アメリカで大腸内視鏡検査を受ける | ガポールのナハナハ日記★

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京都ふつうの生活日記

年末に日本で受けた人間ドックで


!要精密検査!になっていた大腸


やっとやっと
ここアメリカで受けてきました
注意この先長いわよ!



〜流れ〜
① 2018年12月
一時帰国中に受けた人間ドックで要検査となる
(便検査の結果だけはその日に言われる)
大腸内視鏡検査を日本で受けるにも
ただの一時帰国中なので
検査を受ける日がない!
お正月挟むし予約なんて無理
重い気持ちのままアメリカへ戻る



②会社に事情を話したところ
人間ドックの総合結果が日本(会社の人事経由)
からアメリカに送られてきたら
それを持って、
ファミリードクターに行き相談するよう
言われる



③2019年1月下旬
ようやく検査結果の全貌が手元に届く



④2月初旬
ファミリードクターに相談に行く
専門医を紹介してくれることになる



⑤2月下旬
専門医への紹介状をFAXしたわよ〜
とファミリードクターから連絡が来る
も!
専門医にアポ取りしようとすると
「そんなFAX届いていない」
はい、再度お願いの、再度アポ取りの。
専門医の予約がとれなさすぎ問題
ゆうに1ヶ月以上あとの日を設定される



⑥3月下旬 専門医へ
ようやく専門医へ行き、問診
優しいおじいさん先生で
且つ
英語もわかりやすくてとても安心する
(もちろん夫付き添い)



⑦5月初旬 大腸内視鏡検査
大腸内視鏡検査の予約もゆうに1ヶ月以上先
予約、ぜんぜん取れないんだね
これがアメリカの普通なのかな?
アメリカの普通がわからん





という流れ





なっんが!




重いわ!気持ちが!




2年前にも検査で要精密検査となり
大腸内視鏡検査を受けているのだ(日本で)
なのに!
2年後にまた…
検査を受けずに放っておこうと一瞬思ったが
わたしには小さな息子がいる
あとで後悔しても遅い…
(父は大腸ガン経験者)






お腹がまだギュルギュルゆってる…
ので
つづく