ガンスタ -74ページ目

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夢が広がる!


新たな歴史の始まり。


必要性を強く感じるし、


今年128で獲れなかった魚を


これなら獲れるとかなり可能性を感じる。


来年の発売を楽しみに待ってます。

2021 福袋

12月になり各ショップで福袋の予約が始まりました。



メーカーの福袋としては、2021年のガンクラフトの福袋は、ジョイクロ12817870、ワーム類とボックス、ステッカーの入った内容で、11,000円でした。


数量限定販売ですので欲しい方は早めにご予約を。


私はとりあえず今年はラインやフック、ウエイトシールなどの自分の欲しい小物を集めた福袋を予約してきました。


来年は遂にまた新たなステージを見つけれる気がしたので、今から楽しみで仕方がありません。

カラー革命

現在ジョイクロのカラーって、本当ルアーの中で一番多いんじゃないかってくらいとても豊富に出てますよね。


ジョイクロ好きな人でも、その数あるカラーを全部集めるのはなかなか難しいんじゃないかって思います。


もしかしたら世の中には、ジョイクロの全カラーを持っている人がいるかもしれないけど、実際全部使って釣ってる人ってどうなんでしょうか。


いるとしたらそれはもうリスペクトしますけど、ジョイクロってレアカラーとか使わずに観賞用として楽しむファンの方も結構おられますよね。


いろんな楽しみ方があってそれはそれで良いと思いますが、私はやっぱりルアーは魚を釣る為に生まれてきたものだと思っているので、どんなカラーでも普通に使っちゃいます。


だから、絶対失くしたらいけない凄く大事なカラーをロストしたことももちろんあります。


ショックがかなり大きいですが、これが自分とのこのルアー(カラー)の運命なのだと悲しいですが、前向きに諦めたこともありました。


自分のスタイル的にはカラーの種類を多く持つよりも、自分が本当に好きで使うカラーでやり切るのが信条です。


基本的に出来るだけ、フィールドには軽装備で行きたいので、


ジョイクロ178であれば、34個。


ジョイクロ128であれば、610個くらいまでが持っていく目安です。


そうすると使うカラーも必然的にいつもの大好きな信頼のカラーで勝負となります。


使うカラーが決まってると、他のカラーを使わないのでそんなに沢山持つことも買う必要もなくなります。


ジョイクロのカラーについて、私の拘りとしては基本自分の好きな3色があれば良いと思っています。


要はクリア系、フラッシング系、アピール系の3色です。


その3色があれば大体の状況で使い分けが出来ると思いますし、カラーを3色に絞ってる分あれこれ迷いすぎることもありません。


クリア系の中で1番好きなのカラー、フラッシング系の中で1番好きなカラー、アピール系の中で1番好きなカラーと、各カラータイプの中の1番好きなカラーを基本的に使って、ベイトや濁り、ライトコンディションなど特殊な状況下では他のカラーも状況に合わせ使うスタイルです。


だから、世の中にどんなに良いカラーが出ようとも、もう自分は使うカラーがほぼほぼ決まっているので、良いカラーだなとは思っても、よっぽどでない限りはあまり使うことはないです。


自分が絶対的な信頼を寄せているカラーで魚と勝負するのが拘りです。


同じルアーでもカラーが違うと全く別物だと思ってます。


やっぱり好きなカラーじゃないとテンション上がらないですよね。


使うにしても、釣った喜びにしても、好きなカラーじゃないと最高の自己満足にならないです。


だから、ルアーの販売でカラーを選べないとかは本当に本当に残念で仕方がありません。


自分でカラーを選ぶ喜びはとても大事ですよ。


私はルアーもカラーも絶対妥協しません。


そして、ジョイクロ128と出会ってから現在に至るまでに、今までのカラーの価値観に新たにプラスで更にカラーの幅を広げていきました。

それは何故か!?


先ずは最初に出会ったジョイクロ128のテストカラーが凄く良かったということがあげられます。


これひとつあれば他のカラーはいらないってくらいの衝撃があり、凄くお気に入りになった唯一無二のカラーでした。


ホワイトの可能性に魅了されました。


製品版カラーが出た今でも変わらずずっと使い続けたいカラーです。


今は手元にないので、私が今一番欲しいカラーといえます。


そして製品版のオリジナルカラーが発売されてからも、やっぱ128のサイズ感なんでしょうね。


めちゃくちゃサイズとカラーがマッチしていて、178の同じカラーでも、128になると凄くベイト感があり、どのカラーも釣れるイメージが湧き、使ってみたい気持ちにさせてくれます。


