こちらも予告を観て観ようと思った作品。
うん、予告って大事!!
単純で子供でも楽しめるようなお話だと思ってたんだよね。
笑って、泣けて・・ってやつ。
勿論、面白かったけど、声出して笑うほどじゃなく、
悲しそうだけど、泣けちゃうわけでもなく。
永作博美が口いっぱいに食べているのは気持ちが良かったが。
佐々木蔵之介の若作りに無理があり、
若い頃なのか現在なのかイマイチ解りにくかった。
序盤のオザケンのくだりは、
かつて大ファンだった私にとって大いに楽しめたが。
後半30分。
きっと大事な後半30分。
いや、20分だったかもしれないが、
・・・記憶なし。
チーン(T▽T;)
気付いたらエンドロールでした。
