ポールに、もどる | ガポールのナハナハ日記★

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京都ふつうの生活日記

なにがどおって
シンガポールは精神的に本当にありがたい国
いつもいっつも夏で出迎えてくれる
これがくらーい暗い冬だったら・・・
日本の、実家の、良さに後ろ髪を引かれながらの~
あー、ここが冬なら完全にホームシック



photo:01


久々にシンガポールの風浴びました
涼しいとさえ感じるかも
それだけ日本の真夏が厳しかったのだわ


富山では毎日お刺身に美味しいお料理
自動で出てくるシステムに感謝感激、太り気味
スーツケースの重量計ろうと体重計に乗るもんじゃないね
ひとつもいいことない


photo:02




だーだっん
だーだっん
だーだっん だーだん だーだん



photo:03



だから、なんでわざわざ ”きときと” 付けたん??



え~、富山からシンガポールに帰る道中愚痴をポロリ。。。

ANAよ!きときと空港でのチェックインの時から ”ムッ” があったんだけど、

機内ん中でも私の食器トレーだけ下げずに免税品のご案内とか回ってたり、

いろいろと ”ムッ” でした・・・

そして、極めつけの出来事!!!


シンガポールはチャンギ空港でターンテーブルから出てくる荷物を待っておりました

預けた荷物、4つ中、なんとっ!




3つがぶっ壊れました!!!!!




1つのスーツケースは、荷物を取った瞬間から姿勢がおかしい

4輪が3輪に・・・・・・ あぁぁぁぁ・・・涙涙涙

車輪の1個が完全に割れて、立ち姿勢がヘガってなります


ふつうならすぐに係員に言うんだけど、今回、夫がすぐ次の飛行機で出張に出なければ

ならなかったので、時間がない!

あーゆークレームは時間がかかるに決まってる

泣くも泣くよ泣き叫びたい気持ちを堪えて、、、なにも言えず3輪になったスーツケースを

持って帰りました


そして、あとの2つの内、ひとつはタクシーから降りるとき、持ち手がちぎれました(布製バッグ)

もひとつ、スーツケースの車輪の付いてる部分が割れていました

ダメすぎだろっ!ANA!しばらく乗らないからねっ


今回の帰路は全然いい感じではありませんでした・・・あぁほんとにムカツク 悲しい



急にひとり、話す人もいなくて寂しいこのごろ

ねこでもいいからおってくれ!




※追記(9月9日)※


スーツケース、ANAに問合わせして修理してもらいました。

1つは車輪の修理。

1つは修理できなかったため、新品(ゆっても今までと同等のタイプ、選択不可)に交換。

1つはボロすぎて修理とか言えないものだったのでこちらで処分。


折れた心もどうにか立て直すことが出来ました。

荷物についていたシール(管理番号)が残っていたので割とスムーズでした。

修理できなかった思い出詰まったスーツケースとはお別れのあいさつも出来ず、

ただ、代替品がやってきたのが淋しかったけど、仕方ない・・・

これでまた旅に出られます(*^_^*)