ジョイクロ128では更に日本の小魚シリーズの発売もあり、まさにベイトサイズのドンピシャカラーで、よりいろんなカラーを試したくなり、自分の大好きな信頼する基本3色以外にもどんどん新しいカラーを導入していきました。


世の中では昔からジョイクロの人気カラーとかもたくさんありますが、そういう人と被るようなカラーはあまり好きになれないところがあったのですが、そういうカラーでさえもジョイクロ128は使うきっかけを与えてくれ、使うことでその良さに気付かせてくれ、今では再び好きになったカラーもあります。


カラーによる新たな楽しみが出来ました。


ジョイクロ128は本当いろんな楽しさを教えてくれます。


やっぱ最高のルアーです。


ジョイクロ128はまだまだこれからも新たなカラーが増え続けると思いますが、新しいカラーにワクワクしたり、カラーをセレクトする楽しさを大事にし、良い釣りしたいです。


いつの間にかショップオリカラの川村光太郎さん監修のブリンクマジックや青木大介さん監修のマダムキラーも追加になり販売されてます。


今度はどのカラーが追加になるかな!?


そんな予想するのも楽しいです。



ジョインテッドクロー128 中古市場

ジョインテッドクロー128


発売当初はヤフオクやメルカリなどで高値で売られる事がほとんどでしたが、発売から2年が経ち、最近では中古でも良心的な価格帯でよく見かけるようになってきました。



私のよく行く釣具屋さんでは、各ショップで多少の差はあるものの、使用感が強いものは1500円、使用感のあるもの1700円、傷なしの状態が良いもの2750円、箱入り未使用品3300円、といったとこです。

※税込価格です。


カラーによって価格帯の差異はないようですが、日本の小魚シリーズの箱入り未使用品は4000円で販売しているショップもありました。


中古なのに定価より高いですけど、ガンクラフトのweb販売で送料1000円がプラスになり4850円で購入することを思えば安いと思います。


しかもコンプリートセットとは別に単品で購入する場合、1人1個までと個数制限があり、もっと追加購入したかった場合はこういった中古で出回った機会はチャンスですよね。


中古って価格が安かったり、もう手に入らないカラーを手に入れることもできたりメリットもありますが、もし不良品であったりした場合は返品や交換の保証がないので、よっぽどでない限り私は新品を買います。


それに現在は全国の各ショップでジョイクロ128の受注が可能になったので、好きなカラーを選び、欲しい個数注文も出来ます。

(今年の9月から)


12月には遂にMCパフォーマーとガチコンホワイトも追加になるとのことなので、益々充実、益々楽しくなりますね。



実績も伴った人気カラーですので、待ちに待った人もきっといるかと思います。


あとはやっぱ長谷川ピンクシリーズの販売を望みます。


実物見たら感動する美しさですからね。


ハセピントークで盛り上がりたいです。


私の個人的な予想ですが、MCパフォーマーも長谷川ピンクのようなクリアオイルホログラム系のバージョンが出そうな気がします。


使い分けが出来ますから、個人的にあった方が良いと思ってます。


ちなみに、中古ショップのジョイクロ128の買取価格を参考までにあげておきます。


状態、カラーにもよりますが、箱入り新品だと1500円〜2000円。


プレミアカラーだと2200円の場合もあり。


使用感の程度で1000円前後といったとこです。


ショップによって買い取り基準に多少の違いはあるでしょうが、あくまでも参考までにということですので。


以上、ジョインテッドクロー128中古市場についてでした。





シンキングヘルパーN軽薄

11月になり、そろそろ福袋(自分で作るやつ)の予約をと釣具屋さんへ行って来ました。

が!

今年は例年と違いコロナの影響で、まだ福袋販売の目処が立っていないようで、もしかしたら販売もないかも・・・

とのこと。

とりあえず、11月の後半にもう一度聞いてみるとして、もし販売がなかった場合に備え、本日は期間限定クーポン券を使って当初福袋に入れる予定であった小物類を少しだけ買っておくことにしました。

もう2年前から発売してるのに、ようやくゲットしたシンキングヘルパーの軽薄。

0.3g、0.5g、0.7gの重さがラインナップされています。

まっ、何で今まで買ってなかったかっていうと、通常のシンキングヘルパーの1g、2g、4gを持っていれば、ジョイクロ128〜尺ワンまでウエイトチューンに使いやすく、ジョイクロ128のような小型のビッグベイトにおいても1gを半分にカットし、0.5gや更に半分にカットし、約0.2〜0.3gなんかを自由に作って使っていたので、軽薄がなくても事が足りている感じだったからです。

