夜回りが朝を待ち望むように
夜回りがというとピンと来ないので
夜勤の人という方がいいのかな、と思います。
夜勤の人がシフトで夜通し働いていたら
朝が来るのがとっても待ちどおしい、ですよね。
時には眠くなることも、でも、朝が来るまでは、
勤務時間が終わるまでは、自分の任務を果たさなくてはいけない。
どんなに夜勤のお仕事が大変な日でも、、
必ず、朝が来る!
それが、希望なんです!!
どんなに祈りが聞かれるまでの忍耐の時間が
長かったとしても、、。
必ず、祈りが答えられる日が来る!
ってことなんですね。
朝が来ない夜なんて、存在しませんから!!
今は忍耐して待つ時なのかもしれない。
まだ答えられてない課題、いっぱいある。
私が長年の間待ち望んでることは何か。
それは、両親が救われることかなと、思う。
そして、苦しみを通っている人が、
苦しみを乗り越えて幸せになってほしい。。。
忍耐して神様の時を待ちます!
朝が早く来てほしいけど、、、
主が必ず祈りに答えてくださる方でおられるので、
信頼して待ち望みます!
「私は主を待ち望みます。
私のたましいは待ち望みます。
主のみことばを私は待ちます。
私のたましいは、夜回りが夜明けを待つのに
まさって主を待ちます。
イスラエルよ 主を待て。
主には恵みがあり
豊かな贖いがある。
主はすべての不義から
イスラエルを贖い出される。」
詩編130:5-8