えっと、、、
バリ旅行の日記がひそかにまだ続いています![]()
バリはウブドにて、、、モンキーフォレスト通り を何往復もしてるのに
元祖な ”モンキーフォレスト” に出向かないわけにはいかない!
と思い
朝のお散歩も兼ねて、行ってみました![]()
入場料金は Rp20,000 (\180ほど)
入口で料金払うかどうかっていう段で、すでにおサルさんたちが出迎えてくれます
つーか、勝手にどこでも、おサルです
屋根とか、電線とかにおります![]()
日本語のパンフレットもあります↑
おサルだけが生息する、フォレストと思いきや、中には3つも寺院があると書いてます
実際は2つくらいしかなかった気がするのは、すでにフォレストトリックにはまったワケか??
ミ ス テ リ ー 
数えれないほどのおサル軍団↑ あなたは数えられますか? ・・・正解知らんよ。
おそらくこのおサル村にも派閥?群れ?制度があって、違う群れのおサルが来たら
みんな一斉に
ぎゃーぎゃーぎゃーぎゃー

叫んで、縄張りアピールやら、おまえ誰だ? アピールやら、します
おサルというおサル、みっんないっきに泣きわめくので、だいぶビックリしました
歩けば歩いただけ、モンキーフォレストで、とっ~ても広い![]()
この日?この時間? は、ちょうどお祈りの時間で
見つけた2つの寺院のどちらにも足を踏み入れることができませんでした
中腰に座って、おでこに手を合わせてお祈りしています
お香、焚きまくりです
↑お祈りに来た人たちの、自分のバイクアピール![]()
どのバイクの座席にも デカカゴバックやら、木の破片やら、置いてあります
とにかくおサルがたくさんおったのですが、いちばん可愛かったのが
やはし!子ザルでした![]()
これ、ほっんと近かったんです![]()
ズームなしのそのまま距離写真です![]()
ひとりでぼんやりうつむく彼に、救世主?登場のシーン↓
チビ界の中の、元気あり余るのがやってきました

人の腕を踏み台にして、ぴょんぴょん
呼んでもないのにやってくる
将来が有望そうな、やんちゃ村の大将なのだと思います。右の人↑
おサルにもいろんな顔や性格があるのだと、まるわかりな瞬間でした
バリにはありがたい気持ちになる仏像があちこちにあります
ぽわーぁん な気分
見ざる?
聞かざる?
アレ? これ、言わざる?
とゆーか、あと1匹の写真がありません
すまーん![]()
水たまりで石を転がしまくる、おサルもおりました
すごく一生懸命なのですが、どうなれば成功なのか、終わりなのか、わかりませんでした
計りしれぬ、おサルの世界のことです
こちらもフォレスト内にある、寺院ですが、お祈り中で入れませんでした![]()
仏像の一個一個には意味があるんでしょうね~??
機会があったら聞いてみたいものです
テレビやパソコンや電子レンジ・・・そんな機械だらけの日常をすっかり忘れさせてくれる
人が自然と共有して生きている
そんなことを思いながらの モンキーフォレスト散策
バリニーズスタイル
こんな後ろ姿にも、バリってなっんかいいよなぁ~ と思ってしまいます
↑ひとり、ボっーーー
ひとりでぼんやりが好きなのかなぁ?
おなじく! わたくしもぼんやりが好きですゎ
最後に、得意の!(は?) クイズです![]()
この森の中に動物がいます
さて、どこに何がいるでしょうか![]()
楽しみな正解は、、、あ す た 

