ただ今回というか、今年何故軽薄を使ってみようかと思ったかというと、まぁぶっちゃけ最初から0.5gや0.3g、0.7gとか細かいラインナップがあるのならカットして使うより確実に正しいそのウエイトを使った方が良いかなと思ったからです。

これから真冬の釣りにおいては特にこの微妙なウエイトチューンが大事になってくるので、試してみたいという思いもあったので。

でも、正直価格的なことを言うと、0.3gも0.5gも0.7gも入っている個数は10個で同じで、更に言えば1gも10個入りで価格は税抜き600円で同じなので、やっぱり1gの方が断然お得な気はします。

しかも、軽薄シリーズは10個が一枚のシートに付いており、1個1個がバラになっていない為、バラにカットする手間があります。

まぁ、パッケージごとそのまま現場に持っていくのであればバラにしなくても1個1個は剥がせるので問題ないですが、そんなに10個もたくさん持って行きたくないって方には、1g〜4gみたいに最初からカットしてある方がありがたいですけどね。

と、まぁそんな理由もあり使ってこなかったわけですが、実際使ってみてやっぱり薄いのでその点は凄く良いと思いました。


ルアーの見栄えが良いし、何より貼るのが凄く楽で早いです。

1g〜4gの通常のシンキングヘルパーだと厚みがあるので、貼る際もしっかり隙間なく浮いてこないように、プライヤーなどで上から抑えてやったり、ボディと一体化するよう手間暇を掛け角を取ったりなどして時間が掛かっていましたが、軽薄だと工具なくてもきれいにピッタリと貼れて、時間もかからないのでとても使いやすいです。

ただジョイクロ128で使う際には、とても繊細な為同じウエイトを貼ったとしても、1gの半分の0.5gと軽薄の0.5gだとウエイトシールの面積が変わってくる為、貼る位置も微妙に変わり、その微妙の影響でルアーのアクションも微妙に変わると予想されます。

ジョイクロ128はそれくらい超繊細なビッグベイトです。

その辺も含めて、これからまた新たなテストをしていきたいと思います。

ちなみに、通常のシンキングヘルパーNだと、厚さは1mm幅となります。

シンキングヘルパーN軽薄だと、厚さは0.3mm幅となります。

更にちなみですが、ウエイトチューンと言えば昔からあるアクティブ社のSウエイトは厚さ0.5mmとなっています。

また別の機会に改めてブログで書こうとは思ってますが、ジョイクロ128はとっても繊細なビッグベイトゆえに、タックルセッティングは絶対拘るべきです。

本気で使う人は。

よくオリジナルのジョイクロ178と違って小さいからビッグベイト専用タックルでなくても、タックルを選ばす使いやすいと評価されている事を見たり聞いたりしますが、それはそれでジョイクロ128をメインで使わない人ならそれで十分気にならないレベルというかオッケーなんでしょうけど、ジョイクロ128をメインて使うのであれば、使えば使いこむほど、専用タックルの必要性がわかってくると思います。

特にロッドは、その違いが顕著に表れると思います。

大事なこととして、

掛けれてバラさないロッド。

ってのはもちろんのこと、飛距離であったり、バランス、操作性などなど。

拘りだすとおもしろいですよ。

また時間のある時にこの続きのお話をしたいと思います。

またまたニューカラー発売!

ガンクラフトオリジナルカラーにまたまた新色がラインナップされました。

11月発売予定のモロコと稚鮎です。


モロコ

全体的にグリーン掛かった仕上がりになってます。


稚鮎

こちらはジョイクロ178でも鮎の一生シリーズでラインナップされてたカラーで、持ってる人はイメージが湧きやすいと思います。

稚鮎ということで、サイズ感的にもジョイクロ128でも採用して欲しいと思っていた待望のカラーです。

今年の秋は9月に、瀬鮎と桔梗鮎の2色が新色で発売となり、10月には落ち鮎と公魚の2色が同じく新色として発売。

そして11月に更に2色追加と、ジョイクロ128のカラーが益々充実してきました。


発売から2年以上が経ち、10色スタートから現在は17色となりました。

新色が発売される度思うのですが、10月発売になった落ち鮎とワカサギも店頭で実物を確認したのですが、やっぱり画像で見るよりも個人的にはかなり良かったです。


落ち鮎は画像通りかと大体イメージついてましたが、ワカサギは想像を超える仕上がりで感動ものでした。

ジョイクロ128のワカサギカラーは日本の小魚シリーズで昨年、日本公魚というカラーで先に登場していたので、その仕上がりの素晴らしさにワカサギカラーはこれで良いのでは!?と思っていた部分があったので、今回のワカサギカラーは実物見るまで本当分からないといった感じでした。

日本公魚とはテイストが違うので、これはこれで使いたいと思える仕上がりでした。

実際このサイズのワカサギがフィールドにいると使ってみたくなります。

11月に発売のモロコと稚鮎も期待が持てます。

実物見るの楽しみにしています。

2020 秋の新色!

