KLことクアラルンプールに行って来た。相変わらずツインタワーは目立っておりました。下のショッピングセンターにCold Storageとか入っていました。
空港からタクシーで1時間強。市内は午後7時ぐらいで大渋滞。タクシーも通常空港内にあるタクシー会社が謎の休業とういハプニングあり。というか現地の人にとったらハプニングでもなんでもないんだろうけど。
シンガポールにいると忘れがちなアジアっぽさを感じました。
KLことクアラルンプールに行って来た。相変わらずツインタワーは目立っておりました。下のショッピングセンターにCold Storageとか入っていました。
空港からタクシーで1時間強。市内は午後7時ぐらいで大渋滞。タクシーも通常空港内にあるタクシー会社が謎の休業とういハプニングあり。というか現地の人にとったらハプニングでもなんでもないんだろうけど。
シンガポールにいると忘れがちなアジアっぽさを感じました。
なんて発音するか分からないけど、このイーシュンにあるKhoo Teck Puat病院の概観はなかなか良い。
綺麗だし、人が多くないし、木々が多く、(シンガポールどこでもそうかもしれないが)鳥も多い。入院する羽目になったらここでいいかもなとか思ってしまった。場所はイーシュンMRTから歩くと5分ぐらい。目の前に変な大きな貯水池あり。
因みにシンガポールの医療水準は高いらしく(どう高いのかは知りません)、近隣諸国から入院・手術の為、ワザワザやってくるそうです。まぁ周りの国を見ていると入院したくないかもな。
へんな日本語は色々なところで目にするが、結構変だったのでUP。
日本でも有名な河北省産を原料に。。。河北省ってどこだったけ、というのとそこが有名だったの?
小袋入ろ。。。
イメーヅ。。。
Google translate使ったらもっと質の高い翻訳が出来ると思うんだけどなぁ。
セブンイレブンで売っていました。
福島原発の事故。これに対するん日本の対応は、海外における日本の名声をかなり損なっている。技術力が凄いとか、新鮮で美味しい食材(特に魚)というブランドは確かにまだステータスはあるが、それが悪化しているのは確か。
さて、土曜の昼飯にグッドウッドパークにアフタヌーンティーをしてきた。地元民6人ぐらいとわいわいがやがや2時間ほど。ゆっくりと好きなだけ飯を食べれるのはやはりアフタぬーティーの良いところ。ただ残念ながら味とセレクションの数という点で同レベルのホテルに比べちょっと見劣りするかもしれない。
味:全体的に普通。デザート・スイーツはやはり甘すぎ・すっぱすぎ・濃過ぎであった。リッツカールトンもそうだったけど。飲み物は2種類頼めるが、お茶がDilmaだか確か安いお茶だったような。
値段:一人50ドルちょい。4000円強。
雰囲気:グッドウッドパークのロビーの近く。多分プールサイドでも食事可能。そっちの方がよかったかな。
結論:自分からは行こうとは思わない。
電車に乗っているときによく気付くのだが、年配の男性の中でホクロから長い白髪が何本か伸びている人がそれなりにいる。基本中華系の人だが、何か迷信かあってのことなのだろうか。。。
さて、ブキティマヒルの登頂に成功した後に、近くにあるこの店に行って見た。それなりに有名らしい。場所的には裏にブキティマヒルがあり、特に他名のつくものはなく、結構がらんとした場所にある。
味: 普通 ハンバーガーのパテ。自分で作った方がウマイ。別に自分が料理がウマイと言うわけではないのに。
値段:Spruce burgerは税前18ドル。税後で1600円ぐらいか。Prawn pastaは22ドル2000円ぐらい。たけぇよ。サービス良くないがサービス料は取られます。
雰囲気:普通、よりはよいかも知れません。
結論:近所に住んでいないのでもう来ないでしょう。
ウクレレを買ってみた。
音楽という文化が褒めようもないぐらい浸透してしていないというか、そもそも教育の観点から従業しされていないため、楽器屋が少ない。特にウクレレという楽器はピアノやギターに比べマイナーなためか、YAMAHAにいっても数が少ないし高い。そこでシンガポールのウクレレショップを探したらこの店を発見。ラベンダーMRTから歩いていくことも可能。一階に良さげなカフェあり。
この店のウクレレセレクションは立派です。おそらく100本はあるかと。オンラインでも購入可能だそうで、レッスンもやっているとのこと。予算となんとなくイメージを伝えたら何本か候補を出してきてくれて適当に覚えたばかりのコードを弾いて決断。
次にいつ来るか分からないが、将来また次のウクレレを買いに来るだろう。でもハワイとかで買うとどうなんだろうか。
雨季が始まったか。。。。早く終わるといいなぁ。
Owen Wilsonの映画が結構好きだったりするので、この映画をチョイス。
営業を首になった中年親父がなんでかGoogleのインターンに採用されようと大学生達と競うストーリーだが、結構笑いと感動があったりする。映画館で見る必要はないかもしれないが、映画としてはいい映画だなと思いました。
マックの自給が5ドルって書いてあった。400円かぁ。1時間働いてもセット買えないな。
東京23区ほどの広さしかないシンガポールでも中心部にはそれなりに自然があり、結構トレッキングコースがある事が最近分かった。その中でTree Top Walkというのがあり、要はツリハシがあって木々を上から見上げられるというもの。
まずは入り口に近いトムソンプラザの隣にあるLittle Part 1にて昼飯を食べ、そこから歩いて行った。恐らく1時間くらいでTree Top Walkに到達。中々の見ごたえであって、少し怖かったりした。因みに5時に閉まるそうなので、気をつけたほうがいいです。日中は暑いので3時半ぐらいから歩き出すと丁度よいかもしれません。
あるいている途中に見かけたジャックフルーツ。あとサルもたくさんいた。
ツリハシから下を見ると木々を上から見ることが出来る。ちと怖い。
夕方でも蒸し暑いので、すばやく汗を逃がしてくれるスポーツウェアを着たほうがよいです。タオルや水、必要に応じ着替えもあるといいです。
シンガポールにいる女性、特に中華系とフィリピン系の女性は朝紙が濡れた状態で外に出てくる。会社に着く前には乾くのだろうか。服の背中部分がびちょびちょの人もいるくらい。なんで寒くないのか。。。
かなりお高いステーキに行って来た。シンガポールで一番美味しいステーキ屋という人も地元民や外国人含め多い。
場所はマリーナベイサンズの目の前にあるショッパーズ@マリーナというところにある。セレブの顔写真が飾られているのが特徴だ。
味:確かに今までシンガポールで食べたステーキでは一番美味しい。が、
値段:食べたのはUS DA PrimeとかいうののRib Eyeで395g。自分でもよく完食したなぁと思うほどの量だが、98ドル。American WagyuのNew York Sirloin230gで160ドル。これにサイドのほうれん草と卵の何とかで18ドル。アサヒビールは13ドルぐらいだったような。で税後で合計400ドル近かった。二人で3万2千円ぐらい。
雰囲気:基本良い。かなり暗め。サービスは特別言い訳ではない。シンガポールスタンダード。
結論:丸の内で1万円出せばかなり良い肉が食べれることを考えてしまうと。。。