらく参加はしないかな。
味:中途半端な時間だったのでコーヒー一杯のみ。アメリカーノを注文。なぜかこれがすんごく美味しく感じた。気温とか自分の体調に加えコーヒー自体も上手かったのかな。illyって書いてあったけどこれは日本でも良く見かけたコーヒーブランド?なんだけどな。とにかく美味しかった。
値段:4ドル。安い。小さなクッキーつき。
雰囲気:非常に良い。ガラス張りで目の前は水が敷いてある。店内も色々ものがあるのだが、落ち着いている。店員さんもいい感じです。
結論:近くにいるときはまた行きたい。
季節が変わらないせいか、時が過ぎるのが早く感じる。記憶も季節とリンクできないので、時期が曖昧になったりする。あの頃寒かったよな~ とか 服装とか、南国は記憶の手がかりが少ないかも。
さて、名前がファビュラスなこのカフェ。フォートキャニングパークの麓にあり、リャンコートから道路を挟んで反対側にあります。見た目素敵そうだったのでイン。
味:コーヒーブレークに入ったので、コーヒーとケーキでもとか思ったら、基本屋外の席なので暑くてホットコーヒーを飲む気になれず、普段飲まないアイスコーヒーを注文。ケーキはディスプレイされていたのが全て甘ったるそうというのか大味そうだったので、残念ながら頼む気は起こらなかった。
値段:正直忘れたが、コーヒー一杯税前で5,6ドルだったと思う。
雰囲気:ちょっと席を置き過ぎか狭い。席によってはテーブルの真横に別のテーブルのソファ席がくっついていたりして、そこに座る人の背中と頭がかなり視界に入る感じ。あと暑い。あと男性店員はおそらく全員ゲイな感じです。店名からしてその気配はあったが、的中した。
結論:また行く、ということにはならない。
http://www.thefabulousbakerboy.com/
電車のスピード・所要時間とタクシー/車を比べると、圧倒的に車が早い。圧倒的に速い。電車は時にバスにさえ抜かれます。MRTのRはRapidなんですが、比較対象が不明です。
最近はほぼめったにこなくなったリャンコート。3ヶ月ぶりぐらいに来て、小腹がすいたのでラーメンを。豚骨火山というらしい。よくわからないが、こんな感じであった。
味:まぁまぁ。イップウドウの方が良いかな。
値段:スタンダードな塩ラーメンや醤油ラーメンは税前で12ドル。税後で1200円ぐらい。
雰囲気:普通のラーメン屋さん(レストランスタイル)
結論:りゃんこーとにあまりいかなくなったので、ほぼ来ることはないだろう。来ても他の店を試すこととなると思います。
シンガポールに野良猫は多い。野良犬もいる。ただそれらの取り締まりもちゃんとしているようだ。
野良猫で言えば、虚勢手術をされ、された猫は耳の一部を切られている。なので野良猫の片耳はだいたい耳の先端が少し切り落とされている。猫をペットとして飼っている人は、間違って猫が外に逃げて当局に捕まえられないように猫を外に出さないよう注意しているそうです。
下の写真は近所の猫。餌をやる人が多く、だいぶデブになっているせいか、殆ど歩いたところを見ない。いつも同じところで文字通りごろごろしている。いつか肥満で死ぬかと思う。
マットデイモン、 ジョディーフォスターと言うだけで期待できる映画である。
アクション映画と言うこともあり、ボーンシリーズ並にの面白さを期待した。
が、期待しすぎたせいか、あまり満足がいかなかった。。。ジョディフォスターももっと面白い役柄かと思いきや不完全燃焼な気がした。
まぁでもよく考えるとストーリーの設定は面白く、映画館で見る価値はあるかもしれない。ただ日本で1800円とか払う価値はないかもしれない。
なんでこんなにエスカレーターが止まっているんだろう、この国は。。。 ただ建物に対するエスカレーターの数ははんぱなく多い。
セラングーンのNEXで昼飯を食べるときに日本食レストランが何店か集まっている一角にあるこの新ばしという店。やはり場所・値段・味は比例している。
味:自分で作った方が美味しい。
値段:10ドル台後半。1500円ぐらいだったような。
雰囲気:普通のレストラン。サービスはシンガポールスタンダード
結論:もう行かない。満足した場所で食べるにはもう少し予算を上げる必要がありそうだ。
アジアカップに前段の予選があるのは知らなかった。が考えてみればそりゃあるよなと。
そこで数少ないシンガポールが参戦できる重要なイベントとしてワールドカップ以外にこのアジアカップがある。勿論優勝すればコンフェデレーションカップ参加まで繋がる大きな大会である。
久しぶりに生のサッカーが見たくなり、かつこのような重要な大会がありシンガポール代表を見たことがなかったので8月14日のシンガポール対オマーン戦の試合観戦に出かけてみた。
チケットは5日前ぐらいにネットで発売され始めたので、Ticket booth.というサイトから購入。受取は当日Jalan Besar Stadiumとし、一人18ドル+手数料1ドルで一番いい席(エリア内自由席)を購入。
国際Aマッチでかつこのような大きな大会で最前列で見るのは初めて。ただ最前列だと遠くが見えにくい為、すぐに多少後ろに移動。
FIFAの入場音楽はやはりいい。
以前東南アジアカップではチケットは発売直後にSold outしたらしいが、今回はキックオフ5分前でも最前列に多少席が空いていた。それぐらいここの国民は自国サッカーに興味をもっていないよう。(一方で英国プレミアリーグでの賭け事は大好き)
試合前にアップするシンガポール代表。暑そうだ。。。
陸上トラックがないので近い!体と体があたる音、ボールを蹴る音、迫力がある。
観客の中でもやはりサッカー大好きな欧州人が結構な数いた。やはり生の観戦はテレビと違い選手それぞれの動きを見ることが出来る。
結果は0-2でホームのシンガポールが負けた。これで開幕2連敗。次回は10月中旬にホームでシリアとやるが、次ぎ負けたら2015年のアジアカップオーストラリア大会は参加できないだろう。ぜひがんばってもらいたい。
因みに内容はというとでかい、速い、高い、ボールを失わないオマーンがボールをキープできない、パスが通らない、シュートまで持ち込めないシンガポールを圧倒していた。シンガポールはフリーキックを除いてシュート一本だったような気がする。
次回も足を運ぼうと思う。
1972年からやってます!とかいっているのに、残念ながら料理が下手くそである。
そもそも料理長がいてずっとやっているというわけではないし、安い食材で安い人件費で経営しているのだから、料理が下手というのは間違ったコメントである。でも1971年からやっていますというのはえばることではない。
味:肉じゃが丼なるものを注文。肉じゃがパサパサ。肉の脂身が黒く濁っている。一体どれほど放置されたものなのだろうか。想像すると怖い。お米も安そうな米である。
値段:税前10・3ドル。税後で900円ぐらいか。日本の大戸屋でセット食べれるな。。。
雰囲気:この場所は新しく出来たのか綺麗。寒い。
結論:やはりローカルの会社が経営しているせいか、味は最悪。これを日本料理と思ってほしくない。どうしたら40年もやってこの味なのだろうか。