カラーについて


この前、やまめを見たんですが、やっぱり本物見るとそのカラー欲しくなっちゃいますよね。


あと普段から見ている魚とかね。


思い入れもありますからね。


秋を感じる今日この頃、


ジョインテッドクロー128の新色情報です。



9月に瀬鮎と桔梗鮎




10月には落ち鮎とワカサギが発売になります。


他にも最近では問屋限定カラーより、



ヴィジブルシルバーシャッドも発売になりました。


そして1091カラーシリーズより、閃光鮎に続き、



ネイティブシャッドも発売になります。


瀬鮎、桔梗鮎、落ち鮎は元々ジョイクロ178の初期からあるオリジナルカラーで、


178のカラーも128のサイズになると、ちょっと違って見えるというか、良い意味でよりマッチする感じです。


サイズ感がカラーに合ってるということもあると思います。



今回の新色も実際実物を見ると、画像で見るのよりもかなり良くて感動しました。


いろんなカラーがあるから、みんな個性あるから見ても使っても楽しい。


カラーって結局は


釣れるどうこうじゃない。


釣れるカラーって何?


って答えは、


人それぞれ違うと思います。


みんな個々に持ってる自分の信頼できる好きなカラーがあるから。


そのカラーへの拘りであったり、何で好きか。そこが大事で楽しみ方のひとつでもあります。


より満足度高い釣りを求めていくと、ルアーだけでなくカラーへの拘りもどんどん増してきて楽しいと思います。


カラーも終着点があるようでないようなもの。


考え方も今がベスト基準。


変化し続けるから。


微妙に微妙に、いろいろと。


今をおもいっきり楽しむ!


それが未来に繋がり、未来を創る。


さぁ、次は何カラーを持って行こうか。


釣り行く前の準備も釣りの楽しみのひとつ。


良い釣りをするには準備が大事です。


準備に時間をかけ過ぎて、寝不足になるのが近頃の悩みではありますが・・・


カラー選びは良い悩みです(笑)

フェイスロゴ リバーシブルボックス(Mサイズ)②

私が現在、ジョインテッドクロー128専用ボックスで愛用している、ガンクラフト  フェイスロゴリバーシブルボックス(Mサイズ)について


前回ブログであげていた収納方法を実際使用してみた感じと、新たな閃きによりこの度変更しました。



ジョインテッドクロー128を購入した際のフックがクリアゴムで固定されている状態。


その状態でボックスに収納するとルアーの位置もズレず、フックが暴れない為ルアーのボディが傷ついたりフックポイントがちびるトラブルも改善され、見た目もとてもきれい。


テールの変形も大丈夫そうなので、そのまま装着した状態で収納することにしました。


ただ一つ難点がありまして、ルアーを交換する際、クリアゴムを取ってボックス内に入れておくと、水抜きダクトから反対側にゴムが移動していたり、小さい為いつのまにか紛失してたりするので注意が必要です。


何か良い方法がないか思案中です。


とりあえず、現在のベスト収納ということでフェイスロゴリバーシブルボックスネタ更新致しました。

フェイスロゴ リバーシブルボックス(Mサイズ)①

先日ガンクラフト の新商品として発売されたフェイスロゴ リバーシブルボックス(Mサイズ)。


発売前からジョイクロ128がピッタリ10個収納出来るルアーケースとして注目しておりました。


普段はGストック XL200Fをジョイクロ128専用ボックスとして愛用しており、MAX8個を目処にその日使う厳選したカラーや仕様のものだけをフィールドに持って行って使うスタイルで釣りをしています。


ジョイクロ128を3年間このボックスで使ってみて、自分の中では一番ベスト。まぁほぼ問題ないレベルの使用感でした。


が、どうしてももう少しルアーの数持って行きたい!早くルアー交換したい!みたいな時も最近よくありました。


例えば、私が夏よく行くクリア系バックウォーターの天才達を狙う際に、カラーによって反応が急激に変わる事があります。


クリア系のカラーを嫌ったり、チャートやオレンジなど派手な膨張系カラーが効いたり、その日その時のバスに訊いてみないとわからない、そんなカラーローテーションの重要性、必要性が結構あります。


私も普段は、今日はこのカラーで釣る!


