タクシーのおっちゃんとよく話をするが、聞いているとやはりこの国では長距離ドライブは儲からない。以下に人を拾う回数を増やすかに掛かる。よって人が集まる場所で且つサーチャージが掛かる時間帯を狙い、短距離をターゲットにするのが一番効率が良い。自分にとってはどうでもいいが。


香港でミシュラン星だかを獲得したらしい、飲茶の店。既にシンガポールでも3店舗以上あるとか。で、どこも大行列らしい。今回は知り合いが先に並んでいてくれたおかげで自分はあまり待たなかったが、プラザシンガプーラに11時半につき、待ち時間は30分。ましな方らしい。


味:これだけ行列ができるのもうなずける味。ちょっと脂っこいかもしれないが、今までの飲茶でもかなり美味しい。


値段:安い。4人でお腹一杯になるまで食べて60ドル。一人15ドルは素晴らしい。


雰囲気:やはり食べたらすぐ去る場所。長居は無用。


結論:空いていたらまた入りたい。30分以上待つのはちょっと。。。














ヴィンス・ヴォーンという昨年見たInternshipという映画にも出ている俳優で、今回も似たようなちょっと間抜けな役で出ています。


子供が突然533人いることがわかるというぶっ飛んだストーリであるも、最終的にハートウォーミングな感じがしたので見に行きましたが、結果期待を裏切らずとても楽しめました。


Mitty程ではないが、二回連続いい映画を観ることが出来ました。



別にシンガポールでも揃える事は問題ないのだが、日本から買ってきた小豆と餅を用いてお汁粉を作った。


水に浸して一晩→茹で汁こぼしは3回→小豆150gに対して砂糖90gでまた茹でて→試食→一晩寝かして完了。


旨かった。。。








なっとうの種類が多すぎて色々一度に買ってしまう結果、どれが美味しかったか覚えていない。


ということで一つずつ記録に残す。


味:普通。

値段:忘れた。2ドル強か4ドル強のどちらか。多分4.5ドルぐらい。




店の名前、大きく出ました。Amazing French Roast Chicken。どんだけAmazingなのか試してやろうじゃないかと勇んでいきました。


味:チキンよりイベリコ豚の勝利。圧勝。

値段:二人で写真のメニュー頼んで50ドルぐらい。4000円強。

雰囲気:悪くはありません。隣との間が一部の席は柵で区切られているだけで近すぎるかも。サービスはシンガポールスタイルです。

結論:また行こうとまでは思いません。West gateであれば別の店をトライしてみたいです。








チキン自体は味がプレーンでした。ホワイトソースとあわせて食べます。

かなりハイカロリーなマッシュポテトに囲まれたイベリコ。濃い味付けがよかった。

50セントの水。ただの水だと思います。レモンが入っているだけで。

日本人ですか?とタクシードライバー。息子がSQで大阪に赴任しているそうで、年に二回ぐらい日本に行くそうです。京都や奈良も行ったと楽しげに話してました。短い距離だったところ「よんどるです」と締めていました。



West gateの伊勢丹の中にあるパン屋、ジョアン(Johan)。銀座三越にあるそうです。日本人女性も一人か二人だか元気良く働いていました。店はあまり広くありませんがたくさん人が入っていました。



食パンは焼きたてが出てきたのでゲット。パンの耳が香ばしくよいです。

名前忘れました。3ドル強。美味しかったです。

是非また利用したいと思います。

前にも書いたかもしれませんが、シンガポールでフードコートやホーカーセンター、そしてファーストフード店のように自分で席を見つけて座るところでは、まず自分の席を確保してから食べ物を注文しに行きます。グループの人数が大きければ大きいほ重要になります。


その方法としては通常は安いポケットティッシュを置く。これは最悪取られても安いティッシュ一つぐらいならリスクも少ないからでしょうか。少し上を行くと、会社のIDカード、携帯、タバコなどが見受ければ、写真のような傘もよくあります。この傘は斜めに置くことによって一気に4席確保!という効率の良い席取りをします。雨の日には良く見かける光景でもあり。


ただ日本人や外国人はやはり慣れないのか、これを行うのはローカル限定のようです。



度ローカルな店、というより中国人による中国人のためのレストランか。


地元シンガポーリアンに勧められて、初めてヨーチューカン駅で下車。そこから歩いて7,8分。道路が広かったりするのでタクシーでもよいかなって後で思いました。


なにやら店主によると肉が自慢だそうです。あとショウロンポウをお酢につけようとしたらそのまま食えと注意されました。プライドがあるのでしょう。


味:まぁまぁ。野菜があっさりしていてうまかった。


値段:メニューには値段の表示なし。野菜1、ヌードル1、ショウロンポウ1、焼きショウロンポウ?1で35ドル。コストパフォーマンスは悪いです。野菜が12ドルでした。


雰囲気:恐らく自分達以外はメインランドチャイナの方々で見せの方たちもそうだったと思います。

家族だけで経営しているのか、注文してから出てくるまでかなり時間を要しました。一品完食しては10~15分待つ感じです。


結論:場所的にももうこないと思います。




かなり待ったのに急いだのか(?)一個こけてる。







ブキティマヒルに登ったことを書こうと思ったが、Jack JohnsonのライブをYoutubeで流した瞬間にどうでもよくなった。


ようはシンガポールでは高いんだけど、坂が急なのであっというまに制覇してしまう。達成感なし。一気に息を切らして登り切ってしまった。



















標高160メーター。

Jack Johnsonへのリンクはこちら。



Jack Johnson Better Together


巨砲ではないが小粒でもない。ニューヨーク生まれの津軽育ちってなんや??


でかつ一房3ドルだったので買ってみました。Jurong eastにある新しい伊勢丹で。


結果、すっぱさが強かったとかよりも3分の1ぐらい白いカビが。。。裏地に面した部分だったので見えなかった!

結局1ドルぐらいの価値しかないような。。。まぁこういうことはシンガポールのスーパーでは良くあるのであまり驚きませんでしたが、伊勢丹スーパーでもそうなのかと少しがっかり。