ゴルフはしないが、サイクリング中に昼飯に立ち寄ったのがセレタカントリークラブ。ファミリーばかり。プールがあったり楽しそう。でもメンバーじゃないので昼飯だけ。で、非会員は2割ぐらい高いかな。
味:普通においしかった。
値段:写真のホッケンミーは8ドルぐらい。ランブータンジュースは3ドルぐらい。
雰囲気:半野外なのでファンだけで気持ちが良い。
結論:近所にあれば行くけど場所が場所だけにまた来ることはない。
ゴルフはしないが、サイクリング中に昼飯に立ち寄ったのがセレタカントリークラブ。ファミリーばかり。プールがあったり楽しそう。でもメンバーじゃないので昼飯だけ。で、非会員は2割ぐらい高いかな。
味:普通においしかった。
値段:写真のホッケンミーは8ドルぐらい。ランブータンジュースは3ドルぐらい。
雰囲気:半野外なのでファンだけで気持ちが良い。
結論:近所にあれば行くけど場所が場所だけにまた来ることはない。
一日に見る交通事故は4件ぐらい。ととあるタクシードライバー。また別のドライバーは一日Express wayでは最低1件は見るとの事。LTAによると恐らくほぼ毎日全ての高速道路で事故が起きています。明日はわが身か。。。
とある週末の記事。
最初の2枚は、優先席のデザインや色を変えてより自覚してもらおうという、新しく開通するDownTown lineでの取り組み。妊娠中の女性、赤ちゃんといる人、老人、怪我している人という4つのカテゴリーは既存の電車と変わらない。でも新聞にある写真はなぜか立派な子供がその席を独占している姿が。。。よく分かりません。シンガポールの子供はいつまでお母さんのひざの上の子供なのでしょうか。お前らは立ってろ!といいたくなります。
邦題はLIFE!らしいですが、The Secret Life of Walter Mittyをシンガポール公開初日に見てきました。前々から見たいと思っていたので、公開初日が休みだったこともあり、直前に予約し見てきました。
思ったのは;
1.期待を裏切らなかったこと
2.突然ショーンペンが出てきても違和感がなくよかった
3.全体的にArtisticで見ていて楽しい。また突然始まるCrazyな出来事が面白い
4.コメディチックな部分も多くあり、楽しい。
5.Ben Stillerは本当に映画が好きなんだな。
6.また写真を撮りたくなった。
若干クセがあるので人によっては合わないかもしれないが個人的には今年No.1かもしれない。といっても最近見たHobbit以外何を見たかあまり思い出せないが。
Anyway お勧めです。
最近フードコートのご飯も食べたくなくなってきました。出来る限り家で作った方が良いという考えてになってきた。正しい方向かもしれないが食費とそれに費やす時間が増える。まぁ時間は楽しめばよいけど。
正直、パンチね~って感じです。
あまり良く見ないで注文したら、290MLの小さいグラスで登場。税前9ドル。800円ぐらい。たけー。
でもフローズンビールは日本で夏場に人気だったようなニュースを見た気がします。この泡がたまらないんでしょうかね。
恋するフォーチュンクッキーシンガポール版がYoutubeにあった。若干無理がある感じだったが、やはり見ていて楽しい。
さて、シンガポールでの3度目のホテル結婚式。もう流れは分かっているので実にラフにいける。一応ジャケットは着ていったがマイノリティ。
昼の中華コースだったが味はまぁまぁ。魚が上手かった。ハゼだったかな。食器はずっしりとしたNarumiでそろえられていました。
シンガポールにもアマゾンこないかなー、採算とれないんだろうな、この規模の島だと。USアマゾンなら百何十ドル以上買うと送料がただになるらしいが。
さて、昆布が切れたので新しいのを調達に。
下の写真の隣にはごっつい80センチぐらいありそうな昆布の束が置いてあり、且つそっちの方が安かったのだが、大きすぎて置く場所に困ると思ったので、割高なカット昆布を購入。9ドル。
だしをとるときにいずれにせよ切れ目を入れるのでハサミを使うのには変わらないのだが。
昆布は暫く水に浸し、火をつけ沸騰し始めたらすぐ取ると石橋タカアキが言っていたので、それにならっています。鍋をやるときはそのまま放置したりする。ただどちらをとってもあまり味に影響がないような気がする。。。出汁って難しい、気がする。
久しぶりに楽しみな映画が来ました。10年以上前に洋書で読んだHobbit。その後続けて読んだThe lord of the ringsの分厚さに比べるとよくこれを3部作にしたなと正直思いました。一作目はかなり面白かったと記憶しています。でもどんなものだったかかなり忘れていましたが。今回の二作目については、前半まではかなり面白かったですが、後半やはり3部作に引き伸ばしたせいか、ちょっと息切れという感じでした。でも最終作も絶対に見に行きます。
さて、今回思ったことはその時間です。映画館(Cathay)のHPを見ると、160分とあります。2時間と40分です。予約したのは2時45分開始。で、です。ちょっと遅刻気味で家を出たので間に合うかなーと焦って着いたのが2時48分。既にCMが始まっていました。
普通のCMです。テレビで見るような。最悪なのはそれが永遠と続くことです。その後15分CMが続きました。おそらく30本ぐらい見たでしょう。時計のCMやら、飲み物のCMやら、しかも爆音で。
ようやくうざったいCMが終わったら今度は近日公開映画の宣伝。。。これは5分ぐらい。短くはない。
やっと始まると思いきや!また普通のCM!ただこれは長めの一本で終わりました。が、またかよ!という精神的なインパクトは大きかったです。恐らく映画館も利益を出すためにホビットのような売れている作品に対しては多くのCM依頼が来て、且つ高く時間を売れるので入れまくった、というのが個人的な推理です。本当にやめてほしい。
ということで本作が始まったのは3時10分前ぐらいでした。終わったのは6時。
これを体験して思い出したのが空港1時間半ないしは2時間前ルール。
これは空港会社の戦略だとしか思えません。仮に1時間前または30分前で良いとなればDuty free及び飲食店の売上げは上がらないでしょう。限られたスペースの中で消費者に無理やりその時間を束縛する事でそこに市場が生まれます。2時間ルールはそれが背景にあるとしか思えません。空港にいると大体暇してますから。
シンガポールのお菓子は甘い。というと日本のあんこは超甘いじゃん!と言われる。どっちもどっちなのか。。。
このフェイマスエイマスにいたっては絶対に甘すぎると思う。写真のクッキーは大げさかもしれないが砂糖の固まりかといいたくなる。
でもローカルの人たちはこれを食べてご満悦。育ってきた環境が違うから~
なぜ入ったか分からないけどビシャンの国立図書館。なんかコーヒーでも飲みたいと思ったのかそこにカフェがあったからか。しかし綺麗な図書館だった。何も借りないけど。でもなんとなくKENTAROって端末で検索したら結構あってびっくりしました。
味:普通の安いコーヒー。まずくはない。
値段:忘れた。たぶん2,3ドル。
雰囲気:学生がたくさん勉強していました。寒いのかみんな長袖。かなり厚手の服装でした。多分長時間いるから、防寒対策として着ているのでしょう。
結論:学生には集中できる環境で安くていいでしょう。静かだし。スタバとかにも学生がたんまりいますが、勉強に向いているとは思えない。
最近日本のお菓子が食べたくなる。煎餅とか以前は殆ど食べなかったのにたまに買うようになった。
で、DIASOでキャベツ太郎を衝動買い。映画バイオハザードを見ながら一気に完食。