って大好きな釣りたいカラーのみを信じ、目標を持ってやり切る釣りスタイルですが、この時期はさすがに1色だけ決めつけての攻略は厳しくて、釣りたいカラーを3パターンくらいに増やして、いつもよりカラーに拘る感じでやっています。


あと、夏のバックウォーターの楽しみでもあるボイル狙いであれば、ボイル仕様にチューンしたものも手駒として欲しいところです。


早巻き対応チューンなどは事前に準備しておかないと現場で微調整はするにしてもその場で最初から作るとなるとその時間が惜しい時とかあります。チューンしてる最中に目の前でボイルとか、折角の貴重なチャンスが本当勿体ないです。


結構賢いバスって人の事見てるので、ボイル待っててもしなかったり、ボイルでスイッチが入ってても余裕でルアーを見切る。


そんな経験も繰り返してくると、カラーだったり使い方(仕様)だったりを合わせないと本当釣れないです。


毎回毎回、限られた時間の中、今出来る事を最大限やり切るのですが、なかなか狙い通りには釣れない。ってか、それがほとんどなわけで、次回への課題が見つかり、次はこうしよう、あーしようなどあれやこれや考える日々。


帰り道、恒例のひとり反省会。


そして、行く時はひとり妄想会。


結果釣れなくても、自分の中で釣りを楽しめているのは間違いない。


どうしたら釣れるかを考え試行錯誤した結果、快心のヒットに持ち込む!


そして釣れたらもう最高に嬉しいし感動半端ない!


その瞬間の為に釣りをしに来たって言えるくらいテンションMAXに上がる!


そしてルアーはジョイクロ128!


そこだけは拘り続けて挑む。


それがなければすべては成立しない、完全自己満足の世界。


で、話をフェイスロゴ リバーシブルボックスに戻しますが、


全く反応しない見えバスを狙う際にもあれやこれや試すのに予めある程度フィーディングサイトチューンにセッティングしたものを細かく複数個持っておきたい。尚且つ、すぐルアー交換出来る。


そんなボックスが欲しいとは思ってました。


フェイスロゴ リバーシブルボックス(Mサイズ)はまさにそれを叶えてくれるボックスかなと期待してます。


今回試しに1つ購入し、ジョイクロ128を入れてみました。




最初はきれいに収納しても実際を想定するとオカッパリでは結構歩いたりするので、バッグ内でボックスが揺れると中のルアーもぐちゃぐちゃになったり、ルアーが傷ついたり、フックがちびるのも極力避けたい。


そこの問題を少しでも改善したい収納を考えてみました。




ちなみに、テールも取り外してます。


付けてても外しても多少は曲がりますが、外すことでのメリットを感じたから外すことにしました。


あとはフィールドへ持って行き、使い心地を確認するだけ。


ジョイクロ128が10個入り、すぐ取り出せ使えるのは、今までのボックスと比べると確実にメリットはある。


新しいボックスに期待し、次回の釣りにテンション上がります。

充実

6月になり、ジョインテッドクロー128が発売されて2年が経ちました。

最初の1年はどのショップさんも少量入荷で、なかなか欲しい人の手に渡らずプレミアがついたりもしていましたが、2年経った現在では入荷数も増え、有名ショップさんとかでも在庫があるほど供給が安定してきており、誰でも欲しいカラーを選んで買って使える状況になってきました。



カラーもオリジナルカラー11色に加え、菊元さんカラーや問屋さんカラーも追加になり、充実してます。

そして、ソルトver.も発売になりました。

オリジナルの178の様にどんなにカラーが増えても、どんなに128を使う人が増えても、このルアーでどう釣るかが大事だと思います。

自分的には正直カラーに関しての考えは自分の釣りたいカラーを使う!

という解答です。

ルアーに関しても、釣りたいルアーでどう釣るか!

例え、厳しい状況であっても新たな使い方を発見し釣ったり、自分のスキルを上げる楽しみがあります。

その日釣れなかったとしても、やりきった先には必ず何か収獲したものがあるはず。

このルアーで釣る!と決めやり続けるからこそ、釣れたら最高に嬉しいし、満足度が違います。

テスターの時含め、そろそろ3年になりますが、まだまだジョイクロ128オンリーでこれからもやり続けようと思います。