ガンスタ -54ページ目

凄く贅沢な願い事

一回でいいから


朝マズメから夕マズメまで一日中釣りがしてみたい。


と思ってしまう今日この頃。


まぁ、厳しいのわかってるからそれは考えないようにしてるけどね。


ふと、思ってしまう。


やっぱ釣りは特別な非日常だもん。


あ〜行きたい。


でも、行けるだけで充分ありがたい。

予定では

来年一般発売されるであろうシフト183のレギュラーカラーについてふと考えてみた。


買う予定のあのカラーとこのカラーとと考えると、最低4色欲しいカラーがある。


そして各色3個ずつは最低でも欲しいとなると、計12個は買う予定。


つまり今持ってる数から12個増えるわけだ。


ルアー達をタックル整理しないとヤバいね。

レイニーブルー

レイニーブルーってカラー知ってる?


ちなみにジョイクロシリーズじゃないよ。


ジョイクロでいうなれば、雨若鮎やな。


雨の日はもちろん、オールシーズン使いたいカラー。


良いカラーですわ。

心構え

現場に着くまでに、車にタックルを乗せる時点で自分はロッドにルアーをセットした状態にしています。


そして駐車場に着いたら現場まで歩いて行くんですけど、その際リールのドラグをしっかり締めて、ルアーのフックカバーをはずし、ブレーキセッティングの最終確認をし、水辺に行くまでにすぐキャスト出来る状態にしておきます。


もちろんラインはすでに自宅でヨレを伸ばしてから車に乗せています。


現場に立ったら、いきなりの目の前で激しいボイルとか、そんな決定的チャンスを逃さない為にも、1秒も無駄にはしたくない。


この開始早々の一発目にこの日の貴重な魚を獲れる可能性だってある。


釣りは既に出発前から始まっている。


ドライブ中に前向きな展開、イメトレもし、準備万端。


現場に着いたら気が抜けないから。


超集中ですから。

獲る!

来たるべき時に、チャンスをものに出来るか出来ないか。

その瞬間を狙って獲る。


チャンスに能力を発揮出来るのは努力してきた人だけだから。


感無量。


その言葉がジョイクロフィッシュにはある。


そしてシフトフィッシュにも。


シフトフィッシュ!


最高!


今年もう満足なレベル。


でもまた行ければ、本気でまた狙いに行く。

幸せを感じる

涼しいと季節を感じながら、


好きな場所で、好きな風景の中で釣りが出来るって本当幸せだなぁ。


青空も良いけど、雲がかかっている空と山も風流で良いと感じる秋ならではの空と雲。


そして、そんな心に余裕のある時は釣れなくても何か満たされる。


けど、


シフトフィッシュ!


頂きました!!


最高〜!

雨仕様

雨の支度


雨の日の釣りは、いつも以上に絞って簡素化するスタイルです。


何故って、出来る限り濡れたくないからです。


ルアーもいつもならシフトを3個は持って行くけど、バッグやタックルケースも持って行かないので、ロッドにシフト1個つけてそれのみ。


あとはジップロックにプライヤー入れておくくらい。


財布や携帯、鍵類も一緒に。


それを更にコンビニ袋に入れて移動みたいな。


メジャーやランディングネットも持って行かないし、雨だから写真も撮れないし、本当短時間でサクッと釣って帰るみたいな。


最低限必要なもののみ持って行く感じ。


雨の日はわかってれば本当は行かないし行きたくないけど、もう今年あと釣り行ける日がどれだけあるか計算したらもう今回、次回がラストかもしれないので、行ける時に行くということで、まぁ行くしかないというわけですわ。


雨の日あまり釣りすることないので、何か新たな発見でもあればと前向きに、


雨にも負けず


雨若鮎


雨が似合うのぅ〜


ってか、ガンクラフトのレインウェアが今欲しい。

ライン論

よくこのラインがしなやかで良いとか、このラインはダメとか使ってるラインについての良いだの悪いだの話を聞くんだけど、私的には良いも悪いもないという結論です。


要は自分が使いやすいか、信頼して使えるかって部分で使えばいいわけで、他のラインの事をつべこべ言う必要はないってこと。


どこのメーカーも自分とこの出してるラインには自信持って販売しているだろうし、それを使うユーザー達も皆それそれに考え持って使ってるわけだから、どれが良いどれが悪いは言えんよね。


絶対はないと思うけど、これが好き!


で十分な話ですわ。


どんなラインも絶対切れないラインはないですから。

音で誘う

もちろんクローラーじゃなくて、シフトでね。


スイッチ入る音。


誘発する音。


バイトする音。


探しながら、


試して、


仕留めにかかる。

スイッチのピーク

スイッチのピークが過ぎるとベイトを追っても本気じゃないから騙せない。


10cm位の鮎追ってる50cm未満の個体を狙うなら128でも食わせれると思うけど、20cm以上のハスを追ってる50cmオーバーの55クラスを狙うならやっぱり、サイズ的にもスピード的にもシフトじゃないと反応させにくいと思う。


シフトマグナムがあれば尚良いと思う。


スイッチのドピークにアジャストさせ、更にスイッチを入れピークを継続させる。


これが出来たら釣れる。


そして最高に楽しい。