ずいぶんとご無沙汰になっておりました。

 

こちらは7月があっという間に過ぎ夏休みが終了、8月からまた学校が始まりました。

 

昨日は、ちょっと前に友人のお父様が天に召され、追悼式があったので出席してきました。

 

私的には、これまでの人生、仏教のお葬式の方が出席回数が多く、

 

服装は黒かなと思ってしまいがちでしたが、、

 

教会での追悼式は特に黒に限定しないということを聞いていたので、

 

紺色の服で出席。。。普通の色の服の方も数人おられたけど、

 

やっぱり黒にしたらよかったかなぁと後悔。。

 

だけど、やっぱり仏教のお葬式とは全然違って、

 

雰囲気はむしろ明るく、教会の礼拝のような感じでした。

 

牧師さんのショートメッセージと讃美歌、そして、

 

ご家族が亡くなったおじいちゃんの思い出などを分かち合ったり、

 

お孫さんたちが楽器の演奏をしてみんなでアメージンググレースを歌ったり、

 

といった内容の式でした。

 

お別れはとても寂しいし、おじいちゃんの思い出をお話ししてくれたお孫さんのお話の途中で

 

涙してしまいましたが、会えなくなってしまったのは、一時のことで

 

亡くなったおじいちゃんがイエス様による罪の赦しを信じ受け入れておられたことが、

 

何にも代えがたい喜びであると分かち合ってくださり、

 

いつか天国でまた再会できるという確信によって希望があるなって思えましたおねがい

 

だから、今は、とても寂しい時だけど、、これが終わりじゃない、

 

また絶対に会えるって信じることができる。飛び出すハート

 

それって本当に強いです。なんという祝福でしょう!

 

死を克服しているっていうのは、死からよみがえってくださったイエス様によってのみ可能なので、

 

そして、その信仰から来る希望によって、この世でのお別れの悲しみも乗り越えられるのかなって、思いました。

 

ヨハネの福音書11章25節

イエスは言われた。

「わたしはよみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。」

 

スタースタースタースター

 

追悼式の後、帰り道でメキシカンレストランに行ってきました。

 

ブリト―食べてきました。めっちゃ大きいびっくりマークびっくり

 

 

 

初めて行ったカジュアルなメキシカンレストランだったんですが、

 

ブリト―を作ってくれていたお兄さんの両腕にびっくりするような大きなタトゥーが!!

 

なんと!!

 

左の腕に「死」という漢字と、右の腕に「命」という漢字が大きくタトゥーでついていたんです!!!

 

その腕で、一生懸命作ってくれたブリト―。。。美味しかったです。おねがい

 

だけど、なんだか切ない。。。ショボーン

 

どんな気持ちでその漢字を選んでタトゥーすることに決められたのでしょう。。。

 

是非是非、「命」を選んでください~~って言いたかったです。

 

イエス様にあるいのちを選んでください、と。

 

だけど、私は、その場で、そのように言うことができなかった。

 

すごくもどかしい気持ちでした。

 

お友達のお父様が天に行かれた、その確信と希望に満ちた追悼式の後だったから、

 

余計に、感情的になってしまっていたのかもしれないけど。。。(または更年期?悲しい

 

だけど、祈りは聞かれる!絶対に!だから、神様にお願いしました。

 

全然知らないレストランの方だけど、あのタトゥーのお兄さん、、

 

いつかイエス様にあるいのちを選ぶことができますように!!

 

イエス様のお名前でお祈りします!!アーメン花花花花